半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年5月10日-平成29年5月8日)

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2017/02/02 9:15
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1.※1期首元本額38,252,464円56,667,386円
期中追加設定元本額24,110,129円2,405,980円
期中一部解約元本額5,695,207円1,072,295円
2.中間計算期間末日における受益権の総数56,667,386口58,001,071口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
当中間計算期間
自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成28年5月9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1075円1.0848円
(1万口当たり純資産額)(11,075円)(10,848円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン650,546,4522,982,159,134
国債証券605,119,100680,026,560
派生商品評価勘定6,703,216-
未収入金39,343-
未収利息35,642-
前払金22,449,000-
差入委託証拠金36,720,000135,831,000
流動資産合計1,321,612,7533,798,016,694
資産合計1,321,612,7533,798,016,694
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定21,067,948141,714,285
前受金-31,431,750
未払金501,032,060530,024,560
未払解約金-8,510,000
その他未払費用1,341-
流動負債合計522,101,349711,680,595
負債合計522,101,349711,680,595
純資産の部
元本等
元本※1656,469,9062,529,354,274
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)143,041,498556,981,825
元本等合計799,511,4043,086,336,099
純資産合計799,511,4043,086,336,099
負債純資産合計1,321,612,7533,798,016,694

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額223,604,257円656,469,906円
期中追加設定元本額1,342,923,110円2,602,337,074円
期中一部解約元本額910,057,461円729,452,706円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円9,593,298円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)409,981,785円1,881,135,769円
国内株式ファンド(適格機関投資家専用)-円318,059,895円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)11,778,445円15,477,943円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,283,518円6,284,671円
スマート・アロケーション・Dガード732,732円1,923,788円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド47,574,057円66,039,038円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-5,295,469円13,643,853円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド788,927円2,552,381円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード39,724,319円61,523,877円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)777,605円2,786,532円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)53,026,378円75,031,728円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)70,893,570円75,229,821円
DCスマート・アロケーション・Dガード19,803円71,680円
656,469,906円2,529,354,274円
2.期末日における受益権の総数656,469,906口2,529,354,274口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建786,842,000-772,732,500△14,109,5003,529,290,000-3,387,720,000△141,570,000
合計786,842,000-772,732,500△14,109,5003,529,290,000-3,387,720,000△141,570,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.2179円1.2202円
(1万口当たり純資産額)(12,179円)(12,202円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金987,4146,701,906
コール・ローン21,226,904204,498,054
投資信託受益証券404,917,1592,213,945,559
投資証券216,033,620667,293,136
派生商品評価勘定28,645596,204
未収入金16,722,912-
差入委託証拠金10,983,05393,658,427
流動資産合計670,899,7073,186,693,286
資産合計670,899,7073,186,693,286
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定859,8197,493,552
未払金594,103-
未払解約金-3,153,000
その他未払費用60-
流動負債合計1,453,98210,646,552
負債合計1,453,98210,646,552
純資産の部
元本等
元本※1519,875,7722,483,976,779
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)149,569,953692,069,955
元本等合計669,445,7253,176,046,734
純資産合計669,445,7253,176,046,734
負債純資産合計670,899,7073,186,693,286

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額75,812,371円519,875,772円
期中追加設定元本額1,130,852,727円2,543,546,675円
期中一部解約元本額686,789,326円579,445,668円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,460,375円9,460,375円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)388,130,706円1,990,957,349円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)-円319,266,210円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,964,845円6,129,322円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド43,808,276円66,963,591円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-4,991,488円13,608,390円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド728,062円2,583,773円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)66,792,020円75,007,769円
519,875,772円2,483,976,779円
2.期末日における受益権の総数519,875,772口2,483,976,779口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建21,498,789-21,077,578△421,211289,103,328-285,416,111△3,687,217
合計21,498,789-21,077,578△421,211289,103,328-285,416,111△3,687,217

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建16,911,496-16,911,056440----
アメリカ・ドル16,911,496-16,911,056440----
買 建10,348,745-9,938,342△410,403191,923,478-188,713,347△3,210,131
アメリカ・ドル7,014,290-6,697,392△316,8981,989,462-2,030,79541,333
ユーロ3,334,455-3,240,950△93,505189,934,016-186,682,552△3,251,464
合計27,260,241-26,849,398△409,963191,923,478-188,713,347△3,210,131

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.2877円1.2786円
(1万口当たり純資産額)(12,877円)(12,786円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金788,422,498539,884,715
コール・ローン133,773,9187,920,260
株式4,032,605,4844,770,640,869
投資信託受益証券134,794,069106,467,761
投資証券357,578,041377,078,972
派生商品評価勘定-50,088
未収入金85,9711,878,859
未収配当金4,778,6143,622,213
差入委託証拠金256,517,808118,193,873
流動資産合計5,708,556,4035,925,737,610
資産合計5,708,556,4035,925,737,610
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定33,458,10313,764,945
未払解約金-2,211,950
その他未払費用36,20687,172
流動負債合計33,494,30916,064,067
負債合計33,494,30916,064,067
純資産の部
元本等
元本※16,006,654,8185,749,428,850
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△331,592,724160,244,693
元本等合計5,675,062,0945,909,673,543
純資産合計5,675,062,0945,909,673,543
負債純資産合計5,708,556,4035,925,737,610

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額2,551,505,920円6,006,654,818円
期中追加設定元本額10,065,236,134円774,664,441円
期中一部解約元本額6,610,087,236円1,031,890,409円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイワ新興国株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)5,850,663,911円5,157,886,118円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)-円398,171,766円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,940,105円7,761,277円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド42,802,117円62,675,388円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-6,663,912円16,918,813円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド711,149円2,423,835円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)87,973,624円93,691,653円
6,006,654,818円5,749,428,850円
2.期末日における受益権の総数6,006,654,818口5,749,428,850口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は331,592,724円であります。――――――

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建1,160,219,419-1,126,761,316△33,458,103666,565,375-652,850,518△13,714,857
合計1,160,219,419-1,126,761,316△33,458,103666,565,375-652,850,518△13,714,857

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額0.9448円1.0279円
(1万口当たり純資産額)(9,448円)(10,279円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン118,645,204104,660,442
国債証券4,911,489,3308,571,101,380
未収利息10,566,71310,084,890
前払費用295,7049,568,932
流動資産合計5,040,996,9518,695,415,644
資産合計5,040,996,9518,695,415,644
負債の部
流動負債
未払金20,763,880-
未払解約金-60,183,000
その他未払費用352-
流動負債合計20,764,23260,183,000
負債合計20,764,23260,183,000
純資産の部
元本等
元本※14,443,536,4437,702,762,763
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)576,696,276932,469,881
元本等合計5,020,232,7198,635,232,644
純資産合計5,020,232,7198,635,232,644
負債純資産合計5,040,996,9518,695,415,644

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額1,572,687,074円4,443,536,443円
期中追加設定元本額7,200,703,511円7,178,538,365円
期中一部解約元本額4,329,854,142円3,919,312,045円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)3,330,171,781円6,458,835,812円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)13,429,891円17,654,544円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,101,608円7,042,515円
スマート・アロケーション・Dガード5,423,385円14,648,900円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド547,322,994円315,535,406円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-105,360,109円250,118,496円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド9,200,377円12,263,535円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード272,372,459円422,180,993円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)5,674,496円21,060,261円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)58,561,687円86,890,758円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)78,867,517円86,084,015円
DCスマート・アロケーション・Dガード150,139円547,528円
4,443,536,443円7,702,762,763円
2.期末日における受益権の総数4,443,536,443口7,702,762,763口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1298円1.1211円
(1万口当たり純資産額)(11,298円)(11,211円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金13,095,9942,313,682
コール・ローン27,550,34972,334,253
国債証券1,022,440,3391,767,454,131
派生商品評価勘定5,499-
未収入金106,947,5363,794
未収利息6,032,37212,057,641
前払費用3,819,0492,772,045
流動資産合計1,179,891,1381,856,935,546
資産合計1,179,891,1381,856,935,546
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定197,589258,638
未払金10,251,55556,484
未払解約金-60,757,000
その他未払費用301-
流動負債合計10,449,44561,072,122
負債合計10,449,44561,072,122
純資産の部
元本等
元本※11,031,984,8271,692,342,165
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)137,456,866103,521,259
元本等合計1,169,441,6931,795,863,424
純資産合計1,169,441,6931,795,863,424
負債純資産合計1,179,891,1381,856,935,546

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額1,808,317,864円1,031,984,827円
期中追加設定元本額2,359,095,603円1,785,539,323円
期中一部解約元本額3,135,428,640円1,125,181,985円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円14,850,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,942,337円7,278,576円
スマート・アロケーション・Dガード17,510,196円49,786,259円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-8,715,837円24,297,169円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード887,377,771円1,433,689,580円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)18,494,842円71,618,766円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)77,611,449円88,960,686円
DCスマート・アロケーション・Dガード482,395円1,861,129円
1,031,984,827円1,692,342,165円
2.期末日における受益権の総数1,031,984,827口1,692,342,165口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建107,787,787-107,784,4103,377----
アメリカ・ドル50,875,207-50,872,8402,367----
イギリス・ポンド8,362,656-8,362,440216----
ユーロ48,549,924-48,549,130794----
買 建15,018,808-14,823,341△195,46714,333,734-14,075,096△258,638
カナダ・ドル853,693-829,500△24,193----
シンガポール・
ドル
1,346,230-1,338,070△8,160----
スイス・フラン2,934,280-2,916,408△17,8724,390,073-4,318,434△71,639
スウェーデン・
クローナ
1,260,289-1,251,150△9,1391,797,493-1,760,800△36,693
デンマーク・
クローネ
1,066,478-1,068,6002,1221,391,688-1,360,800△30,888
ノルウェー・
クローネ
3,032,800-3,000,613△32,1872,996,382-2,928,862△67,520
ポーランド・
ズロチ
2,512,377-2,480,400△31,9771,598,556-1,555,800△42,756
南アフリカ・
ランド
2,012,661-1,938,600△74,0612,159,542-2,150,400△9,142
合計122,806,595-122,607,751△192,09014,333,734-14,075,096△258,638

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1332円1.0612円
(1万口当たり純資産額)(11,332円)(10,612円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金24,304,7886,415,951
コール・ローン32,475,81113,972,818
国債証券4,247,438,3195,131,936,128
派生商品評価勘定1,214-
未収入金19,819,260-
未収利息59,157,96961,124,065
前払費用2,123,6727,146,762
流動資産合計4,385,321,0335,220,595,724
資産合計4,385,321,0335,220,595,724
負債の部
流動負債
未払解約金21,000,0003,720,000
その他未払費用120-
流動負債合計21,000,1203,720,000
負債合計21,000,1203,720,000
純資産の部
元本等
元本※13,652,891,4894,328,422,357
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)711,429,424888,453,367
元本等合計4,364,320,9135,216,875,724
純資産合計4,364,320,9135,216,875,724
負債純資産合計4,385,321,0335,220,595,724

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年5月10日
至 平成28年11月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1.※1期首平成27年5月9日平成28年5月10日
期首元本額6,184,508,452円3,652,891,489円
期中追加設定元本額1,335,078,841円1,960,898,782円
期中一部解約元本額3,866,695,804円1,285,367,914円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,296,871円29,296,871円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)3,486,887,028円2,433,887,158円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)-円1,687,539,113円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,565,471円6,530,588円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド47,711,823円67,777,612円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-8,239,316円21,616,792円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド792,640円2,620,897円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)73,398,340円79,153,326円
3,652,891,489円4,328,422,357円
2.期末日における受益権の総数3,652,891,489口4,328,422,357口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年11月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成28年5月9日 現在平成28年11月9日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建26,087,646-26,086,4321,214----
アメリカ・ドル26,087,646-26,086,4321,214----
合計26,087,646-26,086,4321,214----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成28年5月9日現在平成28年11月9日現在
1口当たり純資産額1.1948円1.2053円
(1万口当たり純資産額)(11,948円)(12,053円)

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