有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年10月27日-平成28年4月25日)

【提出】
2016/07/25 9:20
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は前期末が休日のため、平成27年10月27日から平成28年4月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第5特定期間末
(平成27年10月26日)
第6特定期間末
(平成28年 4月25日)
1.期首元本額2,339,250,828円1,888,885,666円
期中追加設定元本額64,364,031円29,048,722円
期中一部解約元本額514,729,193円318,518,523円
2.特定期間末日における受益権の総数1,888,885,666口1,599,415,865口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は289,016,497円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は435,996,906円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第5特定期間
自 平成27年 4月28日
至 平成27年10月26日
第6特定期間
自 平成27年10月27日
至 平成28年 4月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成27年4月28日から平成27年5月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額313,684,190円(1万口当たり1,373円)のうち10,279,768円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年10月27日から平成27年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額244,951,632円(1万口当たり1,357円)のうち8,119,241円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額10,506,477円A費用控除後の配当等収益額7,254,861円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額74,992,319円C収益調整金額64,504,730円
D分配準備積立金額228,185,394円D分配準備積立金額173,192,041円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)313,684,190円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)244,951,632円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,284,392,971口F当ファンドの期末残存受益権口数1,804,275,916口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,373円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,357円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)10,279,768円I分配金額(F×H/10,000)8,119,241円
(平成27年5月26日から平成27年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額300,687,909円(1万口当たり1,373円)のうち9,852,522円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年11月26日から平成27年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額228,647,424円(1万口当たり1,350円)のうち7,617,694円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額9,769,015円A費用控除後の配当等収益額6,441,841円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額74,726,577円C収益調整金額60,750,396円
D分配準備積立金額216,192,317円D分配準備積立金額161,455,187円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)300,687,909円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)228,647,424円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,189,449,454口F当ファンドの期末残存受益権口数1,692,820,897口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,373円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,350円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)9,852,522円I分配金額(F×H/10,000)7,617,694円
(平成27年6月26日から平成27年7月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額287,331,829円(1万口当たり1,369円)のうち9,441,528円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年12月26日から平成28年1月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額224,062,297円(1万口当たり1,339円)のうち7,526,826円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額8,625,207円A費用控除後の配当等収益額5,665,683円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額71,844,126円C収益調整金額60,292,958円
D分配準備積立金額206,862,496円D分配準備積立金額158,103,656円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)287,331,829円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)224,062,297円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,098,117,410口F当ファンドの期末残存受益権口数1,672,628,028口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,369円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,339円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)9,441,528円I分配金額(F×H/10,000)7,526,826円
(平成27年7月28日から平成27年8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額270,189,080円(1万口当たり1,358円)のうち8,946,829円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年1月26日から平成28年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額219,622,378円(1万口当たり1,326円)のうち7,449,821円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額6,854,809円A費用控除後の配当等収益額5,300,354円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額68,384,666円C収益調整金額59,936,089円
D分配準備積立金額194,949,605円D分配準備積立金額154,385,935円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)270,189,080円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)219,622,378円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,988,184,335口F当ファンドの期末残存受益権口数1,655,515,901口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,358円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,326円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)8,946,829円I分配金額(F×H/10,000)7,449,821円
(平成27年8月26日から平成27年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額261,805,223円(1万口当たり1,360円)のうち8,661,406円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年2月26日から平成28年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額212,698,979円(1万口当たり1,320円)のうち7,249,154円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額8,872,352円A費用控除後の配当等収益額6,239,302円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額67,069,205円C収益調整金額58,584,604円
D分配準備積立金額185,863,666円D分配準備積立金額147,875,073円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)261,805,223円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)212,698,979円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,924,756,904口F当ファンドの期末残存受益権口数1,610,923,139口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,360円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,320円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)8,661,406円I分配金額(F×H/10,000)7,249,154円
(平成27年9月26日から平成27年10月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額257,290,863円(1万口当たり1,362円)のうち8,499,985円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成28年3月26日から平成28年4月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額209,068,571円(1万口当たり1,307円)のうち7,197,371円(1万口当たり45円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額8,862,458円A費用控除後の配当等収益額5,079,726円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額66,068,450円C収益調整金額58,524,868円
D分配準備積立金額182,359,955円D分配準備積立金額145,463,977円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)257,290,863円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)209,068,571円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,888,885,666口F当ファンドの期末残存受益権口数1,599,415,865口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,362円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,307円
H1万口当たり分配金額45円H1万口当たり分配金額45円
I分配金額(F×H/10,000)8,499,985円I分配金額(F×H/10,000)7,197,371円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第5特定期間
自 平成27年 4月28日
至 平成27年10月26日
第6特定期間
自 平成27年10月27日
至 平成28年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第5特定期間末
(平成27年10月26日)
第6特定期間末
(平成28年 4月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第5特定期間末
(平成27年10月26日)
第6特定期間末
(平成28年 4月25日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券64,037,8415,161,685
合計64,037,8415,161,685

(デリバティブ取引等に関する注記)
第5特定期間末(平成27年10月26日)
該当事項はありません。
第6特定期間末(平成28年4月25日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第5特定期間(自 平成27年4月28日 至 平成27年10月26日)
該当事項はありません。
第6特定期間(自 平成27年10月27日 至 平成28年4月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第5特定期間末
(平成27年10月26日)
第6特定期間末
(平成28年 4月25日)
1口当たり純資産額0.8470円0.7274円
(1万口当たり純資産額)(8,470円)(7,274円)

IRBANK 採用情報

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。