有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成26年4月26日-平成26年10月27日)

【提出】
2015/01/27 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成26年4月26日から平成26年10月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第2特定期間末
(平成26年 4月25日)
第3特定期間末
(平成26年10月27日)
1.期首元本額5,147,509,318円4,595,495,391円
期中追加設定元本額565,447,295円392,922,123円
期中一部解約元本額1,117,461,222円1,520,810,639円
2.特定期間末日における受益権の総数4,595,495,391口3,467,606,875口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は401,313,724円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は226,334,619円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第2特定期間
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
第3特定期間
自 平成26年 4月26日
至 平成26年10月27日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成25年10月26日から平成25年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額244,969,833円(1万口当たり475円)のうち23,176,780円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年4月26日から平成26年5月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額247,495,580円(1万口当たり554円)のうち20,087,470円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額25,431,947円A費用控除後の配当等収益額23,429,834円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額21,958,664円
C収益調整金額88,617,610円C収益調整金額90,154,131円
D分配準備積立金額130,920,276円D分配準備積立金額111,952,951円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)244,969,833円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)247,495,580円
F当ファンドの期末残存受益権口数5,150,395,584口F当ファンドの期末残存受益権口数4,463,882,288口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)475円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)554円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)23,176,780円I分配金額(F×H/10,000)20,087,470円
(平成25年11月26日から平成25年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額236,400,788円(1万口当たり486円)のうち21,887,367円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年5月27日から平成26年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額233,145,926円(1万口当たり554円)のうち18,904,924円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額26,469,060円A費用控除後の配当等収益額18,651,984円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額87,185,530円C収益調整金額88,370,381円
D分配準備積立金額122,746,198円D分配準備積立金額126,123,561円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)236,400,788円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)233,145,926円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,863,859,431口F当ファンドの期末残存受益権口数4,201,094,365口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)486円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)554円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)21,887,367円I分配金額(F×H/10,000)18,904,924円
(平成25年12月26日から平成26年1月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額231,517,400円(1万口当たり487円)のうち21,376,678円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年6月26日から平成26年7月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額237,787,170円(1万口当たり591円)のうち18,101,397円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額21,647,337円A費用控除後の配当等収益額19,475,918円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額12,988,471円
C収益調整金額87,905,764円C収益調整金額86,379,127円
D分配準備積立金額121,964,299円D分配準備積立金額118,943,654円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)231,517,400円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)237,787,170円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,750,372,920口F当ファンドの期末残存受益権口数4,022,532,679口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)487円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)591円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)21,376,678円I分配金額(F×H/10,000)18,101,397円
(平成26年1月28日から平成26年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額230,543,755円(1万口当たり491円)のうち21,119,852円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年7月26日から平成26年8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額234,446,369円(1万口当たり600円)のうち17,556,938円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額22,871,147円A費用控除後の配当等収益額17,487,694円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額3,640,134円
C収益調整金額87,438,170円C収益調整金額85,883,694円
D分配準備積立金額120,234,438円D分配準備積立金額127,434,847円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)230,543,755円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)234,446,369円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,693,300,467口F当ファンドの期末残存受益権口数3,901,541,884口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)491円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)600円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)21,119,852円I分配金額(F×H/10,000)17,556,938円
(平成26年2月26日から平成26年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額230,733,106円(1万口当たり491円)のうち21,138,472円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年8月26日から平成26年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額276,675,252円(1万口当たり799円)のうち15,577,820円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額20,622,310円A費用控除後の配当等収益額18,410,243円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額65,459,318円
C収益調整金額91,156,506円C収益調整金額79,031,052円
D分配準備積立金額118,954,290円D分配準備積立金額113,774,639円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)230,733,106円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)276,675,252円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,697,438,416口F当ファンドの期末残存受益権口数3,461,737,892口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)491円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)799円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)21,138,472円I分配金額(F×H/10,000)15,577,820円
(平成26年3月26日から平成26年4月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額228,606,341円(1万口当たり497円)のうち20,679,729円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年9月26日から平成26年10月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額276,727,256円(1万口当たり798円)のうち15,604,230円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額23,238,307円A費用控除後の配当等収益額14,972,375円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額91,850,673円C収益調整金額82,957,325円
D分配準備積立金額113,517,361円D分配準備積立金額178,797,556円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)228,606,341円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)276,727,256円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,595,495,391口F当ファンドの期末残存受益権口数3,467,606,875口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)497円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)798円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)20,679,729円I分配金額(F×H/10,000)15,604,230円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第2特定期間
自 平成25年10月26日
至 平成26年 4月25日
第3特定期間
自 平成26年 4月26日
至 平成26年10月27日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。同左
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。また、為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第2特定期間末
(平成26年 4月25日)
第3特定期間末
(平成26年10月27日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第2特定期間末
(平成26年 4月25日)
第3特定期間末
(平成26年10月27日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券81,107,476△70,456,895
合計81,107,476△70,456,895

(デリバティブ取引等に関する注記)
第2特定期間末(平成26年4月25日)
該当事項はありません。
第3特定期間末(平成26年10月27日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第2特定期間(自 平成25年10月26日 至 平成26年4月25日)
該当事項はありません。
第3特定期間(自 平成26年4月26日 至 平成26年10月27日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2特定期間末
(平成26年 4月25日)
第3特定期間末
(平成26年10月27日)
1口当たり純資産額0.9127円0.9347円
(1万口当たり純資産額)(9,127円)(9,347円)

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