半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2025/05/09-2026/05/08)

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2026/01/30 9:08
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間
自2025年5月9日
至2025年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2025年5月8日現在当中間計算期間末
2025年11月8日現在
1.※1期首元本額36,504,503円30,007,969円
期中追加設定元本額1,087,125円485,644円
期中一部解約元本額7,583,659円2,779,831円
2.中間計算期間末日における受益権の総数30,007,969口27,713,782口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2024年5月9日 至2024年11月8日当中間計算期間
自2025年5月9日
至2025年11月8日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末
2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2025年5月8日現在当中間計算期間末
2025年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2025年5月8日現在当中間計算期間末
2025年11月8日現在
1口当たり純資産額1.6369円1.8775円
(1万口当たり純資産額)(16,369円)(18,775円)


(参考)
当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券、「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「国内株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン447,547,991767,832,472
派生商品評価勘定13,270,77040,092,000
未収利息-10,290
差入委託証拠金34,783,36244,970,025
流動資産合計495,602,123852,904,787
資産合計495,602,123852,904,787
負債の部
流動負債
前受金11,234,00044,883,250
未払解約金1,839,0002,220,000
流動負債合計13,073,00047,103,250
負債合計13,073,00047,103,250
純資産の部
元本等
元本※1155,292,778210,791,738
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)327,236,345595,009,799
元本等合計482,529,123805,801,537
純資産合計482,529,123805,801,537
負債純資産合計495,602,123852,904,787

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額427,344,881円155,292,778円
期中追加設定元本額257,243,557円150,102,386円
期中一部解約元本額529,295,660円94,603,426円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,931,019円5,931,019円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)54,150,979円97,991,930円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)27,637円24,451円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)51,515円49,712円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)443,037円436,309円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,011,015円2,282,248円
スマート・アロケーション・Dガード23,923円45,225円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド2,737,671円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,220,394円1,949,655円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド16,055,021円28,691,275円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)88,308円202,657円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)28,698,368円23,647,817円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)43,840,024円49,503,893円
DCスマート・アロケーション・Dガード13,867円35,547円
155,292,778円210,791,738円
2.期末日における受益権の総数155,292,778口210,791,738口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建467,942,000-481,223,00013,281,000766,924,250-807,030,00040,105,750
合計467,942,000-481,223,00013,281,000766,924,250-807,030,00040,105,750

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額3.1072円3.8227円
(1万口当たり純資産額)(31,072円)(38,227円)


「先進国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金31,977,94892,749,653
コール・ローン42,477,92943,370,813
投資信託受益証券2,628,203,3943,121,386,224
投資証券867,969,662938,467,050
派生商品評価勘定1,359,022356,309
未収入金47,361863,567
未収利息-581
差入委託証拠金74,074,00673,211,642
流動資産合計3,646,109,3224,270,405,839
資産合計3,646,109,3224,270,405,839
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,458,3892,390,634
未払金3,070,49027,226,412
未払解約金3,028,000838,000
流動負債合計8,556,87930,455,046
負債合計8,556,87930,455,046
純資産の部
元本等
元本※1773,698,077717,228,377
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,863,854,3663,522,722,416
元本等合計3,637,552,4434,239,950,793
純資産合計3,637,552,4434,239,950,793
負債純資産合計3,646,109,3224,270,405,839

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のない有価証券については投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。また、市場価格のある有価証券については、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額786,230,856円773,698,077円
期中追加設定元本額439,509,835円154,182,620円
期中一部解約元本額452,042,614円210,652,320円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,558,271円5,558,271円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)36,297,828円62,637,037円
先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)690,758,768円597,038,076円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)8,769円10,198円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,663円23,378円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)1,328,163円1,466,007円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド1,725,174円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-811,735円1,235,922円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド10,143,070円17,681,437円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)27,048,636円31,578,051円
773,698,077円717,228,377円
2.期末日における受益権の総数773,698,077口717,228,377口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建144,643,536-143,355,095△1,288,441181,817,952-179,926,779△1,891,173
合計144,643,536-143,355,095△1,288,441181,817,952-179,926,779△1,891,173

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建38,852,177-39,041,251189,07443,264,957-43,121,805△143,152
アメリカ・ドル37,672,373-37,856,210183,83736,235,131-36,108,774△126,357
ユーロ1,179,804-1,185,0415,2377,029,826-7,013,031△16,795
合計38,852,177-39,041,251189,07443,264,957-43,121,805△143,152

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額4.7015円5.9116円
(1万口当たり純資産額)(47,015円)(59,116円)


「新興国株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金29,487,52815,800,521
コール・ローン11,409,0247,114,199
投資証券974,774,6522,086,216,715
派生商品評価勘定41,9271,515,544
未収入金4,54118,848
未収利息-95
差入委託証拠金50,329,13635,204,631
流動資産合計1,066,046,8082,145,870,553
資産合計1,066,046,8082,145,870,553
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定158,0042,395
未払金301,773-
未払解約金20,0001,279,000
流動負債合計479,7771,281,395
負債合計479,7771,281,395
純資産の部
元本等
元本※1504,274,931769,053,231
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)561,292,1001,375,535,927
元本等合計1,065,567,0312,144,589,158
純資産合計1,065,567,0312,144,589,158
負債純資産合計1,066,046,8082,145,870,553

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額559,385,565円504,274,931円
期中追加設定元本額411,580,040円546,865,817円
期中一部解約元本額466,690,674円282,087,517円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,104,933円6,104,933円
新興国株式ファンド(適格機関投資家専用)410,903,853円659,242,682円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)48,982円36,111円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)100,047円81,637円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,962,975円3,217,995円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド3,067,037円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,818,449円2,616,821円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド18,036,335円29,931,250円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)61,232,320円67,821,802円
504,274,931円769,053,231円
2.期末日における受益権の総数504,274,931口769,053,231口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建89,532,966-89,374,962△158,00451,819,638-53,335,1821,515,544
合計89,532,966-89,374,962△158,00451,819,638-53,335,1821,515,544

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建8,591,694-8,633,62141,927338,569-336,174△2,395
アメリカ・ドル8,591,694-8,633,62141,927338,569-336,174△2,395
合計8,591,694-8,633,62141,927338,569-336,174△2,395

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額2.1131円2.7886円
(1万口当たり純資産額)(21,131円)(27,886円)


「国内債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン71,793,483115,918,156
国債証券3,150,079,7504,950,529,040
未収入金574,723,820-
未収利息7,321,87311,230,479
前払費用1,212,4511,945,069
流動資産合計3,805,131,3775,079,622,744
資産合計3,805,131,3775,079,622,744
負債の部
流動負債
未払解約金578,191,4498,053,000
流動負債合計578,191,4498,053,000
負債合計578,191,4498,053,000
純資産の部
元本等
元本※13,211,727,7965,142,579,716
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※215,212,132△71,009,972
元本等合計3,226,939,9285,071,569,744
純資産合計3,226,939,9285,071,569,744
負債純資産合計3,805,131,3775,079,622,744

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額3,683,726,347円3,211,727,796円
期中追加設定元本額22,664,204,203円5,403,351,748円
期中一部解約元本額23,136,202,754円3,472,499,828円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)6,116,665円6,116,665円
ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)1,961,751,859円1,578,188,050円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)565,063円546,052円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)333,980円249,448円
アセット・アロケーションファンド(リスク判断付き)2023-07(適格機関投資家専用)-円2,509,138,407円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)1,271,430円1,643,089円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)6,023,139円8,246,064円
スマート・アロケーション・Dガード710,672円1,468,424円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド136,234,647円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-76,128,322円123,862,596円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド798,086,962円642,732,978円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)2,618,795円6,624,654円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)87,750,158円87,750,158円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)133,724,578円174,858,017円
DCスマート・アロケーション・Dガード411,526円1,155,114円
3,211,727,796円5,142,579,716円
2.期末日における受益権の総数3,211,727,796口5,142,579,716口
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は71,009,972円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額1.0047円0.9862円
(1万口当たり純資産額)(10,047円)( 9,862円)

「先進国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金5,684,2677,397,985
コール・ローン10,450,0878,200,959
国債証券177,543,772292,254,722
派生商品評価勘定54,039-
未収入金877-
未収利息1,725,8572,896,097
前払費用124,876220,785
流動資産合計195,583,775310,970,548
資産合計195,583,775310,970,548
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1436,736
未払金1,311,844846,773
未払解約金-1,057,000
流動負債合計1,311,8581,940,509
負債合計1,311,8581,940,509
純資産の部
元本等
元本※1127,574,947185,016,315
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)66,696,970124,013,724
元本等合計194,271,917309,030,039
純資産合計194,271,917309,030,039
負債純資産合計195,583,775310,970,548

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額225,136,267円127,574,947円
期中追加設定元本額171,216,785円77,285,433円
期中一部解約元本額268,778,105円19,844,065円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,071,366円9,071,366円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)52,512円58,557円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)74,895円74,764円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,979,585円5,088,044円
スマート・アロケーション・Dガード4,321,869円8,349,068円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,716,625円6,680,203円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)15,913,463円37,407,313円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)87,935,979円111,745,169円
DCスマート・アロケーション・Dガード2,508,653円6,541,831円
127,574,947円185,016,315円
2.期末日における受益権の総数127,574,947口185,016,315口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
種類2025年5月8日現在2025年11月8日現在
契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建11,129,758-11,183,78354,0257,033,983-6,997,247△36,736
アメリカ・ドル7,894,638-7,938,82744,1892,457,544-2,445,150△12,394
イギリス・ ポンド569,438-571,6572,219----
オフショア・ 人民元1,105,318-1,112,9397,6213,003,678-2,986,512△17,166
デンマーク・ クローネ----237,882-236,526△1,356
ポーランド・ ズロチ----749,073-746,618△2,455
メキシコ・ペソ----585,806-582,441△3,365
ユーロ1,560,364-1,560,360△4----
合計11,129,758-11,183,78354,0257,033,983-6,997,247△36,736

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額1.5228円1.6703円
(1万口当たり純資産額)(15,228円)(16,703円)


「新興国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年5月8日現在 金 額 (円)2025年11月8日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金45,276,23166,096,889
コール・ローン39,619,22015,449,688
国債証券2,678,665,8333,507,509,885
未収利息24,088,87541,024,149
前払費用7,980,9314,779,442
流動資産合計2,795,631,0903,634,860,053
資産合計2,795,631,0903,634,860,053
負債の部
流動負債
未払解約金-2,683,820
流動負債合計-2,683,820
負債合計-2,683,820
純資産の部
元本等
元本※11,556,687,7901,782,151,421
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,238,943,3001,850,024,812
元本等合計2,795,631,0903,632,176,233
純資産合計2,795,631,0903,632,176,233
負債純資産合計2,795,631,0903,634,860,053

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年5月9日 至2025年11月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1.※1期首2024年5月9日2025年5月9日
期首元本額2,193,492,838円1,556,687,790円
期中追加設定元本額599,481,007円466,413,447円
期中一部解約元本額1,236,286,055円240,949,816円
期末元本額の内訳
ファンド名
6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)17,824,317円17,824,317円
ダイワ米ドル建て新興国債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)159,053,860円151,009,497円
新興国債券(為替ヘッジあり)ファンド(適格機関投資家専用)891,944,730円1,178,791,615円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)5,578円5,112円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)10,547円9,963円
ダイワバランスファンド2023-01(適格機関投資家専用)85,109,334円-円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)3,388,018円4,205,614円
りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド3,540,680円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,157,831円5,453,600円
DCダイナミック・アロケーション・ファンド20,771,119円41,396,963円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)135,067,843円131,581,130円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)72,643,278円92,010,801円
ダイワバランスファンド2024-01(適格機関投資家専用)82,623,929円80,420,585円
ダイワバランスファンド2024-05(適格機関投資家専用)81,546,726円79,442,224円
1,556,687,790円1,782,151,421円
2.期末日における受益権の総数1,556,687,790口1,782,151,421口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年11月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2025年5月8日現在2025年11月8日現在
1口当たり純資産額1.7959円2.0381円
(1万口当たり純資産額)(17,959円)(20,381円)

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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