半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年5月9日-平成28年5月9日)

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2016/02/01 9:45
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(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年5月8日現在
当中間計算期間末
平成27年11月8日現在
1.※1期首元本額21,477,449円38,252,464円
期中追加設定元本額28,897,714円11,618,582円
期中一部解約元本額12,122,699円3,671,173円
2.中間計算期間末日における受益権の総数38,252,464口46,199,873口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日
当中間計算期間
自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成27年5月8日現在
当中間計算期間末
平成27年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年5月8日現在
当中間計算期間末
平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2768円1.2303円
(1万口当たり純資産額)(12,768円)(12,303円)

(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン119,570,141167,504,434
国債証券193,093,020300,519,200
派生商品評価勘定12,681,31318,956,888
未収入金173,928-
未収利息56,30490,331
前払費用14,84078,122
差入委託証拠金10,815,00020,188,500
流動資産合計336,404,546507,337,475
資産合計336,404,546507,337,475
負債の部
流動負債
前受金9,553,30016,948,600
未払金12,876-
未払解約金15,00090,000
流動負債合計9,581,17617,038,600
負債合計9,581,17617,038,600
純資産の部
元本等
元本※1223,604,257339,416,431
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)103,219,113150,882,444
元本等合計326,823,370490,298,875
純資産合計326,823,370490,298,875
負債純資産合計336,404,546507,337,475

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額143,651,421円223,604,257円
期中追加設定元本額197,772,174円729,564,171円
期中一部解約元本額117,819,338円613,751,997円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円132,969,188円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)16,387,108円10,774,994円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,459,400円6,651,443円
スマート・アロケーション・Dガード2,155,735円1,261,341円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円16,351,364円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円196,554円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード78,206,085円40,117,839円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,766,869円1,238,078円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)45,988,909円42,043,434円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)62,678,342円77,886,787円
DCスマート・アロケーション・Dガード61,809円25,409円
223,604,257円339,416,431円
2.期末日における受益権の総数223,604,257口339,416,431口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建304,910,050-317,700,00012,789,950470,861,900-490,001,50019,139,600
合計304,910,050-317,700,00012,789,950470,861,900-490,001,50019,139,600

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.4616円1.4445円
(1万口当たり純資産額)(14,616円)(14,445円)

「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金915,969468,438
コール・ローン7,445,4278,412,354
投資信託受益証券58,067,030211,815,312
投資証券40,099,475121,750,606
派生商品評価勘定216,3871,029,024
未収配当金200,516-
未収利息-30
差入委託証拠金7,551,3555,837,256
流動資産合計114,496,159349,313,020
資産合計114,496,159349,313,020
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定99,6203,486
未払金-78,541
未払解約金-30,000
流動負債合計99,620112,027
負債合計99,620112,027
純資産の部
元本等
元本※175,812,371232,455,170
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)38,584,168116,745,823
元本等合計114,396,539349,200,993
純資産合計114,396,539349,200,993
負債純資産合計114,496,159349,313,020

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額86,293,595円75,812,371円
期中追加設定元本額80,849,006円632,968,260円
期中一部解約元本額91,330,230円476,325,461円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円126,788,116円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)5,367,527円6,334,313円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円14,910,122円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円178,825円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)60,544,844円74,343,794円
75,812,371円232,455,170円
2.期末日における受益権の総数75,812,371口232,455,170口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建14,945,101-15,091,152146,05114,290,047-15,248,153958,106
合計14,945,101-15,091,152146,05114,290,047-15,248,153958,106

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建7,413,300-7,384,016△29,2848,342,467-8,409,89967,432
アメリカ・ドル6,546,987-6,467,580△79,4077,239,646-7,310,56470,918
ユーロ866,313-916,43650,1231,102,821-1,099,335△3,486
合計7,413,300-7,384,016△29,2848,342,467-8,409,89967,432

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5089円1.5022円
(1万口当たり純資産額)(15,089円)(15,022円)

「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金259,580,818378,939,584
コール・ローン36,084,005418,161,754
株式2,711,678,5718,410,123,747
投資信託受益証券50,089,899171,157,298
投資証券232,672,593538,495,486
派生商品評価勘定11,369,47025,188,128
未収入金27,8682,094,751
未収配当金3,041,7053,379,899
未収利息-1,548
差入委託証拠金80,630,497381,502,739
流動資産合計3,385,175,42610,329,044,934
資産合計3,385,175,42610,329,044,934
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定9,766,09831,488,143
未払解約金300,00020,000
流動負債合計10,066,09831,508,143
負債合計10,066,09831,508,143
純資産の部
元本等
元本※12,551,505,9208,969,651,044
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)823,603,4081,327,885,747
元本等合計3,375,109,32810,297,536,791
純資産合計3,375,109,32810,297,536,791
負債純資産合計3,385,175,42610,329,044,934

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額80,990,025円2,551,505,920円
期中追加設定元本額2,548,180,723円6,526,940,132円
期中一部解約元本額77,664,828円108,795,008円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイワ新興国株式ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)2,467,735,512円8,841,043,356円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,035,986円8,169,881円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円14,318,069円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円171,667円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)67,834,422円96,048,071円
2,551,505,920円8,969,651,044円
2.期末日における受益権の総数2,551,505,920口8,969,651,044口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建378,961,176-380,588,4671,627,2911,187,768,788-1,177,602,873△10,165,915
合計378,961,176-380,588,4671,627,2911,187,768,788-1,177,602,873△10,165,915

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建39,444,699-39,420,780△23,919403,795,600-407,661,5003,865,900
アメリカ・ドル39,444,699-39,420,780△23,919403,795,600-407,661,5003,865,900
合計39,444,699-39,420,780△23,919403,795,600-407,661,5003,865,900

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.3228円1.1480円
(1万口当たり純資産額)(13,228円)(11,480円)

「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン17,643,36884,157,025
国債証券1,633,871,1206,077,785,350
未収利息3,248,38010,804,289
前払費用487,0782,965,822
流動資産合計1,655,249,9466,175,712,486
資産合計1,655,249,9466,175,712,486
負債の部
流動負債
未払金7,082,110-
未払解約金-710,000
流動負債合計7,082,110710,000
負債合計7,082,110710,000
純資産の部
元本等
元本※11,572,687,0745,826,042,702
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)75,480,762348,959,784
元本等合計1,648,167,8366,175,002,486
純資産合計1,648,167,8366,175,002,486
負債純資産合計1,655,249,9466,175,712,486

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額510,298,968円1,572,687,074円
期中追加設定元本額1,380,736,615円6,084,221,478円
期中一部解約元本額318,348,509円1,830,865,850円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,900,000円9,900,000円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)-円4,524,179,006円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)23,204,975円14,915,625円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)7,724,824円8,676,369円
スマート・アロケーション・Dガード17,798,262円10,289,186円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド769,041,303円772,343,029円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド2,590,082円9,258,325円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード568,187,882円308,388,436円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)22,636,382円10,194,968円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)64,165,777円55,195,017円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)86,926,416円102,493,483円
DCスマート・アロケーション・Dガード511,171円209,258円
1,572,687,074円5,826,042,702円
2.期末日における受益権の総数1,572,687,074口5,826,042,702口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0480円1.0599円
(1万口当たり純資産額)(10,480円)(10,599円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金6,367,6324,586,200
コール・ローン21,243,70224,810,912
国債証券2,092,615,5541,306,135,925
派生商品評価勘定185,32348,202
未収入金126,637,628-
未収利息11,890,2066,595,639
前払費用10,078,2713,978,558
流動資産合計2,269,018,3161,346,155,436
資産合計2,269,018,3161,346,155,436
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,02217,658
未払金48,694,052-
流動負債合計48,697,07417,658
負債合計48,697,07417,658
純資産の部
元本等
元本※11,808,317,8641,098,203,995
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)412,003,378247,933,783
元本等合計2,220,321,2421,346,137,778
純資産合計2,220,321,2421,346,137,778
負債純資産合計2,269,018,3161,346,155,436

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額103,906,299円1,808,317,864円
期中追加設定元本額1,728,413,387円1,467,164,670円
期中一部解約元本額24,001,822円2,177,278,539円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)14,850,000円14,850,000円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,658,438円7,445,293円
スマート・アロケーション・Dガード51,559,265円30,724,859円
(適格機関投資家専用)スマート・シックス・Dガード1,594,088,305円926,057,582円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)65,205,520円30,616,924円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)74,479,662円87,880,480円
DCスマート・アロケーション・Dガード1,476,674円628,857円
1,808,317,864円1,098,203,995円
2.期末日における受益権の総数1,808,317,864口1,098,203,995口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建82,007,439-82,004,5962,843----
アメリカ・ドル35,947,725-35,946,0001,725----
イギリス・ポンド7,009,651-7,009,480171----
カナダ・ドル989,575-989,50075----
シンガポール・
ドル
329,648-329,61632----
ユーロ37,730,840-37,730,000840----
買 建15,094,309-15,273,767179,45823,509,366-23,539,91030,544
オーストラリア・
ドル
----1,375,065-1,389,76014,695
カナダ・ドル----2,856,380-2,865,6409,260
シンガポール・
ドル
----1,378,288-1,383,8405,552
スイス・フラン7,004,077-7,098,00093,9234,105,869-4,110,9605,091
スウェーデン・
クローナ
----1,415,610-1,411,000△4,610
デンマーク・
クローネ
629,055-632,1003,0452,299,966-2,291,040△8,926
ノルウェー・
クローネ
6,036,598-6,116,73080,1323,501,438-3,506,3704,932
ポーランド・
ズロチ
321,194-322,5941,4001,124,082-1,119,960△4,122
メキシコ・ペソ777,020-781,0003,9803,870,643-3,874,3003,657
南アフリカ・
ランド
326,365-323,343△3,0221,582,025-1,587,0405,015
合計97,101,748-97,278,363182,30123,509,366-23,539,91030,544

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2278円1.2258円
(1万口当たり純資産額)(12,278円)(12,258円)

「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金53,810,635153,548,527
コール・ローン5,240,14643,292,381
国債証券7,639,547,6286,109,008,838
派生商品評価勘定4,802-
未収入金-232,308
未収利息100,109,73985,156,012
前払費用7,481,2395,492,959
流動資産合計7,806,194,1896,396,731,025
資産合計7,806,194,1896,396,731,025
負債の部
流動負債
未払金3,804-
未払解約金-27,020,000
流動負債合計3,80427,020,000
負債合計3,80427,020,000
純資産の部
元本等
元本※16,184,508,4524,949,749,010
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,621,681,9331,419,962,015
元本等合計7,806,190,3856,369,711,025
純資産合計7,806,190,3856,369,711,025
負債純資産合計7,806,194,1896,396,731,025

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年5月9日
至 平成27年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1.※1期首平成26年5月9日平成27年5月9日
期首元本額2,324,796,099円6,184,508,452円
期中追加設定元本額4,282,639,691円1,010,858,777円
期中一部解約元本額422,927,338円2,245,618,219円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)29,700,000円29,700,000円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)6,075,988,796円4,811,016,162円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,399,924円7,256,327円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド-円16,165,294円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド-円193,786円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)72,419,732円85,417,441円
6,184,508,452円4,949,749,010円
2.期末日における受益権の総数6,184,508,452口4,949,749,010口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成27年5月8日 現在平成27年11月8日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建33,000,000-32,997,9612,039----
アメリカ・ドル33,000,000-32,997,9612,039----
買 建1,794,237-1,797,0002,763----
アメリカ・ドル1,794,237-1,797,0002,763----
合計34,794,237-34,794,9614,802----

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年5月8日現在平成27年11月8日現在
1口当たり純資産額1.2622円1.2869円
(1万口当たり純資産額)(12,622円)(12,869円)

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