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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年8月20日-平成26年2月19日)

    【提出】
    2014/05/13 9:08
    【資料】
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    【項目】
    57項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準受取配当金
    受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落の売買が行なわれる日において、当該収益分配金額を計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成25年 8月20日から平成26年 2月19日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成25年 8月19日現在
    当期
    平成26年 2月19日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    504,483,465口561,393,617口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損3,360,165円元本の欠損4,824,794円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.9933円1口当たり純資産額0.9914円
    (10,000口当たり純資産額)(9,933円)(10,000口当たり純資産額)(9,914円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成25年 5月31日
    至 平成25年 8月19日
    当期
    自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月19日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    平成25年 5月31日から平成25年 8月19日まで平成25年 8月20日から平成25年 9月19日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,212,346円費用控除後の配当等収益額A1,805,892円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C129円収益調整金額C13,771円
    分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D688,950円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,212,475円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,508,613円
    当ファンドの期末残存口数F504,483,465口当ファンドの期末残存口数F500,627,610口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00024円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00050円
    10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000504,483円収益分配金金額I=F×H/10,000500,627円
    平成25年 9月20日から平成25年10月21日まで
    項目
    費用控除後の配当等収益額A2,079,965円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,700,186円
    収益調整金額C214,935円
    分配準備積立金額D1,972,176円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,967,262円
    当ファンドの期末残存口数F545,250,212口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000182円
    10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000545,250円
    平成25年10月22日から平成25年11月19日まで
    項目
    費用控除後の配当等収益額A1,830,379円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C277,994円
    分配準備積立金額D9,163,591円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,271,964円
    当ファンドの期末残存口数F545,983,009口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000206円
    10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000545,983円
    平成25年11月20日から平成25年12月19日まで
    項目
    費用控除後の配当等収益額A1,913,207円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C1,140,104円
    分配準備積立金額D10,055,034円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,108,345円
    当ファンドの期末残存口数F569,856,125口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000230円
    10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000569,856円
    平成25年12月20日から平成26年 1月20日まで
    項目
    費用控除後の配当等収益額A1,869,421円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C1,130,907円
    分配準備積立金額D11,233,051円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,233,379円
    当ファンドの期末残存口数F561,914,633口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000253円
    10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000561,914円
    平成26年 1月21日から平成26年 2月19日まで
    項目
    費用控除後の配当等収益額A1,902,422円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C1,185,307円
    分配準備積立金額D12,473,624円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,561,353円
    当ファンドの期末残存口数F561,393,617口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000277円
    10,000口当たり分配金額H10円
    収益分配金金額I=F×H/10,000561,393円

    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 平成25年 5月31日
    至 平成25年 8月19日
    当期
    自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月19日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
    これらは、株価変動リスク、REITの価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
    ○市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
    ○信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ○流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
    同左

    (2)金融商品の時価等に関する事項

    前期
    平成25年 8月19日現在
    当期
    平成26年 2月19日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    前期
    自 平成25年 5月31日
    至 平成25年 8月19日
    当期
    自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月19日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動

    前期
    自 平成25年 5月31日
    至 平成25年 8月19日
    当期
    自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月19日
    期首元本額-円期首元本額504,483,465円
    期中追加設定元本額513,778,617円期中追加設定元本額112,542,385円
    期中一部解約元本額9,295,152円期中一部解約元本額55,632,233円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    自 平成25年 5月31日
    至 平成25年 8月19日
    当期
    自 平成25年 8月20日
    至 平成26年 2月19日
    損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△2,253,972△4,818,011
    親投資信託受益証券1990
    合計△2,253,773△4,818,011

    3 デリバティブ取引関係
    該当事項はありません。

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