半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/05/09-2025/05/08)

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2025/01/31 9:14
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18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2024年5月9日 至2024年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2024年5月8日現在当中間計算期間末 2024年11月8日現在
1.※1期首元本額40,160,553円36,504,503円
期中追加設定元本額6,050,837円441,216円
期中一部解約元本額9,706,887円3,638,523円
2.中間計算期間末日における受益権の総数36,504,503口33,307,196口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2023年5月9日 至2023年11月8日当中間計算期間 自2024年5月9日 至2024年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2024年5月8日現在当中間計算期間末 2024年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2024年5月8日現在当中間計算期間末 2024年11月8日現在
1口当たり純資産額1.7128円1.7399円
(1万口当たり純資産額)(17,128円)(17,399円)


(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券、「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン255,003,8561,232,488,762
国債証券999,992,861-
派生商品評価勘定4,851,71083,303,890
差入委託証拠金66,875,90683,083,915
流動資産合計1,326,724,3331,398,876,567
資産合計1,326,724,3331,398,876,567
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定122,160-
前受金24,217,00079,483,500
未払金22,720-
未払解約金293,000-
流動負債合計24,654,88079,483,500
負債合計24,654,88079,483,500
純資産の部
元本等
元本※1427,344,881422,994,137
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)874,724,572896,398,930
元本等合計1,302,069,4531,319,393,067
純資産合計1,302,069,4531,319,393,067
負債純資産合計1,326,724,3331,398,876,567

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額676,581,093円427,344,881円
期中追加設定元本額357,662,633円208,402,899円
期中一部解約元本額606,898,845円212,753,643円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,931,019円5,931,019円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)265,284,952円266,729,581円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)63,029円47,619円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)111,430円74,260円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)1,552,860円627,065円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,367,108円3,043,338円
スマート・アロケーション・Dガード87,227円64,254円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド8,291,331円7,523,434円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-730,874円2,179,085円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド39,272,992円40,758,460円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)364,999円287,419円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)36,121,929円31,894,739円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)66,132,163円63,803,422円
DCスマート・アロケーション・Dガード32,968円30,442円
427,344,881円422,994,137円
2.期末日における受益権の総数427,344,881口422,994,137口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建1,295,803,500-1,300,560,0004,756,5001,237,013,500-1,320,345,00083,331,500
合計1,295,803,500-1,300,560,0004,756,5001,237,013,500-1,320,345,00083,331,500

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額3.0469円3.1192円
(1万口当たり純資産額)(30,469円)(31,192円)


「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金28,045,86638,493,131
コール・ローン116,135,08947,011,525
投資信託受益証券2,560,757,8402,830,146,945
投資証券838,629,788803,545,788
派生商品評価勘定1,897,4584,397,987
差入委託証拠金69,961,71854,563,251
流動資産合計3,615,427,7593,778,158,627
資産合計3,615,427,7593,778,158,627
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,977,236745,675
未払解約金337,0004,926,000
流動負債合計2,314,2365,671,675
負債合計2,314,2365,671,675
純資産の部
元本等
元本※1786,230,856736,526,220
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,826,882,6673,035,960,732
元本等合計3,613,113,5233,772,486,952
純資産合計3,613,113,5233,772,486,952
負債純資産合計3,615,427,7593,778,158,627

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のない有価証券については投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。また、市場価格のある有価証券については、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額425,419,645円786,230,856円
期中追加設定元本額622,797,085円172,893,408円
期中一部解約元本額261,985,874円222,598,044円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,558,271円5,558,271円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)176,610,058円158,207,028円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)525,826,836円501,964,338円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)3,229円6,929円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,469円18,268円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,301,010円1,949,530円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド5,278,821円4,273,199円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-488,668円1,331,117円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド25,103,841円23,155,134円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)45,050,653円40,062,406円
786,230,856円736,526,220円
2.期末日における受益権の総数786,230,856口736,526,220口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建215,010,020-216,890,6271,880,607140,509,979-143,771,8923,261,913
合計215,010,020-216,890,6271,880,607140,509,979-143,771,8923,261,913

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建115,600,133-113,639,748△1,960,38551,392,737-51,783,136390,399
アメリカ・ドル98,497,436-96,709,044△1,788,39248,587,715-48,980,780393,065
ユーロ17,102,697-16,930,704△171,9932,805,022-2,802,356△2,666
合計115,600,133-113,639,748△1,960,38551,392,737-51,783,136390,399

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額4.5955円5.1220円
(1万口当たり純資産額)(45,955円)(51,220円)


「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金171,201,19661,869,730
コール・ローン16,044,0364,486,941
投資証券1,067,141,890860,876,188
派生商品評価勘定1,979,4863,988,388
差入委託証拠金55,434,99956,020,200
流動資産合計1,311,801,607987,241,447
資産合計1,311,801,607987,241,447
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定199,661-
未払金118,322,919-
未払解約金410,0001,154,000
流動負債合計118,932,5801,154,000
負債合計118,932,5801,154,000
純資産の部
元本等
元本※1559,385,565430,909,319
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)633,483,462555,178,128
元本等合計1,192,869,027986,087,447
純資産合計1,192,869,027986,087,447
負債純資産合計1,311,801,607987,241,447

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額522,401,213円559,385,565円
期中追加設定元本額327,060,089円252,661,801円
期中一部解約元本額290,075,737円381,138,047円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,104,933円6,104,933円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)393,311,176円279,141,600円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)54,533円63,413円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)156,571円169,770円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,040,728円4,271,595円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド9,409,070円7,677,654円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,063,182円2,971,404円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド45,263,525円41,599,401円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)98,981,847円88,909,549円
559,385,565円430,909,319円
2.期末日における受益権の総数559,385,565口430,909,319口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建122,704,905-124,684,3911,979,486120,293,568-124,266,5273,972,959
合計122,704,905-124,684,3911,979,486120,293,568-124,266,5273,972,959

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建10,996,524-10,796,863△199,6611,907,181-1,922,61015,429
アメリカ・ドル10,996,524-10,796,863△199,6611,907,181-1,922,61015,429
合計10,996,524-10,796,863△199,6611,907,181-1,922,61015,429

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額2.1325円2.2884円
(1万口当たり純資産額)(21,325円)(22,884円)


「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン22,063,8474,525,153,449
国債証券3,814,033,55010,390,417,500
未収利息6,780,34111,343,367
前払費用800,8211,548,774
流動資産合計3,843,678,55914,928,463,090
資産合計3,843,678,55914,928,463,090
負債の部
流動負債
未払金-4,457,077,830
未払解約金-4,474,000
流動負債合計-4,461,551,830
負債合計-4,461,551,830
純資産の部
元本等
元本※13,683,726,34710,130,823,325
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)159,952,212336,087,935
元本等合計3,843,678,55910,466,911,260
純資産合計3,843,678,55910,466,911,260
負債純資産合計3,843,678,55914,928,463,090

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額4,549,267,557円3,683,726,347円
期中追加設定元本額4,506,569,366円13,268,351,683円
期中一部解約元本額5,372,110,576円6,821,254,705円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,116,665円6,116,665円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)2,621,160,651円2,621,756,879円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)333,817円312,572円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)86,425円83,703円
アセット・アロケーションファンド(リスク判断付き)2023-07(適格機関投資家専用)-円6,368,724,557円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)5,400,590円1,948,341円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)9,303,209円8,844,630円
スマート・アロケーション・Dガード2,407,337円1,777,093円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド115,304,964円103,053,820円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-78,769,809円171,672,939円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド543,380,468円558,090,619円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)10,102,841円7,954,431円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)106,199,352円97,260,527円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)184,233,374円182,382,146円
DCスマート・アロケーション・Dガード926,845円844,403円
3,683,726,347円10,130,823,325円
2.期末日における受益権の総数3,683,726,347口10,130,823,325口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0434円1.0332円
(1万口当たり純資産額)(10,434円)(10,332円)


「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金12,543,5844,447,363
コール・ローン4,292,9453,879,748
国債証券328,764,482311,461,050
派生商品評価勘定-3,672
未収入金-5,006
未収利息3,892,9942,697,149
前払費用299,3661,086,803
流動資産合計349,793,371323,580,791
資産合計349,793,371323,580,791
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定47,0131,250
未払金2,097,901-
未払解約金40,000452,000
流動負債合計2,184,914453,250
負債合計2,184,914453,250
純資産の部
元本等
元本※1225,136,267206,575,758
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)122,472,190116,551,783
元本等合計347,608,457323,127,541
純資産合計347,608,457323,127,541
負債純資産合計349,793,371323,580,791

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額233,570,017円225,136,267円
期中追加設定元本額206,751,789円111,060,969円
期中一部解約元本額215,185,539円129,621,478円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,071,366円9,071,366円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)140,554円118,854円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)54,532円45,303円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,642,722円6,036,734円
スマート・アロケーション・Dガード13,423,918円10,022,118円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-2,169,735円6,327,760円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)56,175,422円44,836,288円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)132,325,135円125,353,878円
DCスマート・アロケーション・Dガード5,132,883円4,763,457円
225,136,267円206,575,758円
2.期末日における受益権の総数225,136,267口206,575,758口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
種類2024年5月8日現在2024年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建4,620,177-4,573,164△47,0135,048,951-5,051,3732,422
オフショア・ 人民元2,441,432-2,415,081△26,3512,409,951-2,413,6233,672
ユーロ2,178,745-2,158,083△20,6622,639,000-2,637,750△1,250
合計4,620,177-4,573,164△47,0135,048,951-5,051,3732,422

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5440円1.5642円
(1万口当たり純資産額)(15,440円)(15,642円)


「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年5月8日現在 金 額 (円)2024年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金56,344,6289,720,423
コール・ローン40,566,59748,185,128
国債証券3,781,106,6142,773,482,165
未収利息35,610,28928,020,371
前払費用7,993,184765,883
流動資産合計3,921,621,3122,860,173,970
資産合計3,921,621,3122,860,173,970
負債の部
流動負債
未払解約金170,000772,000
流動負債合計170,000772,000
負債合計170,000772,000
純資産の部
元本等
元本※12,193,492,8381,531,518,287
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,727,958,4741,327,883,683
元本等合計3,921,451,3122,859,401,970
純資産合計3,921,451,3122,859,401,970
負債純資産合計3,921,621,3122,860,173,970

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年5月9日 至2024年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1.※1期首2023年5月9日2024年5月9日
期首元本額2,805,305,363円2,193,492,838円
期中追加設定元本額817,751,660円277,514,890円
期中一部解約元本額1,429,564,185円939,489,441円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,824,317円17,824,317円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)188,573,524円172,097,891円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)1,374,880,160円667,983,833円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)28,289円26,775円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)21,985円16,081円
ダイワバランスファンド2023-01(適格機関投資家専用)93,675,712円90,088,231円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,845,616円5,148,388円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド11,410,542円9,704,580円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,887,084円5,333,741円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド54,230,448円52,584,075円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)145,994,257円141,772,614円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)115,673,895円106,376,627円
ダイワバランスファンド2023-08(適格機関投資家専用)93,325,639円89,792,719円
ダイワバランスファンド2024-01(適格機関投資家専用)90,121,370円87,002,991円
ダイワバランスファンド2024-05(適格機関投資家専用)-円85,765,424円
2,193,492,838円1,531,518,287円
2.期末日における受益権の総数2,193,492,838口1,531,518,287口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2024年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2024年5月8日現在2024年11月8日現在
1口当たり純資産額1.7878円1.8670円
(1万口当たり純資産額)(17,878円)(18,670円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。