半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年5月9日-令和2年5月8日)

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2020/01/31 9:05
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(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2019年5月8日現在当中間計算期間末 2019年11月8日現在
1.※1期首元本額56,997,462円56,864,560円
期中追加設定元本額14,501,394円4,660,373円
期中一部解約元本額14,634,296円5,709,993円
2.中間計算期間末日における受益権の総数56,864,560口55,814,940口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2018年5月9日 至 2018年11月8日当中間計算期間 自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2019年5月8日現在当中間計算期間末 2019年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2019年5月8日現在当中間計算期間末 2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2236円1.2706円
(1万口当たり純資産額)(12,236円)(12,706円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,183,091,1773,551,648,623
派生商品評価勘定5,392219,520,678
未収入金-557,328
前払金6,777,750-
差入委託証拠金91,980,000102,528,000
流動資産合計3,281,854,3193,874,254,629
資産合計3,281,854,3193,874,254,629
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定71,291,810-
前受金-219,139,450
未払解約金1,044,20015,038,700
その他未払費用19,13416
流動負債合計72,355,144234,178,166
負債合計72,355,144234,178,166
純資産の部
元本等
元本※12,062,613,8852,125,783,776
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,146,885,2901,514,292,687
元本等合計3,209,499,1753,640,076,463
純資産合計3,209,499,1753,640,076,463
負債純資産合計3,281,854,3193,874,254,629

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額2,207,821,771円2,062,613,885円
期中追加設定元本額3,582,939,196円2,966,623,147円
期中一部解約元本額3,728,147,082円2,903,453,256円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,413,480,973円1,510,706,607円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)355,305,064円326,944,738円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)15,877,486円15,756,752円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,357,317円6,994,170円
スマート・アロケーション・Dガード749,905円637,982円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド26,287,660円24,158,298円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-27,564,707円26,365,977円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド32,932円34,521円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド12,088,110円19,596,118円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,106,505円1,856,759円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)85,177,354円82,976,132円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)106,919,918円100,083,620円
DCスマート・アロケーション・Dガード72,656円78,804円
2,062,613,885円2,125,783,776円
2.期末日における受益権の総数2,062,613,885口2,125,783,776口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建3,291,240,750-3,220,070,000△71,170,7503,414,355,750-3,633,994,000219,638,250
合計3,291,240,750-3,220,070,000△71,170,7503,414,355,750-3,633,994,000219,638,250

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5560円1.7123円
(1万口当たり純資産額)(15,560円)(17,123円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,454,48227,899,629
コール・ローン590,228,303369,653,412
投資信託受益証券2,039,271,1602,783,834,980
投資証券260,784,596208,114,466
派生商品評価勘定5,688,74313,745,925
未収入金-7,227,473
差入委託証拠金240,861,457101,826,227
流動資産合計3,138,288,7413,512,302,112
資産合計3,138,288,7413,512,302,112
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定20,453,96836,524
未払解約金2,300,3004,298,000
その他未払費用2,0541
流動負債合計22,756,3224,334,525
負債合計22,756,3224,334,525
純資産の部
元本等
元本※11,694,901,8911,790,452,081
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,420,630,5281,717,515,506
元本等合計3,115,532,4193,507,967,587
純資産合計3,115,532,4193,507,967,587
負債純資産合計3,138,288,7413,512,302,112

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額2,117,963,514円1,694,901,891円
期中追加設定元本額3,156,480,567円2,653,043,788円
期中一部解約元本額3,579,542,190円2,557,493,598円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,460,375円9,460,375円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,229,861,843円1,338,604,084円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)301,168,097円286,348,364円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,199,851円6,023,472円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド22,758,241円21,616,694円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-23,483,197円23,169,064円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド28,045円30,073円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド10,441,763円17,557,807円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)91,500,479円87,642,148円
1,694,901,891円1,790,452,081円
2.期末日における受益権の総数1,694,901,891口1,790,452,081口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建824,035,596-818,134,650△5,900,946497,770,265-509,542,71511,772,450
合計824,035,596-818,134,650△5,900,946497,770,265-509,542,71511,772,450

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建588,924,057-580,059,778△8,864,279358,816,681-360,753,6321,936,951
アメリカ・ドル406,758,531-401,311,768△5,446,76323,957,515-24,266,462308,947
カナダ・ドル----60,856,292-61,613,845757,553
ユーロ182,165,526-178,748,010△3,417,516274,002,874-274,873,325870,451
合計588,924,057-580,059,778△8,864,279358,816,681-360,753,6321,936,951

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.8382円1.9593円
(1万口当たり純資産額)(18,382円)(19,593円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金13,202,75510,770,032
コール・ローン11,741,15611,024,159
投資証券755,803,072814,211,429
派生商品評価勘定3,0591,998,804
未収入金-12,732,951
差入委託証拠金34,694,96723,682,564
流動資産合計815,445,009874,419,939
資産合計815,445,009874,419,939
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定561,969-
未払金1,203,111-
未払解約金21,2008,018,000
その他未払費用69-
流動負債合計1,786,3498,018,000
負債合計1,786,3498,018,000
純資産の部
元本等
元本※1622,451,505639,640,637
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)191,207,155226,761,302
元本等合計813,658,660866,401,939
純資産合計813,658,660866,401,939
負債純資産合計815,445,009874,419,939

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額553,274,113円622,451,505円
期中追加設定元本額331,484,414円230,172,866円
期中一部解約元本額262,307,022円212,983,734円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)413,017,167円415,798,868円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)8,480,066円8,827,846円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド23,523,894円23,821,146円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-32,016,440円33,739,759円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド38,095円43,895円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド10,956,279円19,545,621円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)124,519,564円127,963,502円
622,451,505円639,640,637円
2.期末日における受益権の総数622,451,505口639,640,637口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建58,042,582-57,480,613△561,96939,260,617-41,257,5311,996,914
合計58,042,582-57,480,613△561,96939,260,617-41,257,5311,996,914

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建----16,404,390-16,402,5001,890
アメリカ・ドル----16,404,390-16,402,5001,890
買 建7,692,041-7,695,1003,059----
アメリカ・ドル7,692,041-7,695,1003,059----
合計7,692,041-7,695,1003,05916,404,390-16,402,5001,890

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.3072円1.3545円
(1万口当たり純資産額)(13,072円)(13,545円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン72,475,74265,763,064
国債証券11,359,176,58010,873,842,620
未収利息17,970,42812,360,612
前払費用401,9742,332,009
流動資産合計11,450,024,72410,954,298,305
資産合計11,450,024,72410,954,298,305
負債の部
流動負債
未払解約金382,00014,085,000
その他未払費用1,3182
流動負債合計383,31814,085,002
負債合計383,31814,085,002
純資産の部
元本等
元本※110,155,240,5359,666,662,348
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,294,400,8711,273,550,955
元本等合計11,449,641,40610,940,213,303
純資産合計11,449,641,40610,940,213,303
負債純資産合計11,450,024,72410,954,298,305

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額11,447,875,945円10,155,240,535円
期中追加設定元本額17,883,299,106円10,043,987,400円
期中一部解約元本額19,175,934,516円10,532,565,587円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)8,975,442,828円8,537,428,090円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)22,693,557円22,380,291円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)10,452,080円10,134,445円
スマート・アロケーション・Dガード7,377,478円6,442,278円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド235,743,320円199,984,969円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-490,713,339円433,829,807円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド304,781円301,369円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド108,247,004円158,913,059円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)20,895,541円18,665,920円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)121,239,677円121,552,932円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)151,504,013円146,328,115円
DCスマート・アロケーション・Dガード726,917円801,073円
10,155,240,535円9,666,662,348円
2.期末日における受益権の総数10,155,240,535口9,666,662,348口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1275円1.1317円
(1万口当たり純資産額)(11,275円)(11,317円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,649,4988,867,656
コール・ローン14,424,85112,267,943
国債証券382,727,779369,265,000
派生商品評価勘定16,138106,014
未収入金1,161,4077,424
未収利息2,524,3973,299,032
前払費用694,59154,488
流動資産合計404,198,661393,867,557
資産合計404,198,661393,867,557
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定184,937-
未払金2,606,778-
未払解約金-891,000
その他未払費用94-
流動負債合計2,791,809891,000
負債合計2,791,809891,000
純資産の部
元本等
元本※1338,564,901321,717,670
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)62,841,95171,258,887
元本等合計401,406,852392,976,557
純資産合計401,406,852392,976,557
負債純資産合計404,198,661393,867,557

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額317,823,583円338,564,901円
期中追加設定元本額303,452,369円15,784,662円
期中一部解約元本額282,711,051円32,631,893円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円14,850,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)9,827,325円9,421,602円
スマート・アロケーション・Dガード29,422,783円25,980,086円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-55,387,950円54,987,960円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)83,579,954円76,565,099円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)142,577,570円136,677,449円
DCスマート・アロケーション・Dガード2,919,319円3,235,474円
338,564,901円321,717,670円
2.期末日における受益権の総数338,564,901口321,717,670口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建1,273,696-1,257,55816,138----
ユーロ1,273,696-1,257,55816,138----
買 建15,112,679-14,927,742△184,93711,270,196-11,376,210106,014
アメリカ・ドル6,106,019-6,041,132△64,8873,561,855-3,604,59042,735
イギリス・ポン ド290,236-287,740△2,496419,376-420,060684
カナダ・ドル413,336-408,250△5,086246,376-248,6402,264
シンガポール・ ドル734,981-726,570△8,411713,973-724,05010,077
スウェーデン・ クローナ152,356-149,240△3,116100,985-102,2401,255
デンマーク・ク ローネ401,570-396,240△5,330436,168-436,590422
ノルウェー・ク ローネ540,359-527,940△12,419482,086-491,5909,504
ポーランド・ズ ロチ610,003-602,490△7,513452,764-453,120356
メキシコ・ペソ760,441-751,940△8,501594,225-601,0206,795
ユーロ4,370,985-4,315,150△55,8353,498,655-3,504,6505,995
南アフリカ・ラ ンド732,393-721,050△11,343763,733-789,66025,927
合計16,386,375-16,185,300△168,79911,270,196-11,376,210106,014

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1856円1.2215円
(1万口当たり純資産額)(11,856円)(12,215円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金33,098,80710,146,893
コール・ローン21,703,17119,057,443
国債証券3,769,761,4793,761,535,690
派生商品評価勘定20,327-
未収利息43,462,17750,829,489
前払費用9,747,8441,164,344
流動資産合計3,877,793,8053,842,733,859
資産合計3,877,793,8053,842,733,859
負債の部
流動負債
未払解約金7,041,17560,000
その他未払費用768-
流動負債合計7,041,94360,000
負債合計7,041,94360,000
純資産の部
元本等
元本※12,890,206,0012,775,345,368
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)980,545,8611,067,328,491
元本等合計3,870,751,8623,842,673,859
純資産合計3,870,751,8623,842,673,859
負債純資産合計3,877,793,8053,842,733,859

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年5月9日 至 2019年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1.※1期首2018年5月9日2019年5月9日
期首元本額2,751,783,575円2,890,206,001円
期中追加設定元本額878,840,290円357,421,739円
期中一部解約元本額740,417,864円472,282,372円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,296,871円29,296,871円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)306,524,347円286,940,028円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)2,334,394,095円2,237,994,583円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)8,669,297円8,333,452円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド24,854,876円23,817,823円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-48,985,890円48,608,019円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド38,995円41,241円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド11,444,910円19,108,691円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)125,996,720円121,204,660円
2,890,206,001円2,775,345,368円
2.期末日における受益権の総数2,890,206,001口2,775,345,368口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2019年5月8日 現在2019年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建13,000,000-13,020,32720,327----
アメリカ・ドル13,000,000-13,020,32720,327----
合計13,000,000-13,020,32720,327----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年5月8日現在2019年11月8日現在
1口当たり純資産額1.3393円1.3846円
(1万口当たり純資産額)(13,393円)(13,846円)

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