(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2025年2月25日
- 45億1309万
- 2025年8月25日 -1.39%
- 44億5035万
個別
- 2025年2月25日
- 45億1309万
- 2025年8月25日 -1.39%
- 44億5035万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2025/11/25 10:29
(中間貸借対照表に関する注記)項 目 第13期中間計算期間自 2025年2月26日至 2025年8月25日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における中間計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は中間計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。(3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)及びその受益権の募集(第二種金融商品取引業)を行っています。2025/11/25 10:29
2025年9月末日現在、当社は下記のとおり、投資信託の運用を行っています。
- #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2025/11/25 10:29
(重要な会計上の見積り)1.有価証券の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの・・・時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 3.引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。(2)役員賞与引当金役員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。 4.収益及び費用の計上基準 当社は、投資運用サービスから委託者報酬を稼得しており、これには成功報酬が含まれている場合があります。1.定率報酬委託者報酬のうち定率報酬は、当社が運用するファンドに係る信託報酬で、投資信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって年4回もしくは年2回受取ります。当該報酬は投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。2.成功報酬委託者報酬のうち成功報酬は、対象となる投資信託の過去の日々の基準価額の最高額をハイウォーターマークとし、日々基準価額がこれを上回った場合のみ、その差額に対する一定割合として認識されます。当該報酬は投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。
1.繰延税金資産の回収可能性