純資産
個別
- 2018年11月26日
- 5億8228万
- 2019年5月27日 -10.36%
- 5億2198万
個別
- 2018年11月26日
- 5億8228万
- 2019年5月27日 -10.36%
- 5億2198万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年6月28日現在、委託会社の運用する投資信託(親投資信託を除きます。)は以下の通りです。2019/08/27 10:34
e class="f1">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 39 68,583,474,004 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 39 68,583,474,004 単位型株式投資信託 7 33,975,994,914 単位型公社債投資信託 14 35,857,365,735 合計 60 138,416,834,653 - #2 信託報酬等(連結)
- ①信託報酬2019/08/27 10:34
信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年2.2356%*(税抜2.07%)の率を乗じて得た金額とします。
*消費税が10%となった場合は、年2.277%となります。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2019/08/27 10:34
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
≪委託会社におけるリスク管理体制≫ - #4 投資制限(連結)
- 先物取引等の運用指図
1.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。以下同じ)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。以下同じ。)および有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。以下同じ。)ならびに外国の取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。なお、選択権取引はオプション取引に含めるものとします(以下同じ。)。
2.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、わが国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引およびオプション取引を行うことの指図をすることができます。
3.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、わが国の金融商品取引所における金利に係る先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。2019/08/27 10:34 - #5 投資対象(連結)
- (b)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについては、この限りではありません。2019/08/27 10:34
(c)スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。以下本項において同じ。)が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(d)(c)においてマザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの信託財産に係るスワップ取引の想定元本の総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/08/27 10:34
e class="f1">現金・預金・その他の資産(負債控除後) 9,042,205 1.75 合 計(純資産総額) 517,211,255 100.00 資産の種類 国名/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 508,169,050 98.25 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 9,042,205 1.75 (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。合 計(純資産総額) 517,211,255 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
e class="f3">(単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2019/08/27 10:34 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
至 2019年3月31日)当期純利益金額 724,271千円 223,606千円 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る当期純利益 724,271千円 223,606千円 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。普通株式の期中平均株式数 531株 531株
e class="f2">前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 4,005,990千円 4,186,600千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 4,005,990千円 4,186,600千円 (貸借対照表に関する注記)前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度2019/08/27 10:34 - #9 注記表(連結)
基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎年11月26日から2月25日まで、2月26日から5月25日まで、5月26日から8月25日まで及び、8月26日から11月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年11月27日から2019年5月27日までとなっております。
e class="f1">2. 元本の欠損 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 45,029,332円 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 52,607,761円 1口当たり純資産額 0.9282円 1口当たり純資産額 0.9084円 (10,000口当たり純資産額) (9,282円) (10,000口当たり純資産額) (9,084円) 第11特定期間
2018年11月26日現在第12特定期間2019/08/27 10:34 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/08/27 10:34
2019年6月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/08/27 10:34
(参考情報)Ⅱ 負債総額 4,678,170円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 517,211,255円 Ⅳ 発行済口数 563,091,438口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9185円(1万口当たり9,185円) - #12 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況2019/08/27 10:34
e class="f1">現金・預金・その他の資産(負債控除後) 585,485,504 68.38 合 計(純資産総額) 856,232,704 100.00 資産の種類 国名/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 日本 270,747,200 31.62 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 585,485,504 68.38 (注)信用取引により売り建てている株式(日本)の時価合計は151,740,400円、投資比率は-17.72%です。合 計(純資産総額) 856,232,704 100.00
その他の資産の投資状況- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(千円)金 額
(千円)(資産の部) 流動資産 現金及び預金 2,400,709 2,004,066 未収委託者報酬 666,286 215,191 未収運用受託報酬 35,779 58,738 未収収益 57,160 52,697 特定金銭外信託 464,152 366,084 前払費用 14,751 14,499 未収入金 153 12,590 未収還付法人税等 - 97,956 未収消費税等 - 30,377 その他 4,182 4,638 流動資産合計 3,643,175 2,856,841 固定資産 有形固定資産 ※1 建物 68,265 71,861 車両運搬具 0 10,866 器具備品 13,394 33,916 リース資産 4,755 7,301 有形固定資産合計 86,415 123,945 無形固定資産 電話加入権 768 768 ソフトウエア 43,024 59,961 借地権 121 121 無形固定資産合計 43,914 60,851 投資その他の資産 投資有価証券 1,215,751 1,309,940 長期預金 157,860 274,975 長期差入保証金 80,487 80,270 その他 490 936 投資その他の資産合計 1,454,588 1,666,123 固定資産合計 1,584,918 1,850,921 資産合計 5,228,094 4,707,762
e class="f2">負債合計 1,222,103 521,161 (純資産の部) 株主資本 期 別 前事業年度 当事業年度 (2018年3月31日現在) (2019年3月31日現在) 科 目 内 訳
(千円)金 額2019/08/27 10:34 - #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/08/27 10:34
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
なお、ファンドにおいては1万口当たりの価額で表示されます。- #15 運用体制(連結)
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2019/08/27 10:34
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
ファンドの運用体制等は有価証券届出書提出日現在のものであり、今後変更となる場合があります。- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表2019/08/27 10:34
e class="f1">負債合計 177,830,166 161,306,272 純資産の部 元本等 (単位:円) 2018年11月26日現在 2019年5月27日現在 資産の部 流動資産 金銭信託 868,301 776,656 コール・ローン 401,096,610 438,397,277 株式 387,653,900 254,291,950 派生商品評価勘定 4,042,224 4,021,576 未収入金 777,522 7,224,991 信用取引預け金 182,246,639 163,961,200 未収配当金 2,273,650 3,096,600 差入保証金 150,000,000 150,000,000 差入委託証拠金 1,890,000 715,000 流動資産合計 1,130,848,846 1,022,485,250 資産合計 1,130,848,846 1,022,485,250 負債の部 流動負債 信用売証券 174,988,100 157,475,800 未払金 1,420,617 2,178,000 未払利息 636 555 その他未払費用 1,420,813 1,651,917 流動負債合計 177,830,166 161,306,272 負債合計 177,830,166 161,306,272 純資産の部 元本等 元本 489,031,809 446,528,135 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 463,986,871 414,650,843 元本等合計 953,018,680 861,178,978 純資産合計 953,018,680 861,178,978 注記表負債純資産合計 1,130,848,846 1,022,485,250
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)IRBANK 採用情報
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
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