スマート・インカム・バランスの(分配準備積立金)の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年12月26日
- 15万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- (3) 【その他】2015/03/19 9:03
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項 - #2 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 2015/03/19 9:03
3 【ファンドの経理状況】 (1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 (2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当中間計算期間(平成26年6月27日から平成26年12月26日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。 - #3 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2015/03/19 9:03
前中間計算期間自平成25年6月27日至平成25年12月26日 当中間計算期間自平成26年6月27日至平成26年12月26日 営業収益 有価証券売買等損益 132,463 205,078 営業収益合計 132,463 205,078 営業費用 受託者報酬 190 313 委託者報酬 ※16,755 ※18,163 その他費用 182 183 営業費用合計 7,127 8,659 営業利益 125,336 196,419 経常利益 125,336 196,419 中間純利益 125,336 196,419 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額 - 961 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 176,841 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 13,429 中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 13,429 中間剰余金又は中間欠損金(△) 125,336 358,870 - #4 中間注記表(連結)
- 2015/03/19 9:03
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当中間計算期間自 平成26年6月27日至 平成26年12月26日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (中間貸借対照表に関する注記) 区 分 前計算期間末平成26年6月26日現在 当中間計算期間末平成26年12月26日現在 1. ※1 期首元本額 1,000,000円 1,082,184円 期中追加設定元本額 82,184円 -円 期中一部解約元本額 -円 82,184円 2. 中間計算期間末日における受益権の総数 1,082,184口 1,000,000口
(金融商品に関する注記)(中間損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前中間計算期間自 平成25年6月27日至 平成25年12月26日 当中間計算期間自 平成26年6月27日至 平成26年12月26日 ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 611円 749円
金融商品の時価等に関する事項 区 分 当中間計算期間末平成26年12月26日現在 1. 金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前計算期間末平成26年6月26日現在 当中間計算期間末平成26年12月26日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前計算期間末平成26年6月26日現在 当中間計算期間末平成26年12月26日現在 1口当たり純資産額 1.1634円 1.3589円 (1万口当たり純資産額) (11,634円) (13,589円) (参考) 当ファンドは、「ダイワ先進国債券マザーファンド」受益証券、「ダイワ海外好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ先進国債券マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 平成26年6月26日現在 平成26年12月26日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 1,680,956 3,032,432 コール・ローン 1,130,186 6,716,932 国債証券 292,319,545 370,610,487 地方債証券 33,874,638 37,164,288 特殊債券 69,871,942 76,053,490 社債券 58,149,674 58,246,550 派生商品評価勘定 - 4,972 未収利息 4,009,425 3,802,045 前払費用 1,436,152 1,435,546 差入委託証拠金 201,690 2,791,132 流動資産合計 462,674,208 559,857,874 資産合計 462,674,208 559,857,874 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 1,459 未払金 - 2,647,804 未払解約金 - 59,000 流動負債合計 - 2,708,263 負債合計 - 2,708,263 純資産の部 元本等 元本 ※1 322,034,561 343,252,639 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 140,639,647 213,896,972 元本等合計 462,674,208 557,149,611 純資産合計 462,674,208 557,149,611 負債純資産合計 462,674,208 559,857,874 - #5 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (2) 【事業の内容及び営業の状況】2015/03/19 9:03
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。 - #6 分配の推移(連結)
- 2015/03/19 9:03
② 【分配の推移】
e>1口当たり分配金(円) 第1計算期間 0.0000 平成26年6月27日~平成26年12月26日 - - #7 収益率の推移(連結)
- 2015/03/19 9:03
③ 【収益率の推移】
e>収益率(%) 第1計算期間 16.3 平成26年6月27日~平成26年12月26日 16.8 (1) 投資状況 (平成27年1月30日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 国債証券 378,498,944 68.30 内 ユーロ 95,955,771 17.32 内 イギリス 79,912,680 14.42 内 カナダ 55,578,156 10.03 内 アメリカ 93,082,187 16.80 内 オーストラリア 53,970,150 9.74 地方債証券 34,812,711 6.28 内 カナダ 34,812,711 6.28 特殊債券 73,427,787 13.25 内 イギリス 13,780,765 2.49 内 カナダ 15,989,982 2.89 内 オーストラリア 43,657,040 7.88 社債券 55,872,446 10.08 内 ユーロ 10,145,319 1.83 内 イギリス 15,175,635 2.74 内 アメリカ 20,150,829 3.64 内 オーストラリア 10,400,663 1.88 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 11,565,220 2.09 純資産総額 554,177,108 100.00 その他の資産の投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 為替予約取引(買建) 65,777,298 11.87 内 日本 65,777,298 11.87 為替予約取引(売建) 63,237,414 △11.41 内 日本 63,237,414 △11.41 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #8 委託会社等の概況(連結)
- 【委託会社等の概況】2015/03/19 9:03
- #9 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2015/03/19 9:03 - #10 投資状況(連結)
- 2015/03/19 9:03
(1) 【投資状況】 (平成27年1月30日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 1,322,383 99.06 内 日本 1,322,383 99.06 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 12,583 0.94 純資産総額 1,334,966 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2015/03/19 9:03
- #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/03/19 9:03 - #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 注記事項2015/03/19 9:03
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #14 純資産の推移(連結)
- 2015/03/19 9:03
(2) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】
e>純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 平成26年1月末日 1,190,481 - 1.1001 - 2月末日 1,216,542 - 1.1242 - 3月末日 1,229,376 - 1.1360 - 4月末日 1,245,552 - 1.1510 - 5月末日 1,250,438 - 1.1555 - 第1計算期間末(平成26年6月26日) 1,259,025 1,259,025 1.1634 1.1634 6月末日 1,260,527 - 1.1648 - 7月末日 1,181,660 - 1.1817 - 8月末日 1,200,317 - 1.2003 - 9月末日 1,211,652 - 1.2117 - 10月末日 1,230,663 - 1.2307 - 11月末日 1,345,150 - 1.3452 - 12月末日 1,364,778 - 1.3648 - 平成27年1月末日 1,334,966 - 1.3350 - - #15 設定及び解約の実績(連結)
- 2015/03/19 9:03
e>設定数量(口) 解約数量(口) 第1計算期間 82,184 0 平成26年6月27日~平成26年12月26日 0 82,184 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2015/03/19 9:03