半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年5月9日-令和3年5月10日)

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2021/02/01 9:10
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(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2020年5月8日現在当中間計算期間末 2020年11月8日現在
1.※1期首元本額56,864,560円42,550,286円
期中追加設定元本額5,731,835円883,602円
期中一部解約元本額20,046,109円676,672円
2.中間計算期間末日における受益権の総数42,550,286口42,757,216口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2019年5月9日 至 2019年11月8日当中間計算期間 自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2020年5月8日現在当中間計算期間末 2020年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2020年5月8日現在当中間計算期間末 2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1501円1.2515円
(1万口当たり純資産額)(11,501円)(12,515円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン689,748,3491,708,246,238
派生商品評価勘定41,699,01065,754,460
未収入金-58,280
差入委託証拠金37,411,50081,450,000
流動資産合計768,858,8591,855,508,978
資産合計768,858,8591,855,508,978
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定208,7402,610
前受金27,475,50052,844,500
未払解約金654,60032,200
未払利息-2,982
その他未払費用1,215-
流動負債合計28,340,05552,882,292
負債合計28,340,05552,882,292
純資産の部
元本等
元本※1496,050,1701,046,432,037
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)244,468,634756,194,649
元本等合計740,518,8041,802,626,686
純資産合計740,518,8041,802,626,686
負債純資産合計768,858,8591,855,508,978

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額2,062,613,885円496,050,170円
期中追加設定元本額3,394,049,063円735,267,430円
期中一部解約元本額4,960,612,778円184,885,563円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円461,838,527円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)351,152,610円334,825,551円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円29,926円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円44,291円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)8,755,074円13,897,071円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,197,288円5,336,786円
スマート・アロケーション・Dガード33,924円30,132円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円16,922,140円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,131,698円853,860円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,527円29,717,444円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)104,931円69,518円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)44,996,108円79,904,555円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)76,079,001円93,365,760円
DCスマート・アロケーション・Dガード3,711円3,178円
496,050,170円1,046,432,037円
2.期末日における受益権の総数496,050,170口1,046,432,037口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建974,408,250-1,015,939,00041,530,7501,735,828,500-1,801,642,50065,814,000
合計974,408,250-1,015,939,00041,530,7501,735,828,500-1,801,642,50065,814,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.4928円1.7226円
(1万口当たり純資産額)(14,928円)(17,226円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,490,6788,363,031
コール・ローン55,937,711298,103,735
投資信託受益証券541,920,6361,021,786,727
投資証券25,084,219158,454,878
派生商品評価勘定8,089,97913,421,391
未収入金391,756-
差入委託証拠金24,206,936144,977,389
流動資産合計657,121,9151,645,107,151
資産合計657,121,9151,645,107,151
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定402,7442,990,362
未払金431,286-
未払解約金9,713,000-
未払利息-520
その他未払費用111-
流動負債合計10,547,1412,990,882
負債合計10,547,1412,990,882
純資産の部
元本等
元本※1375,504,840803,061,109
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)271,069,934839,055,160
元本等合計646,574,7741,642,116,269
純資産合計646,574,7741,642,116,269
負債純資産合計657,121,9151,645,107,151

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額1,694,901,891円375,504,840円
期中追加設定元本額2,990,397,234円590,850,611円
期中一部解約元本額4,309,794,285円163,294,342円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,460,375円8,939,704円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円387,048,141円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)295,805,190円285,623,901円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円4,652円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円29,461円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,582,088円4,361,770円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円13,966,771円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,002,213円716,060円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,149円24,659,374円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)65,652,825円77,711,275円
375,504,840円803,061,109円
2.期末日における受益権の総数375,504,840口803,061,109口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建71,479,228-79,569,2078,089,979448,525,176-460,308,63311,783,457
合計71,479,228-79,569,2078,089,979448,525,176-460,308,63311,783,457

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建46,266,243-45,863,499△402,744298,145,855-296,793,427△1,352,428
アメリカ・ドル29,950,317-29,692,383△257,934200,760,436-198,757,684△2,002,752
カナダ・ドル12,534,304-12,456,524△77,78038,843,772-39,277,290433,518
ユーロ3,781,622-3,714,592△67,03058,541,647-58,758,453216,806
合計46,266,243-45,863,499△402,744298,145,855-296,793,427△1,352,428

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.7219円2.0448円
(1万口当たり純資産額)(17,219円)(20,448円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金13,162,20818,357,723
コール・ローン5,007,59616,409,580
投資証券607,307,038750,258,094
派生商品評価勘定2,068,7024,638,501
差入委託証拠金15,207,12839,250,231
流動資産合計642,752,672828,914,129
資産合計642,752,672828,914,129
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定160,40059,661
未払解約金8,424,00011,596
未払利息-28
その他未払費用24-
流動負債合計8,584,42471,285
負債合計8,584,42471,285
純資産の部
元本等
元本※1580,476,951583,396,016
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)53,691,297245,446,828
元本等合計634,168,248828,842,844
純資産合計634,168,248828,842,844
負債純資産合計642,752,672828,914,129

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額622,451,505円580,476,951円
期中追加設定元本額497,783,555円192,534,953円
期中一部解約元本額539,758,109円189,615,888円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)461,212,262円408,904,601円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円16,933円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円131,783円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,581,018円6,473,893円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円15,665,124円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,530,941円1,037,953円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,563円27,491,814円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)102,250,167円113,773,915円
580,476,951円583,396,016円
2.期末日における受益権の総数580,476,951口583,396,016口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建26,383,661-28,452,3632,068,70268,681,547-73,320,0484,638,501
合計26,383,661-28,452,3632,068,70268,681,547-73,320,0484,638,501

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建10,795,400-10,635,000△160,4007,315,861-7,256,200△59,661
アメリカ・ドル10,795,400-10,635,000△160,4007,315,861-7,256,200△59,661
合計10,795,400-10,635,000△160,4007,315,861-7,256,200△59,661

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0925円1.4207円
(1万口当たり純資産額)(10,925円)(14,207円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン700,938,60031,390,177
国債証券5,581,952,7404,744,825,170
未収利息6,150,4126,138,147
前払費用416,875246,328
流動資産合計6,289,458,6274,782,599,822
資産合計6,289,458,6274,782,599,822
負債の部
流動負債
未払解約金666,146,400148,000
未払利息-54
その他未払費用67-
流動負債合計666,146,467148,054
負債合計666,146,467148,054
純資産の部
元本等
元本※14,985,974,4454,258,952,197
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)637,337,715523,499,571
元本等合計5,623,312,1604,782,451,768
純資産合計5,623,312,1604,782,451,768
負債純資産合計6,289,458,6274,782,599,822

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額10,155,240,535円4,985,974,445円
期中追加設定元本額13,273,251,455円701,831,935円
期中一部解約元本額18,442,517,545円1,428,854,183円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)4,205,888,442円3,452,361,090円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円76,752円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円6,248円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)10,067,322円21,196,013円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,426,178円7,715,172円
スマート・アロケーション・Dガード281,690円399,681円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド270,487,083円176,243,344円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-20,780,706円21,453,065円
DCダイワ8資産アロケーション・ファンド429,762円-円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド306,616,590円308,092,644円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)890,879円913,860円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)56,193,667円120,517,180円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)98,971,934円140,036,186円
DCスマート・アロケーション・Dガード40,192円40,962円
4,985,974,445円4,258,952,197円
2.期末日における受益権の総数4,985,974,445口4,258,952,197口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.1278円1.1229円
(1万口当たり純資産額)(11,278円)(11,229円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金7,082,26818,390,941
コール・ローン10,348,8387,246,887
国債証券130,476,483178,450,194
派生商品評価勘定-41,741
未収入金28,243-
未収利息514,3451,327,948
前払費用522,711241,346
流動資産合計148,972,888205,699,057
資産合計148,972,888205,699,057
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定120,43120,261
未払金5,526,53912,799,139
未払利息-12
その他未払費用28-
流動負債合計5,646,99812,819,412
負債合計5,646,99812,819,412
純資産の部
元本等
元本※1116,986,622152,211,801
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)26,339,26840,667,844
元本等合計143,325,890192,879,645
純資産合計143,325,890192,879,645
負債純資産合計148,972,888205,699,057

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額338,564,901円116,986,622円
期中追加設定元本額98,254,529円73,029,538円
期中一部解約元本額319,832,808円37,804,359円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円14,850,000円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円4,745円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円791円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,931,332円6,750,093円
スマート・アロケーション・Dガード1,190,602円1,664,906円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,957,919円1,687,279円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)3,743,809円3,810,285円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)90,143,663円123,270,279円
DCスマート・アロケーション・Dガード169,297円173,423円
116,986,622円152,211,801円
2.期末日における受益権の総数116,986,622口152,211,801口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建10,248,404-10,127,973△120,4317,370,120-7,391,60021,480
アメリカ・ドル2,779,231-2,764,060△15,1712,507,973-2,487,840△20,133
イギリス・ポン ド822,658-803,463△19,195540,579-544,3203,741
イスラエル・ シュケル92,465-90,960△1,505337,498-337,370△128
オーストラリア ・ドル839,888-832,560△7,328366,974-376,3509,376
カナダ・ドル923,575-915,360△8,215235,134-237,9002,766
シンガポール ・ドル227,827-225,960△1,867382,645-383,500855
スウェーデン・ クローナ131,364-130,320△1,044211,383-214,2002,817
デンマーク・ク ローネ235,555-231,900△3,655507,178-509,6402,462
ノルウェー・ク ローネ115,075-114,510△565153,013-157,7804,767
ポーランド・ズ ロチ258,054-253,100△4,954105,453-108,1602,707
メキシコ・ペソ308,233-304,980△3,25373,383-74,7001,317
ユーロ3,514,479-3,460,800△53,6791,948,907-1,959,84010,933
合計10,248,404-10,127,973△120,4317,370,120-7,391,60021,480

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2251円1.2672円
(1万口当たり純資産額)(12,251円)(12,672円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金49,027,66412,138,251
コール・ローン47,720,66122,874,279
国債証券3,307,272,8033,776,830,450
未収入金53,441,433-
未収利息49,453,53140,490,945
前払費用1,190,670984,203
流動資産合計3,508,106,7623,853,318,128
資産合計3,508,106,7623,853,318,128
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,200-
未払金123,797,722-
未払解約金-10,361,715
未払利息-38
その他未払費用100-
流動負債合計123,799,02210,361,753
負債合計123,799,02210,361,753
純資産の部
元本等
元本※12,612,459,0592,717,110,352
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)771,848,6811,125,846,023
元本等合計3,384,307,7403,842,956,375
純資産合計3,384,307,7403,842,956,375
負債純資産合計3,508,106,7623,853,318,128

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2020年5月9日 至 2020年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1.※1期首2019年5月9日2020年5月9日
期首元本額2,890,206,001円2,612,459,059円
期中追加設定元本額706,417,899円400,261,697円
期中一部解約元本額984,164,841円295,610,404円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,296,871円29,296,871円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)257,429,457円242,133,079円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)2,233,049,938円2,107,911,969円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円124,577円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)-円64,809円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,662,057円6,041,479円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円16,059,596円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,880,106円1,531,177円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,239円28,256,646円
ダイワバランスファンド2020-07(適格機関投資家専用)-円173,695,971円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)86,138,391円111,994,178円
2,612,459,059円2,717,110,352円
2.期末日における受益権の総数2,612,459,059口2,717,110,352口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2020年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
2020年5月8日 現在2020年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建31,906,200-31,905,000△1,200----
アメリカ・ドル31,906,200-31,905,000△1,200----
合計31,906,200-31,905,000△1,200----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2020年5月8日現在2020年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2954円1.4144円
(1万口当たり純資産額)(12,954円)(14,144円)

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