資産
個別
- 2017年2月27日
- 8億2857万
- 2017年8月27日 -15.85%
- 6億9728万
個別
- 2017年2月27日
- 8億2857万
- 2017年8月27日 -15.85%
- 6億9728万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2017/11/24 9:12
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況<参考> 開示対象ファンド(ニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
注記表(2017年2月27日現在) (2017年8月27日現在) 資産の部 流動資産 預金 19,002,792 30,109,466 負債合計 8,316,564 10,691,173 純資産の部 元本等 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2017/11/24 9:12
2017年8月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 332 54,190 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 65 13,552 単位型公社債投資信託 3 113 合計 400 67,857 - #3 投資状況(連結)
- 「ニッセイ安定収益追求ファンド」2017/11/24 9:12
(参考情報)(2017年8月31日現在) 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 610,085,407 88.35 内 日本 610,085,407 88.35 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 80,434,407 11.65 純資産総額 690,519,814 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」 (2017年8月31日現在) 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 18,175,304,750 53.73 内 日本 1,191,510,190 3.52 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 8,129,634,605 24.03 純資産総額 33,829,892,546 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)その他資産の投資状況 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 債券先物取引(買建) 9,028,130,300 26.69 内 アメリカ 4,714,280,098 13.94 内 ドイツ 1,626,711,570 4.81 内 イギリス 1,434,889,956 4.24 内 オーストラリア 1,252,248,676 3.70 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 その他資産として、債券先物取引を利用しております。時価は、取引所の発表する清算値段によっております。 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/24 9:12
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,696,385 1,696,385 44,656,846 当期変動額 剰余金の配当 - - △135,560 当期純利益 - - 7,414,647 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △386,526 △386,526 △386,526 当期変動額合計 △386,526 △386,526 6,892,560 当期末残高 1,309,858 1,309,858 51,549,407
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2017/11/24 9:12
(会計方針の変更)項目 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は、建物附属設備3~15年、車両6年、器具備品2~20年であります。 ② 無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 ① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5.消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用) - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/11/24 9:12
2017年8月31日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) 第1計算期間末 89,905,926 89,905,926 1.0101 1.0101 (2014年2月25日) 第2計算期間末 676,325,787 676,325,787 1.0311 1.0311 (2015年2月25日) 第3計算期間末 993,245,765 993,245,765 1.0112 1.0112 (2016年2月25日) 第4計算期間末 817,956,556 817,956,556 0.9975 0.9975 (2017年2月27日) 2016年8月末日 855,196,495 - 1.0116 - 9月末日 853,676,433 - 1.0043 - 10月末日 839,183,816 - 0.9958 - 11月末日 852,147,571 - 0.9945 - 12月末日 862,518,518 - 0.9945 - 2017年1月末日 828,337,284 - 0.9906 - 2月末日 808,457,916 - 0.9975 - 3月末日 788,006,942 - 0.9976 - 4月末日 797,840,532 - 0.9996 - 5月末日 744,820,869 - 1.0032 - 6月末日 695,293,572 - 1.0004 - 7月末日 695,346,546 - 0.9992 - 8月末日 690,519,814 - 1.0037 -