剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年3月27日-令和2年3月26日)
【閲覧】

個別

2019年3月26日
2089万
2019年9月26日 +752.8%
1億7819万

個別

2018年3月26日
-5429万
2018年9月26日 -138.22%
-1億2935万
2019年3月26日
2089万
2019年9月26日 +752.8%
1億7819万

個別

2019年3月26日
4億3095万
2019年9月26日 +6.13%
4億5737万

個別

2018年3月26日
2億2653万
2018年9月26日 +60.4%
3億6336万
2019年3月26日 +18.6%
4億3095万
2019年9月26日 +6.13%
4億5737万

個別

2019年3月26日
3535万
2019年9月26日 +4.19%
3683万

個別

2018年3月26日
2435万
2018年9月26日 +9.67%
2671万
2019年3月26日 +32.37%
3535万
2019年9月26日 +4.19%
3683万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2018年3月27日至2018年9月26日当中間計算期間自2019年3月27日至2019年9月26日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)△4,095,0063,275,503
期首剰余金又は期首欠損金(△)△54,299,56020,894,869
剰余金増加額又は欠損金減少額7,241,3277,743,835
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額7,241,327-
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-7,743,835
剰余金減少額又は欠損金増加額406,693666,860
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-666,860
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額406,693-
中間剰余金又は中間欠損金(△)△129,354,104178,192,111
2019/12/19 9:05
#2 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2019年3月27日 至 2019年9月26日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2019年3月26日現在当中間計算期間末 2019年9月26日現在1.※1期首元本額4,743,099,063円4,112,898,945円期中追加設定元本額96,760,527円249,101,103円期中一部解約元本額726,960,645円119,924,176円2.中間計算期間末日における受益権の総数4,112,898,945口4,242,075,872口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2018年3月27日 至 2018年9月26日当中間計算期間 自 2019年3月27日 至 2019年9月26日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2019年9月26日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連前計算期間末 2019年3月26日 現在当中間計算期間末 2019年9月26日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建4,040,886,669-3,985,303,81555,582,8544,374,926,666-4,407,312,665△32,385,999アメリカ・ドル4,040,886,669-3,985,303,81555,582,8544,374,926,666-4,407,312,665△32,385,999合計4,040,886,669-3,985,303,81555,582,8544,374,926,666-4,407,312,665△32,385,999e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2019年3月26日現在当中間計算期間末 2019年9月26日現在1口当たり純資産額1.0051円1.0420円(1万口当たり純資産額)(10,051円)(10,420円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「米国国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「米国国債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※110,969,616,96411,197,931,498
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,136,720,2843,694,210,019
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年3月26日現在2019年9月26日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金58,628,63645,804,447コール・ローン157,248,32361,296,550国債証券13,871,037,15614,728,981,871未収利息56,303,30359,112,768前払費用1,668,83011,842,889流動資産合計14,144,886,24814,907,038,525資産合計14,144,886,24814,907,038,525負債の部流動負債未払解約金38,549,00014,897,000その他未払費用-8流動負債合計38,549,00014,897,008負債合計38,549,00014,897,008純資産の部元本等元本※110,969,616,96411,197,931,498剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,136,720,2843,694,210,019元本等合計14,106,337,24814,892,141,517純資産合計14,106,337,24814,892,141,517負債純資産合計14,144,886,24814,907,038,525e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年3月27日 至 2019年9月26日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年3月26日現在2019年9月26日現在1.※1期首2018年3月27日2019年3月27日期首元本額12,248,755,249円10,969,616,964円期中追加設定元本額1,630,854,945円1,358,657,085円期中一部解約元本額2,909,993,230円1,130,342,551円期末元本額の内訳ファンド名米国国債ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型)3,152,902,673円3,309,675,508円米国国債ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型)1,768,054,865円1,626,186,083円米国国債ファンド フレックスヘッジ(年1回決算型)154,226,484円154,704,975円米国国債ファンド 為替ヘッジなし(毎月決算型)5,695,252,260円5,864,184,912円為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド139,355,285円130,322,738円米国国債ファンド 為替ヘッジあり(毎月決算型)59,825,397円112,857,282円計10,969,616,964円11,197,931,498円2.期末日における受益権の総数10,969,616,964口11,197,931,498口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年9月26日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2019年3月26日現在2019年9月26日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年3月26日現在2019年9月26日現在1口当たり純資産額1.2859円1.3299円(1万口当たり純資産額)(12,859円)(13,299円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
2019/12/19 9:05
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/12/19 9:05
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/12/19 9:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。