構築物(純額)
個別
- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
個別
- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
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- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
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- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
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- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
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- 2017年4月30日
- 15億9410万
- 2017年10月31日 +9.76%
- 17億4962万
有報情報
- #1 投資不動産物件(連結)
- (注1)「物件番号」は、本投資法人が投資対象とする資産のブランドの別に従い、「星のや」、「リゾナーレ」、「界」及び「その他」の4つに分類し、分類毎に番号を付したものです。以下同じです。2018/01/29 15:16
(注2)貸借対照表計上額には機械及び装置、構築物並びに借地権を含み、工具、器具及び備品、ソフトウエア並びに建設仮勘定は含まれていません。
(注3)各物件の鑑定評価については、日本ヴァリュアーズ株式会社、森井総合鑑定株式会社又は株式会社立地評価研究所に委託しており、「期末算定価額」には、平成29年10月31日を価格時点とする不動産鑑定評価書に記載された評価額を記載しています。 - #2 投資状況(連結)
- 本投資法人の平成29年10月31日(第9期末)現在における投資状況は、以下のとおりです。2018/01/29 15:16
(注1)保有総額は貸借対照表上計上額(不動産については減価償却後の帳簿価額)によっています。なお、不動産の帳簿価額には機械及び装置、構築物並びに借地権を含み、工具、器具及び備品、ソフトウエア並びに建設仮勘定は含まれていません。資産の種類 資産の用途 第9期平成29年10月31日現在 保有総額(百万円)(注1) 対総資産比率(%)(注2)
(注2)資産総額に対する比率は小数第2位を四捨五入して記載しています。 - #3 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2018/01/29 15:16
[貸借対照表に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3~57年構築物 3~60年機械及び装置 6~15年工具、器具及び備品 2~20年②無形固定資産定額法を採用しています。なお、無形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。無形固定資産 2~5年③長期前払費用定額法を採用しています。 2.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該計算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産等の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った取得日を含む年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず、当該不動産等の取得原価に算入しています。 3.ヘッジ会計の方法 ①ヘッジ会計の方法金利スワップについて特例処理を採用しています。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段 金利スワップ取引ヘッジ対象 借入金金利③ヘッジ方針本投資法人は財務方針に基づき、投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を行っています。④ヘッジ有効性評価の方法金利スワップは特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しています。 4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び随時引き出し可能な預金、並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
※1 投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額