固定資産
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
個別
- 2013年10月31日
- 153億1462万
- 2014年4月30日 -0.19%
- 152億8609万
有報情報
- #1 利害関係人との取引制限(連結)
- (イ) 物件の取得2014/07/28 16:04
a. 利害関係人等から不動産、不動産の賃借権、地上権並びに不動産、不動産の賃借権及び地上権を信託する信託受益権を取得する場合は、利害関係人等でない不動産鑑定士(法人を含みます。以下同じです。)が鑑定した鑑定評価額を超えて取得してはならないものとします。ただし、鑑定評価額は、物件そのものの価格であり、税金、取得費用、信託設定に要する費用、信託勘定内の積立金、信託収益、固定資産税等の期間按分精算額等を含みません。
b. 利害関係人等が本投資法人への譲渡を前提に、一時的にSPCの組成を行うなどして負担した費用が存する場合、前項に拘らず、当該費用を鑑定評価額に加えて取得することができるものとします。 - #2 投資リスク(連結)
- (ロ)減損会計の適用に関するリスク2014/07/28 16:04
固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」)(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日)が、平成17年4月1日以後開始する事業年度より強制適用されたことに伴い、本投資法人においても減損会計が適用されています。減損会計とは、主として土地・建物等の事業用不動産について、収益性の低下により投資額を回収する見込みが立たなくなった場合に、一定の条件のもとで回収可能性を反映させるように帳簿価額を減額する会計処理のことをいいます。減損会計の適用に伴い、地価の動向及び運用資産の収益状況等によっては、会計上減損損失が発生し、本投資法人の損益に悪影響を及ぼす可能性があり、また、税務上は当該資産の売却まで損金を認識することができない(税務上の評価損の損金算入要件を満たした場合や減損損失の額のうち税務上の減価償却費相当額を除きます。)ため、税務と会計の齟齬が発生することとなり、税務上のコストが増加する可能性があります。
景気情勢や不動産価格の変動等によって本投資法人の運用資産の価格が大幅に下落した場合などに、会計上減損損失が発生する可能性があります。 - #3 投資法人の仕組み(連結)
- (注1) 株式会社星野リゾート、株式会社星野リゾートホールディングス、やまぼうし投資事業有限責任組合、株式会社星野リゾート・八ヶ岳及び株式会社星野リゾート・マネジメントは、特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令(平成5年大蔵省令第22号。その後の改正を含みます。)第12条第3項に定める本資産運用会社の特定関係法人に該当します。また、本資産運用会社の親会社の子会社並びに運用資産の売主及び賃借人は、本投資法人の特定関係法人に該当する者のみを記載しています。2014/07/28 16:04
(注2) 取得価格は、売買契約書又は基本協定書に記載された各不動産の売買代金(取得経費、固定資産税、都市計画税及び消費税等を含まず、百万円未満を切り捨てています。)を記載しています。以下同じです。
(注3) 株式会社星野リゾート・マネジメントは、平成25年11月1日付で株式会社星野リゾート・ワクワク旅館から商号変更しています。以下同じです。 - #4 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2014/07/28 16:04
[貸借対照表に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 41~52年構築物 2~20年機械及び装置 6~15年②無形固定資産定額法を採用しています。③長期前払費用定額法を採用しています。 2.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該計算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産等の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った取得日を含む年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず、当該不動産等の取得原価に算入しています。 3.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び随時引き出し可能な預金、並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
※1 担保に供している資産及び担保を付している債務