半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年5月9日-平成27年5月8日)

【提出】
2015/01/30 9:04
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1.※1期首元本額3,000,000円21,477,449円
期中追加設定元本額56,888,148円15,973,919円
期中一部解約元本額38,410,699円3,421,329円
2.中間計算期間末日における受益権の総数21,477,449口34,030,039口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年6月10日
至 平成25年12月9日
当中間計算期間
自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年5月8日現在
当中間計算期間末
平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0861円1.2050円
(1万口当たり純資産額)(10,861円)(12,050円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン60,547,62059,261,928
国債証券86,064,480111,073,820
派生商品評価勘定32,2658,183,454
未収利息24,45344,759
前払金4,910,400-
前払費用7,2939,862
差入委託証拠金4,912,5006,579,000
流動資産合計156,499,011185,152,823
資産合計156,499,011185,152,823
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,549,003-
前受金-7,024,000
未払解約金-1,638,000
流動負債合計4,549,0038,662,000
負債合計4,549,0038,662,000
純資産の部
元本等
元本※1143,651,421140,648,047
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)8,298,58735,842,776
元本等合計151,950,008176,490,823
純資産合計151,950,008176,490,823
負債純資産合計156,499,011185,152,823

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額10,890,000円143,651,421円
期中追加設定元本額171,043,694円87,219,217円
期中一部解約元本額38,282,273円90,222,591円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)16,893,079円21,776,228円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)471,164円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,569,355円5,572,822円
スマート・アロケーション・Dガード1,154,282円1,964,285円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド56,527,439円15,480,919円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円15,621円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)1,471,277円2,235,371円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)23,018,060円36,773,005円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)30,646,765円46,929,796円
143,651,421円140,648,047円
2.期末日における受益権の総数143,651,421口140,648,047口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建157,506,650-153,054,000△4,452,650168,351,500-176,601,0008,249,500
合計157,506,650-153,054,000△4,452,650168,351,500-176,601,0008,249,500

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0578円1.2548円
(1万口当たり純資産額)(10,578円)(12,548円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金511,855714,186
コール・ローン6,845,5733,520,438
投資信託受益証券51,875,45250,255,044
投資証券42,500,58836,625,025
派生商品評価勘定17,969645,960
未収配当金141,30393,016
未収利息-5
差入委託証拠金2,563,8877,000,662
流動資産合計104,456,62798,854,336
資産合計104,456,62798,854,336
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-71,392
未払解約金17,000366,000
流動負債合計17,000437,392
負債合計17,000437,392
純資産の部
元本等
元本※186,293,59570,521,340
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)18,146,03227,895,604
元本等合計104,439,62798,416,944
純資産合計104,439,62798,416,944
負債純資産合計104,456,62798,854,336

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額10,890,000円86,293,595円
期中追加設定元本額105,504,354円58,996,157円
期中一部解約元本額30,100,759円74,768,412円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)437,724円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,166,571円5,027,759円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド46,218,037円13,363,413円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円13,137円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)26,571,263円42,217,031円
86,293,595円70,521,340円
2.期末日における受益権の総数86,293,595口70,521,340口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建9,535,968-9,547,43011,46211,333,410-11,667,084333,674
合計9,535,968-9,547,43011,46211,333,410-11,667,084333,674

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建----1,893,452-1,964,844△71,392
ユーロ----1,893,452-1,964,844△71,392
買 建7,021,143-7,027,6506,5075,898,254-6,210,540312,286
アメリカ・ドル7,021,143-7,027,6506,5075,898,254-6,210,540312,286
合計7,021,143-7,027,6506,5077,791,706-8,175,384240,894

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2103円1.3956円
(1万口当たり純資産額)(12,103円)(13,956円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金2,044,736134,706,524
コール・ローン11,484,892111,087,559
株式-1,836,814,189
投資信託受益証券-25,448,625
投資証券73,230,12159,919,380
派生商品評価勘定918,2906,570,332
未収入金-18,932
未収配当金-1,015,256
未収利息-161
差入委託証拠金1,388,421141,583,092
流動資産合計89,066,4602,317,164,050
資産合計89,066,4602,317,164,050
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定35,66211,788,472
未払金-41,910,224
未払解約金29,000124,000
流動負債合計64,66253,822,696
負債合計64,66253,822,696
純資産の部
元本等
元本※180,990,0251,854,099,012
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)8,011,773409,242,342
元本等合計89,001,7982,263,341,354
純資産合計89,001,7982,263,341,354
負債純資産合計89,066,4602,317,164,050

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額10,890,000円80,990,025円
期中追加設定元本額97,435,172円1,835,228,856円
期中一部解約元本額27,335,147円62,119,869円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイワ新興国株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円1,781,559,941円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)485,728円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,531,370円5,541,384円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド37,608,058円10,778,589円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円10,612円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)29,464,869円46,308,486円
80,990,025円1,854,099,012円
2.期末日における受益権の総数80,990,025口1,854,099,012口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建14,473,582-15,387,446913,864346,702,128-340,219,302△6,482,826
合計14,473,582-15,387,446913,864346,702,128-340,219,302△6,482,826

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建10,929,186-10,897,950△31,236110,324,114-111,588,8001,264,686
アメリカ・ドル10,929,186-10,897,950△31,236110,324,114-111,588,8001,264,686
合計10,929,186-10,897,950△31,236110,324,114-111,588,8001,264,686

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0989円1.2207円
(1万口当たり純資産額)(10,989円)(12,207円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン11,003,58341,096,567
国債証券510,990,500790,805,230
未収利息979,9821,595,116
前払費用460,441338,311
流動資産合計523,434,506833,835,224
資産合計523,434,506833,835,224
負債の部
流動負債
未払金2,151,72030,330,850
未払解約金-581,000
流動負債合計2,151,72030,911,850
負債合計2,151,72030,911,850
純資産の部
元本等
元本※1510,298,968773,269,134
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,983,81829,654,240
元本等合計521,282,786802,923,374
純資産合計521,282,786802,923,374
負債純資産合計523,434,506833,835,224

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額10,890,000円510,298,968円
期中追加設定元本額615,645,234円495,276,718円
期中一部解約元本額116,236,266円232,306,552円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)17,617,843円24,598,328円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)508,984円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,775,095円6,161,029円
スマート・アロケーション・Dガード9,077,945円16,029,586円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド402,186,753円605,185,751円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円576,632円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)11,757,361円17,082,033円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)23,795,344円42,074,856円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)31,679,643円51,660,919円
510,298,968円773,269,134円
2.期末日における受益権の総数510,298,968口773,269,134口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0215円1.0383円
(1万口当たり純資産額)(10,215円)(10,383円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金574,480736,572
コール・ローン6,019,3179,344,518
国債証券106,832,888181,230,672
派生商品評価勘定8,05760,606
未収入金-8,212
未収利息389,2611,235,669
前払費用480,070251,643
流動資産合計114,304,073192,867,892
資産合計114,304,073192,867,892
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定4,3392,278
未払解約金-2,691,000
流動負債合計4,3392,693,278
負債合計4,3392,693,278
純資産の部
元本等
元本※1103,906,299157,524,503
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,393,43532,650,111
元本等合計114,299,734190,174,614
純資産合計114,299,734190,174,614
負債純資産合計114,304,073192,867,892

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額15,840,000円103,906,299円
期中追加設定元本額98,936,759円61,935,077円
期中一部解約元本額10,870,460円8,316,873円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円14,850,000円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)481,366円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,505,142円5,568,485円
スマート・アロケーション・Dガード24,246,362円43,601,839円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)31,420,888円47,069,530円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)29,402,541円46,434,649円
103,906,299円157,524,503円
2.期末日における受益権の総数103,906,299口157,524,503口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建----412,880-411,0021,878
ユーロ----412,880-411,0021,878
買 建5,726,230-5,729,9483,7186,956,811-7,013,26156,450
アメリカ・ドル1,254,762-1,252,580△2,182162,509-164,3661,857
イギリス・ポンド509,407-510,041634527,092-531,6214,529
オーストラリア・
ドル
360,635-360,392△243378,283-378,881598
カナダ・ドル607,418-606,970△448855,178-862,7667,588
シンガポール・
ドル
334,406-334,150△256658,726-666,3757,649
スイス・フラン336,434-337,154720554,187-555,8221,635
スウェーデン・
クローナ
119,431-119,701270401,606-404,5202,914
デンマーク・
クローネ
242,017-242,271254146,285-148,4462,161
ノルウェー・
クローネ
110,649-111,524875240,170-240,580410
ポーランド・
ズロチ
198,525-199,431906604,858-606,4311,573
メキシコ・ペソ127,095-128,029934608,663-616,6267,963
ユーロ1,035,705-1,035,9152101,428,810-1,448,38719,577
南アフリカ・
ランド
489,746-491,7902,044390,444-388,440△2,004
合計5,726,230-5,729,9483,7187,369,691-7,424,26358,328

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1000円1.2073円
(1万口当たり純資産額)(11,000円)(12,073円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金46,278,65679,971,133
コール・ローン17,261,5084,289,317
国債証券2,401,499,4865,780,804,359
派生商品評価勘定56827,878
未収利息18,689,41672,600,806
前払費用11,761,2558,668,650
流動資産合計2,495,490,8895,946,362,143
資産合計2,495,490,8895,946,362,143
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定36,390-
未払金27,632,516-
未払解約金9,015,00040,000
流動負債合計36,683,90640,000
負債合計36,683,90640,000
純資産の部
元本等
元本※12,324,796,0994,937,765,738
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)134,010,8841,008,556,405
元本等合計2,458,806,9835,946,322,143
純資産合計2,458,806,9835,946,322,143
負債純資産合計2,495,490,8895,946,362,143

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1.※1期首平成25年6月10日平成26年5月9日
期首元本額30,690,000円2,324,796,099円
期中追加設定元本額2,356,320,928円2,821,531,733円
期中一部解約元本額62,214,829円208,562,094円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,700,000円29,700,000円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)2,202,908,503円4,840,176,865円
スマート・ミックス(為替ヘッジなし)506,837円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,677,981円5,619,655円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド57,228,032円15,273,559円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円14,849円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)30,774,746円46,980,810円
2,324,796,099円4,937,765,738円
2.期末日における受益権の総数2,324,796,099口4,937,765,738口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成26年5月8日 現在平成26年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建8,500,000-8,499,43256837,000,000-36,998,1981,802
アメリカ・ドル8,500,000-8,499,43256837,000,000-36,998,1981,802
買 建5,129,390-5,093,000△36,3902,274,724-2,300,80026,076
アメリカ・ドル5,129,390-5,093,000△36,3902,274,724-2,300,80026,076
合計13,629,390-13,592,432△35,82239,274,724-39,298,99827,878

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年5月8日現在平成26年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0576円1.2043円
(1万口当たり純資産額)(10,576円)(12,043円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
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UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。