有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年1月26日-令和3年7月26日)

【提出】
2021/10/25 9:30
【資料】
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【項目】
49項目
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表(2021年7月26日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
種類通貨銘柄銘柄数
比率
券面総額評価額備考
投資信託受益証券日本円GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)1,000,0001,003,300
銘柄数:11,000,0001,003,300
組入時価比率:0.0%0.0%
小計1,003,300
投資証券日本円JPM GLOBAL HEALTHCARE X JPY2,259,116.94269,702,794,128
銘柄数:12,259,116.94269,702,794,128
組入時価比率:97.8%100.0%
小計69,702,794,128
合計69,703,797,428

(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
(注)投資証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、同証券投資信託であります。
尚、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
同証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
以下に記載した情報は同証券投資信託の直近中間計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
中間財務諸表
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)中間貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
前計算期間末
(2021年1月14日現在)
当中間計算期間末
(2021年7月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
親投資信託受益証券6,228,0026,247,696
流動資産合計6,228,0026,247,696
資産合計6,228,0026,247,696
負債の部
流動負債
未払受託者報酬614698
未払委託者報酬2,2172,437
その他未払費用539600
流動負債合計3,3703,735
負債合計3,3703,735
純資産の部
元本等
元本※16,203,0876,223,017
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)21,54520,944
(分配準備積立金)106,306106,306
元本等合計6,224,6326,243,961
純資産合計6,224,6326,243,961
負債純資産合計6,228,0026,247,696

(2)中間損益及び剰余金計算書
(単位:円)
区分注記
番号
前中間計算期間
(自 2020年1月15日
至 2020年7月14日)
当中間計算期間
(自 2021年1月15日
至 2021年7月14日)
金額金額
営業収益
有価証券売買等損益△2893,063
営業収益合計△2893,063
営業費用
受託者報酬396698
委託者報酬※11,6392,437
その他費用391600
営業費用合計2,4263,735
営業利益又は営業損失(△)△2,715△672
経常利益又は経常損失(△)△2,715△672
中間純利益又は中間純損失(△)△2,715△672
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)100-
期首剰余金又は期首欠損金(△)22,51621,545
剰余金増加額又は欠損金減少額-71
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-71
剰余金減少額又は欠損金増加額544-
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額544-
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)19,15720,944

(3)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当中間財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2021年1月14日現在)
当中間計算期間末
(2021年7月14日現在)
※1期首元本額4,110,503円6,203,087円
期中追加設定元本額2,191,732円19,930円
期中一部解約元本額99,148円-円
受益権の総数6,203,087口6,223,017口
1口当たりの純資産額1.0035円1.0034円
(1万口当たりの純資産額)(10,035円)(10,034円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間財務諸表対象期間
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.049%を乗じて得た額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末または当中間計算期間末
1.中間貸借対照表計上額、時価およびその差額中間貸借対照表計上額は前計算期間末または当中間計算期間末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
(2021年1月14日現在)(2021年7月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
金銭信託2,792,6442,802,226
国債証券3,433,2353,442,642
未収利息2,4202,592
前払費用-325
流動資産合計6,228,2996,247,785
資産合計6,228,2996,247,785
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本※16,116,6796,133,009
剰余金
剰余金又は欠損金(△)111,620114,776
元本等合計6,228,2996,247,785
純資産合計6,228,2996,247,785
負債純資産合計6,228,2996,247,785

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法国債証券および地方債証券
個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。
当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(2021年1月14日現在)(2021年7月14日現在)
※1期首元本額4,058,379円6,116,679円
期中追加設定元本額2,160,930円19,640円
期中解約元本額102,630円3,310円
元本の内訳(注)
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)6,116,679円6,133,009円
合 計6,116,679円6,133,009円
受益権の総数6,116,679口6,133,009口
1口当たりの純資産額1.0182円1.0187円
(1万口当たりの純資産額)(10,182円)(10,187円)

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
各期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「JPM GLOBAL HEALTHCARE X JPY」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同投資証券であります。
同投資証券の状況は以下の通りであります。
以下に記載した情報は同投資証券の直近計算期間末における監査済財務諸表の抜粋であります。尚、当ファンドの監査対象ではありません。
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