有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年10月18日-平成30年4月17日)

【提出】
2018/07/17 9:04
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成29年10月18日
至 平成30年4月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成29年10月17日現在
当期
平成30年4月17日現在
1.元本状況
期首元本額283,914,498,083円275,734,838,138円
期中追加設定元本額35,143,280,862円16,559,598,911円
期中一部解約元本額43,322,940,807円40,720,505,940円
2.受益権の総数275,734,838,138口251,573,931,109口
3.元本の欠損
189,876,785,134円189,767,359,814円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年4月18日
至 平成29年10月17日
当期
自 平成29年10月18日
至 平成30年4月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第47期計算期間末(平成29年5月17日)に、投資信託約款に基づき計算した75,113,766,827円 (1万口当たり2,678.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,243,242,300円 (1万口当たり80円)を分配しております。第53期計算期間末(平成29年11月17日)に、投資信託約款に基づき計算した60,083,608,203円 (1万口当たり2,199.69円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,185,162,854円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金27,924,065,227円収益調整金31,662,181,865円
分配準備積立金47,189,701,600円分配準備積立金28,421,426,338円
分配可能額75,113,766,827円分配可能額60,083,608,203円
(1万口当たり分配可能額)(2,678.76円)(1万口当たり分配可能額)(2,199.69円)
収益分配金2,243,242,300円収益分配金2,185,162,854円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第48期計算期間末(平成29年6月19日)に、投資信託約款に基づき計算した72,107,754,292円 (1万口当たり2,598.92円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,219,618,898円 (1万口当たり80円)を分配しております。第54期計算期間末(平成29年12月18日)に、投資信託約款に基づき計算した56,703,997,040円 (1万口当たり2,119.88円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,139,894,433円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円
収益調整金28,225,512,554円収益調整金31,257,152,609円
分配準備積立金43,882,241,738円分配準備積立金25,446,844,431円
分配可能額72,107,754,292円分配可能額56,703,997,040円
(1万口当たり分配可能額)(2,598.92円)(1万口当たり分配可能額)(2,119.88円)
収益分配金2,219,618,898円収益分配金2,139,894,433円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第49期計算期間末(平成29年7月18日)に、投資信託約款に基づき計算した69,985,594,264円 (1万口当たり2,519.08円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,222,572,782円 (1万口当たり80円)を分配しております。第55期計算期間末(平成30年1月17日)に、投資信託約款に基づき計算した53,810,510,274円 (1万口当たり2,040.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,110,193,495円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金29,354,984,745円収益調整金31,084,120,696円
分配準備積立金40,630,609,519円分配準備積立金22,726,389,578円
分配可能額69,985,594,264円分配可能額53,810,510,274円
(1万口当たり分配可能額)(2,519.08円)(1万口当たり分配可能額)(2,040.02円)
収益分配金2,222,572,782円収益分配金2,110,193,495円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第50期計算期間末(平成29年8月17日)に、投資信託約款に基づき計算した68,070,725,198円 (1万口当たり2,439.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,232,502,049円 (1万口当たり80円)を分配しております。第56期計算期間末(平成30年2月19日)に、投資信託約款に基づき計算した50,581,828,768円 (1万口当たり1,960.20円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,064,348,631円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円
収益調整金30,661,172,484円収益調整金30,589,520,247円
分配準備積立金37,409,552,714円分配準備積立金19,992,308,521円
分配可能額68,070,725,198円分配可能額50,581,828,768円
(1万口当たり分配可能額)(2,439.26円)(1万口当たり分配可能額)(1,960.20円)
収益分配金2,232,502,049円収益分配金2,064,348,631円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第51期計算期間末(平成29年9月19日)に、投資信託約款に基づき計算した65,006,276,789円 (1万口当たり2,359.45円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,204,119,236円 (1万口当たり80円)を分配しております。第57期計算期間末(平成30年3月19日)に、投資信託約款に基づき計算した47,749,817,758円 (1万口当たり1,880.34円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,031,538,295円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
0円
収益調整金30,928,212,831円収益調整金30,296,907,024円
分配準備積立金34,078,063,958円分配準備積立金17,452,910,734円
分配可能額65,006,276,789円分配可能額47,749,817,758円
(1万口当たり分配可能額)(2,359.45円)(1万口当たり分配可能額)(1,880.34円)
収益分配金2,204,119,236円収益分配金2,031,538,295円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
第52期計算期間末(平成29年10月17日)に、投資信託約款に基づき計算した62,855,745,662円 (1万口当たり2,279.57円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,205,878,705円 (1万口当たり80円)を分配しております。第58期計算期間末(平成30年4月17日)に、投資信託約款に基づき計算した45,294,361,910円 (1万口当たり1,800.44円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,012,591,448円 (1万口当たり80円)を分配しております。
配当等収益0円配当等収益0円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金31,644,598,002円収益調整金30,170,927,398円
分配準備積立金31,211,147,660円分配準備積立金15,123,434,512円
分配可能額62,855,745,662円分配可能額45,294,361,910円
(1万口当たり分配可能額)(2,279.57円)(1万口当たり分配可能額)(1,800.44円)
収益分配金2,205,878,705円収益分配金2,012,591,448円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(80円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成29年10月18日
至 平成30年4月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、投資信託受益証券においては、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年4月17日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年10月17日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券-
投資信託受益証券156,502,954
合計156,502,954

当期(平成30年4月17日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△6,642
投資信託受益証券1,412,692,376
合計1,412,685,734

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成29年10月17日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年4月17日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成29年10月18日 至 平成30年4月17日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成29年10月17日現在
当期
平成30年4月17日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.3114円0.2457円
「1口=1円(10,000口=3,114円)」「1口=1円(10,000口=2,457円)」

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