有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2021年5月11日至2021年11月10日当中間計算期間自2022年5月10日至2022年11月9日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額78,46870,229
期首剰余金又は期首欠損金(△)14,910,53613,851,187
剰余金増加額又は欠損金減少額618,945844,785
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額618,945844,785
剰余金減少額又は欠損金増加額981,272794,838
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額981,272794,838
中間剰余金又は中間欠損金(△)16,179,97814,427,621
2023/02/02 9:09
#2 中間注記表(連結)
2022年11月9日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2022年5月9日現在当中間計算期間末
2022年11月9日現在1口当たり純資産額1.3849円1.4008円(1万口当たり純資産額)(13,849円)(14,008円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「国内株式マザーファンド」受益証券、「先進国株式マザーファンド」受益証券、「新興国株式マザーファンド」受益証券、「国内債券マザーファンド」受益証券、「先進国債券マザーファンド」受益証券及び「新興国債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「国内株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1580,562,934394,978,671
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)592,413,473438,822,072
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年5月9日現在2022年11月9日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン1,148,576,117806,217,133派生商品評価勘定53,773,34015,051,160未収入金14,780-差入委託証拠金55,135,50034,749,000流動資産合計1,257,499,737856,017,293資産合計1,257,499,737856,017,293負債の部流動負債派生商品評価勘定15,379,240-前受金61,978,25021,939,250未払金151,940-未払解約金7,013,900277,300流動負債合計84,523,33022,216,550負債合計84,523,33022,216,550純資産の部元本等元本※1580,562,934394,978,671剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)592,413,473438,822,072元本等合計1,172,976,407833,800,743純資産合計1,172,976,407833,800,743負債純資産合計1,257,499,737856,017,293e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日期首元本額966,516,567円580,562,934円期中追加設定元本額445,781,332円161,095,661円期中一部解約元本額831,734,965円346,679,924円期末元本額の内訳ファンド名6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)9,593,298円5,931,019円ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)127,884,149円-円国内株式ファンド(適格機関投資家専用)294,313,185円262,780,316円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)1,767,666円1,621,214円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)4,075,432円3,985,986円スマート・アロケーション・Dガード49,673円37,232円りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド4,942,764円-円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-3,120,020円2,302,194円DCダイナミック・アロケーション・ファンド14,096,544円-円ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)198,063円168,656円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)32,997,236円30,854,163円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)87,512,123円87,285,540円DCスマート・アロケーション・Dガード12,781円12,351円計580,562,934円394,978,671円2.期末日における受益権の総数580,562,934口394,978,671口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2022年11月9日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連2022年5月9日 現在2022年11月9日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建1,128,101,250-1,166,530,00038,428,750818,471,750-833,547,00015,075,250合計1,128,101,250-1,166,530,00038,428,750818,471,750-833,547,00015,075,250e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年5月9日現在2022年11月9日現在1口当たり純資産額2.0204円2.1110円(1万口当たり純資産額)(20,204円)(21,110円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「先進国株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1362,475,413241,681,149
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)739,357,047525,284,143
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年5月9日現在2022年11月9日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金42,533,56026,334,293コール・ローン90,566,26849,704,478投資信託受益証券686,843,364498,360,500投資証券233,285,450152,688,403派生商品評価勘定432,362555,849未収入金4,042,379-差入委託証拠金50,567,65845,741,654流動資産合計1,108,271,041773,385,177資産合計1,108,271,041773,385,177負債の部流動負債派生商品評価勘定6,438,5815,524,838未払金-33,047未払解約金-862,000流動負債合計6,438,5816,419,885負債合計6,438,5816,419,885純資産の部元本等元本※1362,475,413241,681,149剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)739,357,047525,284,143元本等合計1,101,832,460766,965,292純資産合計1,101,832,460766,965,292負債純資産合計1,108,271,041773,385,177e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年5月10日 至 2022年11月9日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年5月9日現在2022年11月9日現在1.※1期首2021年5月11日2022年5月10日期首元本額697,545,729円362,475,413円期中追加設定元本額301,713,557円155,431,332円期中一部解約元本額636,783,873円276,225,596円期末元本額の内訳ファンド名6資産(為替ヘッジなし)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)8,939,704円5,558,271円ダイナミック・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)82,341,702円-円先進国株式ファンド(適格機関投資家専用)195,785,974円173,051,442円スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジなし)2,857,699円2,692,522円りそな ダイナミック・アロケーション・ファンド3,134,844円-円堅実バランスファンド -ハジメの一歩-1,998,152円1,515,151円DCダイナミック・アロケーション・ファンド8,942,968円-円ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジなし)58,474,370円58,863,763円計362,475,413円241,681,149円2.期末日における受益権の総数362,475,413口241,681,149口(金融商品に関する注記)
2023/02/02 9:09
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/02/02 9:09
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金10,57413,925
利益剰余金合計10,94814,299
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2023/02/02 9:09

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