純資産
個別
- 2022年1月26日
- 1億9751万
- 2022年7月26日 +9.13%
- 2億1555万
個別
- 2022年1月26日
- 11億2274万
- 2022年7月26日 -7.35%
- 10億4018万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (a)から(d)記載の費用・税金については、ファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、(e)記載の費用に関しては、監査に係る手数料等(各ファンド年額682,000円(税込))が日々計上され、毎計算期末または信託終了の時にファンドから監査法人に支払われます。2022/10/26 9:04
(f)記載の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて日々計上され、毎計算期末または信託終了の時に信託財産から支払われます。ただし、ファンドの純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とします。
また、投資先ファンドにおいて組入有価証券およびオプションの取引に関して、発注先証券会社等に支払う手数料が別途投資先ファンドから支払われます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業務および第二種金融商品取引業に係る業務を行っています。2022/10/26 9:04
2022年7月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託の本数は合計185本(追加型投資信託62本、単位型投資信託123本)であり、純資産の総額は564,569百万円(百万円未満切捨)です。 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2022/10/26 9:04
・株式コースの投資先ファンドの運用報酬(純資産総額に対して年率0.50%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年1.853%程度です。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 1.353%(税抜1.23%) 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率ファンドの純資産総額に対し、左記の率を乗じて得た額が日々計上されます。 投資対象とする投資信託証券 株式コース0.50%※ 運用管理等の対価です。 株式&通貨コース0.64%※ 通貨助言および運用管理等の対価です。 実質的負担 株式コース 1.853%程度(税込)株式&通貨コース 1.993%程度(税込)
・株式&通貨コースの投資先ファンドの運用報酬(純資産総額に対して年率0.64%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年1.993%程度です。 - #4 投資リスク(連結)
- また、投資先ファンドは、スワップ取引の相手方が現実に取引する米国好配当株ETFやオプション取引について何れの権利も有していません。2022/10/26 9:04
加えて、投資先ファンドにおいては、スワップ取引の相手方から日々当該外国投資信託証券の純資産相当額の担保を受け取ることにより、スワップ取引の相手方の信用リスクの低減を図りますが、スワップ取引の相手方に倒産や契約不履行、その他不測の事態が生じた場合には、運用の継続が困難となり将来の投資成果を享受することが不可能であったり、担保を処分する際に想定した価格で処分できないなど、損失を被る場合があります。
⑤ 流動性リスク - #5 投資制限(連結)
- 1.委託者は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2022/10/26 9:04
2.一部解約に伴う支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、有価証券等の解約代金および有価証券等の償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
3.収益分配金の再投資に係る借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資対象(連結)
- クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン) II - 米国好配当株式プレミアム・ファンド(適格機関投資家限定)株式&通貨クラス2022/10/26 9:04
2)新生 ショートターム・マザーファンドファンド名 (株式コース)クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン) II - 米国好配当株式プレミアム・ファンド(適格機関投資家限定)株式クラス(以下、「株式クラス」といいます。)(株式&通貨コース)クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン) II - 米国好配当株式プレミアム・ファンド(適格機関投資家限定)株式&通貨クラス(以下、「株式&通貨クラス」といいます。) 運用の基本方針 <株式クラス>主として担保付スワップ取引を通じて、実質的にiシェアーズ 好配当株式 ETFへの投資と当該ファンドのコール・オプションの売却を組み合わせた戦略を活用することにより、配当収益ならびにオプションプレミアムの獲得と中長期的な信託財産の成長をめざします。<株式&通貨クラス>主として担保付スワップ取引を通じて、実質的にiシェアーズ 好配当株式 ETFへの投資と当該ファンドのコール・オプションの売却を組み合わせた戦略、ならびに原則として、米ドル売り/選定通貨買いの為替取引および当該選定通貨(対円)にかかるコール・オプションの売却を行う戦略を加えることにより、配当収益、オプションプレミアムならびに為替取引からの投資効果の獲得と、中長期的な信託財産の成長をめざします。 主な投資制限 <株式クラス/株式&通貨クラス>①ETFおよびオプションへの直接投資は行いません。②有価証券の空売りは行いません。③原則として、純資産総額の10%を超えて借入れを行いません。 分配方針 原則として、毎月分配を行います。
- #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2022/10/26 9:04
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,185,780 1.97 合計(純資産総額) 212,910,546 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 207,729,088 97.57 親投資信託受益証券 日本 995,678 0.47 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,185,780 1.97 合計(純資産総額) 212,910,546 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2022/10/26 9:04
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 21,140,821 2.02 合計(純資産総額) 1,046,552,855 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 1,013,511,055 96.84 親投資信託受益証券 日本 11,900,979 1.14 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 21,140,821 2.02 合計(純資産総額) 1,046,552,855 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 定額法(ただし2016年3月までに取得したものについては定率法)によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
無形固定資産建物 8~38年 2.引当金の計上基準 賞与引当金及び役員賞与引当金従業員及び役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、従業員及び役員に対する賞与の支給見込額のうち、当会計年度に帰属する額を計上しております。損失補填引当金将来において発生する可能性のある損失補填に備えるため、損失の見込額を計上しております。 3.収益及び費用の計上基準 顧客との契約から生じる収益に関する主要な収益における主要な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。(1) 委託者報酬投資信託の信託約款に基づき信託財産の運用指図等を行っており、委託者報酬は日々の純資産総額に対する一定の報酬率を乗じて計算され、毎計算期間の最初の6カ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに受け取ります。当該報酬は信託期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2) 運用受託報酬顧客との投資一任契約に基づき運用業務等を行っており、運用受託報酬は日々の契約期間の純資産総額等に対する一定の報酬率を乗じて計算され、契約で定められた6カ月毎または12カ月毎の履行期間の翌月末までに受け取ります。当該報酬は契約期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、契約期間にわたり収益として認識しております。 4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、当会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2.引当金の計上基準 賞与引当金及び役員賞与引当金2022/10/26 9:04 - #10 純資産の推移-001
①【純資産の推移】2022/10/26 9:04
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1特定期間末 (2014年 1月27日) 278 281 0.9626 0.9726 第2特定期間末 (2014年 7月28日) 585 591 0.9560 0.9660 第3特定期間末 (2015年 1月26日) 484 489 1.0452 1.0552 第4特定期間末 (2015年 7月27日) 414 418 1.0132 1.0232 第5特定期間末 (2016年 1月26日) 372 376 0.8885 0.8985 第6特定期間末 (2016年 7月26日) 310 313 0.8380 0.8480 第7特定期間末 (2017年 1月26日) 335 339 0.8568 0.8668 第8特定期間末 (2017年 7月26日) 309 313 0.7963 0.8063 第9特定期間末 (2018年 1月26日) 273 276 0.7556 0.7656 第10特定期間末 (2018年 7月26日) 257 259 0.7313 0.7393 第11特定期間末 (2019年 1月28日) 232 234 0.6582 0.6652 第12特定期間末 (2019年 7月26日) 241 243 0.6545 0.6590 第13特定期間末 (2020年 1月27日) 203 204 0.6386 0.6426 第14特定期間末 (2020年 7月27日) 161 162 0.4891 0.4921 第15特定期間末 (2021年 1月26日) 199 200 0.5280 0.5310 第16特定期間末 (2021年 7月26日) 198 199 0.5840 0.5870 第17特定期間末 (2022年 1月26日) 197 198 0.6060 0.6090 第18特定期間末 (2022年 7月26日) 215 216 0.7008 0.7038 2021年 7月末日 200 ― 0.5875 ― 8月末日 203 ― 0.5933 ― 9月末日 197 ― 0.5921 ― 10月末日 197 ― 0.6090 ― 11月末日 200 ― 0.6096 ― 12月末日 206 ― 0.6307 ― 2022年 1月末日 198 ― 0.6173 ― 2月末日 200 ― 0.6199 ― 3月末日 222 ― 0.6779 ― 4月末日 223 ― 0.6978 ― 5月末日 218 ― 0.7069 ― 6月末日 220 ― 0.7020 ― e border="0">7月末日 212 ― 0.6961 ― (注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。 - #11 純資産の推移-002
①【純資産の推移】2022/10/26 9:04
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1特定期間末 (2014年 1月27日) 1,233 1,261 0.8658 0.8858 第2特定期間末 (2014年 7月28日) 2,528 2,586 0.8689 0.8889 第3特定期間末 (2015年 1月26日) 3,785 3,884 0.7663 0.7863 第4特定期間末 (2015年 7月27日) 3,298 3,404 0.6248 0.6448 第5特定期間末 (2016年 1月26日) 2,268 2,340 0.4388 0.4528 第6特定期間末 (2016年 7月26日) 3,206 3,311 0.4308 0.4448 第7特定期間末 (2017年 1月26日) 4,073 4,174 0.4052 0.4152 第8特定期間末 (2017年 7月26日) 4,476 4,598 0.3683 0.3783 第9特定期間末 (2018年 1月26日) 5,617 5,785 0.3334 0.3434 第10特定期間末 (2018年 7月26日) 4,653 4,769 0.2814 0.2884 第11特定期間末 (2019年 1月28日) 3,634 3,727 0.2332 0.2392 第12特定期間末 (2019年 7月26日) 2,791 2,827 0.2301 0.2331 第13特定期間末 (2020年 1月27日) 2,454 2,488 0.2174 0.2204 第14特定期間末 (2020年 7月27日) 1,518 1,528 0.1501 0.1511 第15特定期間末 (2021年 1月26日) 1,541 1,550 0.1766 0.1776 第16特定期間末 (2021年 7月26日) 1,420 1,428 0.1907 0.1917 第17特定期間末 (2022年 1月26日) 1,122 1,129 0.1756 0.1766 第18特定期間末 (2022年 7月26日) 1,040 1,046 0.1695 0.1705 2021年 7月末日 1,435 ― 0.1946 ― 8月末日 1,449 ― 0.1980 ― 9月末日 1,354 ― 0.1942 ― 10月末日 1,389 ― 0.1969 ― 11月末日 1,238 ― 0.1797 ― 12月末日 1,187 ― 0.1837 ― 2022年 1月末日 1,147 ― 0.1792 ― 2月末日 1,145 ― 0.1808 ― 3月末日 1,154 ― 0.1832 ― 4月末日 1,091 ― 0.1749 ― 5月末日 1,170 ― 0.1818 ― 6月末日 1,062 ― 0.1730 ― e border="0">7月末日 1,046 ― 0.1705 ― (注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。 - #12 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】2022/10/26 9:04
e border="0">Ⅰ 資産総額 214,664,541 円 Ⅱ 負債総額 1,753,995 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 212,910,546 円 Ⅳ 発行済口数 305,879,415 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6961 円 Ⅰ 資産総額 214,664,541 円 Ⅱ 負債総額 1,753,995 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 212,910,546 円 Ⅳ 発行済口数 305,879,415 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6961 円 - #13 純資産額計算書-002
【純資産額計算書】2022/10/26 9:04
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,048,484,501 円 Ⅱ 負債総額 1,931,646 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,046,552,855 円 Ⅳ 発行済口数 6,137,141,419 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1705 円 Ⅰ 資産総額 1,048,484,501 円 Ⅱ 負債総額 1,931,646 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,046,552,855 円 Ⅳ 発行済口数 6,137,141,419 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.1705 円 - #14 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2022年 7月29日現在です。2022/10/26 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #15 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2022/10/26 9:04
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準- #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
新生 ショートターム・マザーファンド2022/10/26 9:04
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 26,697,089 円 Ⅱ 負債総額 13 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 26,697,076 円 Ⅳ 発行済口数 26,333,083 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0138 円 Ⅰ 資産総額 26,697,089 円 Ⅱ 負債総額 13 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 26,697,076 円 Ⅳ 発行済口数 26,333,083 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0138 円 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2022/10/26 9:04
注記表(令和 4年 7月26日現在) 負債合計 13 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 7月29日現在です。2022/10/26 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。