純資産
個別
- 2021年3月17日
- 10億1586万
- 2022年3月17日 +30.6%
- 13億2669万
個別
- 2021年3月17日
- 5億6466万
- 2022年3月17日 +36.37%
- 7億7000万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2022/06/17 9:09
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.0011%年 0.0022%年 0.0044%年 0.0110% (税抜0.001%)(税抜0.002%)(税抜0.004%)(税抜0.010%) - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2022/06/17 9:09
2022年3月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 431 68,838 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 141 25,137 単位型公社債投資信託 0 0 合計 572 93,976 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/06/17 9:09
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.595%(税抜1.45%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
- #4 投資制限(連結)
- ④ 株式への直接投資は行いません。2022/06/17 9:09
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい、当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
b 約款に定めるその他の投資制限 - #5 投資対象(連結)
- クラス円ヘッジ/クラス円2022/06/17 9:09
< 外国投資信託証券のベンチマークについて >FTSE世界国債インデックスは、FTSE Fixed Income LLCにより運営され、日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した債券インデックスです。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed Income LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income LLCに帰属します。形態 バミューダ籍 外国投資信託(円建て)/オープン・エンド型 運用方針 <各クラス共通>・FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ/円ベース)をベンチマークとし、先進国の国債以外にもモーゲージ債、社債、新興国債券等に投資対象を広げることにより、世界の債券市場に幅広く分散投資を行います。・安定的な超過収益確保のために付加価値の源泉を可能な限り分散させることにより、特定の戦略に依存しない安定した付加価値の獲得をめざします。<クラス円ヘッジ>・外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。<クラス円>・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。 主な投資制限 ・通常時においては、平均デュレーションはベンチマーク±2年とします。・通常時においては、純資産総額の65%以上を、日本を除く3ヵ国以上の債券等に投資します。・新興国の発行体への投資は、総資産の10%以下とします。・債券の格付は主にBBB格相当以上としますが、総資産の10%以下の範囲でBB格相当もしくはB格相当の債券にも投資を行います。・ソブリン以外の同一発行体への投資は、総資産の10%以下とします。・短期金融市場証券の格付は、A-2/P-2格相当以上とします。 収益分配 管理会社の判断により原則として毎月、分配を行う方針です。なお、上記収益分配方針は、ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)/Dコース(為替ヘッジなし)の収益分配方針ではありません。
2.ニッセイマネーマーケットマザーファンド - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022/06/17 9:09
種類別及び業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)2022/06/17 9:09
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022年3月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 18,997,385 1.44 純資産総額 1,322,863,974 100.00
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Dコース(為替ヘッジなし) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/06/17 9:09
当事業年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 711,399 △43,878 667,521 64,821,590 当期変動額 剰余金の配当 - - - △5,500,048 当期純利益 - - - 9,052,942 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △199,216 △20,071 △219,287 △219,287 当期変動額合計 △199,216 △20,071 △219,287 3,333,606 当期末残高 512,183 △63,949 448,234 68,155,196
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ※2.当事業年度において、関係会社に対する負債として、未払手数料、未払運用委託報酬、未払投資助言報酬、その他未払金、未払費用に含まれるものの合計額は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えており、その金額は4,960,571千円であります。前事業年度の関係会社に対する負債は、その金額が負債及び純資産の合計額の100分の5以下であるため、記載を省略しております。(損益計算書関係)
e>※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、以下のとおりであります。2022/06/17 9:09 - #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)2022/06/17 9:09
第8期2021年3月17日現在 第9期2022年3月17日現在 1口当たり純資産額 1.1656円 1.0897円 (1万口当たり純資産額) (11,656円) (10,897円) - #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/06/17 9:09
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/06/17 9:09
ピムコ世界債券戦略ファンド(年1回決算型) Cコース(為替ヘッジあり)- #13 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/06/17 9:09
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。- #14 運用体制(連結)
内部管理体制および意思決定を監督する組織2022/06/17 9:09
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。- #15 附属明細表(連結)
PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド2022/06/17 9:09
(2) 投資有価証券明細表(2021年6月30日現在)PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド 運用による純資産の純増(減) 1,608
PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンドIRBANK 採用情報
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