資産

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年2月28日-平成30年2月26日)
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個別

2017年2月27日
8億2857万
2017年8月27日 -15.85%
6億9728万

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2017年2月27日
8億2857万
2017年8月27日 -15.85%
6億9728万

有報情報

#1 中間注記表(連結)
<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況
(2017年2月27日現在)(2017年8月27日現在)
資産の部
流動資産
預金19,002,79230,109,466
負債合計8,316,56410,691,173
資産の部
元本等
注記表
2017/11/24 9:12
#2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2017年8月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
種類ファンド数(本)資産総額合計額(単位:億円)
追加型株式投資信託33254,190
追加型公社債投資信託00
単位型株式投資信託6513,552
単位型公社債投資信託3113
合計40067,857
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。
2017/11/24 9:12
#3 投資状況(連結)
「ニッセイ安定収益追求ファンド」
(2017年8月31日現在)
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券610,085,40788.35
内 日本610,085,40788.35
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)80,434,40711.65
資産総額690,519,814100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」
(2017年8月31日現在)
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
国債証券18,175,304,75053.73
内 日本1,191,510,1903.52
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)8,129,634,60524.03
資産総額33,829,892,546100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
その他資産の投資状況
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
債券先物取引(買建)9,028,130,30026.69
内 アメリカ4,714,280,09813.94
内 ドイツ1,626,711,5704.81
内 イギリス1,434,889,9564.24
内 オーストラリア1,252,248,6763.70
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
その他資産として、債券先物取引を利用しております。時価は、取引所の発表する清算値段によっております。
(参考情報)
2017/11/24 9:12
#4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,696,3851,696,38544,656,846
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△386,526△386,526△386,526
当期変動額合計△386,526△386,5266,892,560
当期末残高1,309,8581,309,85851,549,407
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2017/11/24 9:12
#5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日)
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法① 有形固定資産定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は、建物附属設備3~15年、車両6年、器具備品2~20年であります。
② 無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(会計方針の変更)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
2017/11/24 9:12
#6 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017年8月31日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
資産総額(分配落)(円)資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末89,905,92689,905,9261.01011.0101
(2014年2月25日)
第2計算期間末676,325,787676,325,7871.03111.0311
(2015年2月25日)
第3計算期間末993,245,765993,245,7651.01121.0112
(2016年2月25日)
第4計算期間末817,956,556817,956,5560.99750.9975
(2017年2月27日)
2016年8月末日855,196,495-1.0116-
9月末日853,676,433-1.0043-
10月末日839,183,816-0.9958-
11月末日852,147,571-0.9945-
12月末日862,518,518-0.9945-
2017年1月末日828,337,284-0.9906-
2月末日808,457,916-0.9975-
3月末日788,006,942-0.9976-
4月末日797,840,532-0.9996-
5月末日744,820,869-1.0032-
6月末日695,293,572-1.0004-
7月末日695,346,546-0.9992-
8月末日690,519,814-1.0037-
2017/11/24 9:12

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