(分配準備積立金)、投資信託

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半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年5月9日-令和2年5月8日)
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個別

2019年5月8日
289万
2019年11月8日 -9.49%
262万

有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2019年5月8日現在当中間計算期間末 2019年11月8日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2019年5月8日現在当中間計算期間末 2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.2236円1.2706円(1万口当たり純資産額)(12,236円)(12,706円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「国内株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン3,183,091,1773,551,648,623派生商品評価勘定5,392219,520,678未収入金-557,328前払金6,777,750-差入委託証拠金91,980,000102,528,000流動資産合計3,281,854,3193,874,254,629資産合計3,281,854,3193,874,254,629負債の部流動負債派生商品評価勘定71,291,810-前受金-219,139,450未払解約金1,044,20015,038,700その他未払費用19,13416流動負債合計72,355,144234,178,166負債合計72,355,144234,178,166純資産の部元本等元本※12,062,613,8852,125,783,776剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,146,885,2901,514,292,687元本等合計3,209,499,1753,640,076,463純資産合計3,209,499,1753,640,076,463負債純資産合計3,281,854,3193,874,254,629e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額2,207,821,771円2,062,613,885円期中追加設定元本額3,582,939,196円2,966,623,147円期中一部解約元本額3,728,147,082円2,903,453,256円期末元本額の内訳ファンド名6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,413,480,973円1,510,706,607円国内株式ファンド(適格機関投資家専用)355,305,064円326,944,738円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)15,877,486円15,756,752円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,357,317円6,994,170円スマート・アロケーション・Dガード749,905円637,982円りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド26,287,660円24,158,298円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-27,564,707円26,365,977円DCダイワ8資産アロケーション・ファンド32,932円34,521円DCダイナミック・アロケーション・ファンド12,088,110円19,596,118円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,106,505円1,856,759円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)85,177,354円82,976,132円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)106,919,918円100,083,620円DCスマート・アロケーション・Dガード72,656円78,804円計2,062,613,885円2,125,783,776円2.期末日における受益権の総数2,062,613,885口2,125,783,776口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建3,291,240,750-3,220,070,000△71,170,7503,414,355,750-3,633,994,000219,638,250合計3,291,240,750-3,220,070,000△71,170,7503,414,355,750-3,633,994,000219,638,250e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月8日現在2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.5560円1.7123円(1万口当たり純資産額)(15,560円)(17,123円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「先進国株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金1,454,48227,899,629コール・ローン590,228,303369,653,412投資信託受益証券2,039,271,1602,783,834,980投資証券260,784,596208,114,466派生商品評価勘定5,688,74313,745,925未収入金-7,227,473差入委託証拠金240,861,457101,826,227流動資産合計3,138,288,7413,512,302,112資産合計3,138,288,7413,512,302,112負債の部流動負債派生商品評価勘定20,453,96836,524未払解約金2,300,3004,298,000その他未払費用2,0541流動負債合計22,756,3224,334,525負債合計22,756,3224,334,525純資産の部元本等元本※11,694,901,8911,790,452,081剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,420,630,5281,717,515,506元本等合計3,115,532,4193,507,967,587純資産合計3,115,532,4193,507,967,587負債純資産合計3,138,288,7413,512,302,112e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額2,117,963,514円1,694,901,891円期中追加設定元本額3,156,480,567円2,653,043,788円期中一部解約元本額3,579,542,190円2,557,493,598円期末元本額の内訳ファンド名6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,460,375円9,460,375円ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,229,861,843円1,338,604,084円先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)301,168,097円286,348,364円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,199,851円6,023,472円りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド22,758,241円21,616,694円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-23,483,197円23,169,064円DCダイワ8資産アロケーション・ファンド28,045円30,073円DCダイナミック・アロケーション・ファンド10,441,763円17,557,807円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)91,500,479円87,642,148円計1,694,901,891円1,790,452,081円2.期末日における受益権の総数1,694,901,891口1,790,452,081口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月8日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 株式関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建824,035,596-818,134,650△5,900,946497,770,265-509,542,71511,772,450合計824,035,596-818,134,650△5,900,946497,770,265-509,542,71511,772,450e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引買 建588,924,057-580,059,778△8,864,279358,816,681-360,753,6321,936,951アメリカ・ドル406,758,531-401,311,768△5,446,76323,957,515-24,266,462308,947カナダ・ドル----60,856,292-61,613,845757,553ユーロ182,165,526-178,748,010△3,417,516274,002,874-274,873,325870,451合計588,924,057-580,059,778△8,864,279358,816,681-360,753,6321,936,951e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月8日現在2019年11月8日現在1口当たり純資産額1.8382円1.9593円(1万口当たり純資産額)(18,382円)(19,593円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「新興国株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月8日現在2019年11月8日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金13,202,75510,770,032コール・ローン11,741,15611,024,159投資証券755,803,072814,211,429派生商品評価勘定3,0591,998,804未収入金-12,732,951差入委託証拠金34,694,96723,682,564流動資産合計815,445,009874,419,939資産合計815,445,009874,419,939負債の部流動負債派生商品評価勘定561,969-未払金1,203,111-未払解約金21,2008,018,000その他未払費用69-流動負債合計1,786,3498,018,000負債合計1,786,3498,018,000純資産の部元本等元本※1622,451,505639,640,637剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)191,207,155226,761,302元本等合計813,658,660866,401,939純資産合計813,658,660866,401,939負債純資産合計815,445,009874,419,939e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日期首元本額553,274,113円622,451,505円期中追加設定元本額331,484,414円230,172,866円期中一部解約元本額262,307,022円212,983,734円期末元本額の内訳ファンド名6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)413,017,167円415,798,868円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)8,480,066円8,827,846円りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド23,523,894円23,821,146円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-32,016,440円33,739,759円DCダイワ8資産アロケーション・ファンド38,095円43,895円DCダイナミック・アロケーション・ファンド10,956,279円19,545,621円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)124,519,564円127,963,502円計622,451,505円639,640,637円2.期末日における受益権の総数622,451,505口639,640,637口(金融商品に関する注記)
2020/01/31 9:05

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