純資産
個別
- 2019年5月13日
- 99億2381万
- 2020年5月12日 +12.49%
- 111億6328万
個別
- 2019年5月13日
- 99億2381万
- 2020年5月12日 +12.49%
- 111億6328万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2020/08/12 9:34
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.0011%(税抜0.001%)の率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2020/08/12 9:34
2020年5月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 400 63,097 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 127 26,378 単位型公社債投資信託 0 0 合計 527 89,476 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/08/12 9:34
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.275%(税抜0.25%)以内の率(以下「信託報酬率」といいます)をかけた額とします。
なお、2020年8月13日現在の信託報酬率は年0.275%(税抜0.25%)であり、その配分は次の通りとします。 - #4 投資制限(連結)
- 資信託証券への実質投資割合には、制限を設けません。2020/08/12 9:34
② 同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は信託財産の純資産総額の30%以下とします。ただし、東証REIT指数(配当込み)における時価の構成割合が30%を超える投資信託証券がある場合には、当該投資信託証券を東証REIT指数(配当込み)における構成割合の範囲で投資することができるものとします。
③ 株式への直接投資は行いません。 - #5 投資方針(連結)
- 2020/08/12 9:34
- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2020/08/12 9:34
種類別及び業種別投資比率 小計 100.00 合 計(対純資産総額比) 100.00 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 種類別及び業種別投資比率 小計 98.67 合 計(対純資産総額比) 98.67 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/08/12 9:34
「<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △82,671 △0.00 純資産総額 11,762,056,528 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 (参考情報) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 322,511,270 1.33 純資産総額 24,191,087,520 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/08/12 9:34
当事業年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 779,438 4,637 784,076 61,478,830 当期変動額 剰余金の配当 - - - △5,067,603 当期純利益 - - - 8,526,917 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △68,039 △48,515 △116,554 △116,554 当期変動額合計 △68,039 △48,515 △116,554 3,342,759 当期末残高 711,399 △43,878 667,521 64,821,590
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2020/08/12 9:34
(会計上の見積りの変更)項目 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 ① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。 ② その他有価証券時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
(退職給付債務の計算方法に係る見積りの変更) - #10 注記表(連結)
- 2020/08/12 9:34
(貸借対照表に関する注記) 2. 1口当たり純資産額 1.7137円 1.5456円 (1万口当たり純資産額) (17,137円) (15,456円) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/08/12 9:34
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/08/12 9:34
「<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド」 (2020年5月29日現在) Ⅱ 負債総額 38,380,032円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 11,762,056,528円 Ⅳ 発行済数量 7,336,320,482口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6033円 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2020/08/12 9:34
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #14 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2020/08/12 9:34
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 「ニッセイJ-REITインデックス マザーファンド」の状況2020/08/12 9:34
注記表貸借対照表 負債合計 187,793,322 213,072,006 純資産の部 元本等