資産

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年2月27日-平成31年2月25日)
【閲覧】

個別

2018年2月26日
5億8874万
2018年8月26日 -1.62%
5億7920万

個別

2018年2月26日
5億8874万
2018年8月26日 -1.62%
5億7920万

有報情報

#1 中間注記表(連結)
<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ安定収益追求ファンド)は、「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」受益証券及び「ニッセイクレジットキャリー マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて各マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における各マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」の状況
(2018年2月26日現在)(2018年8月26日現在)
資産の部
流動資産
預金1,079,975,943230,557,114
負債合計2,593,147,123240,647,751
資産の部
元本等
注記表
2018/11/22 9:11
#2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2018年8月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
種類ファンド数(本)資産総額合計額(単位:億円)
追加型株式投資信託36157,628
追加型公社債投資信託00
単位型株式投資信託8819,911
単位型公社債投資信託280
合計45177,621
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。
2018/11/22 9:11
#3 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
「ニッセイ安定収益追求ファンド」
(2018年8月31日現在)
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券527,221,56791.78
内 日本527,221,56791.78
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)47,248,9368.22
資産総額574,470,503100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)
「ニッセイ安定収益追求 マザーファンド」
(2018年8月31日現在)
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
株式7,614,884,00616.42
内 アメリカ56,187,4700.12
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)11,488,791,49424.77
資産総額46,384,529,659100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
その他資産の投資状況
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
株価指数先物取引(売建)749,293,843△1.62
内 日本433,375,000△0.93
内 アメリカ257,836,896△0.56
内 オーストラリア38,223,837△0.08
内 香港19,858,110△0.04
債券先物取引(買建)14,868,871,71532.06
内 アメリカ4,256,912,4469.18
内 ドイツ4,137,050,3228.92
内 オーストラリア3,333,585,4537.19
内 イギリス3,141,323,4946.77
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
その他資産として、株価指数先物取引を利用しております。時価は、取引所の発表する清算値段によっております。
その他資産として、債券先物取引を利用しております。時価は、取引所の発表する清算値段によっております。
(参考情報)
2018/11/22 9:11
#4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高1,309,8581,309,85851,549,407
会計方針の変更による累積的影響額--8,207
遡及処理後当期首残高1,309,8581,309,85851,557,614
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,542,855
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△497,014△497,014△497,014
当期変動額合計△497,014△497,0146,910,281
当期末残高812,844812,84458,467,896
当事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
(単位:千円)
2018/11/22 9:11
#5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)
2.デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法デリバティブ取引の評価は時価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法① 有形固定資産定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)によっております。なお、主な耐用年数は、建物附属設備3~15年、車両6年、器具備品2~20年であります。
② 無形固定資産定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
4.引当金の計上基準① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.ヘッジ会計の方法①ヘッジ会計の方法繰延ヘッジ処理によっております。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下の通りであります。ヘッジ手段・・・為替予約、株価指数先物ヘッジ対象・・・自己資金を投資している投資有価証券③ヘッジ方針ヘッジ指定については、ヘッジ取引日、ヘッジ対象とリスクの種類、ヘッジ手段、ヘッジ割合、ヘッジを意図する期間を、原則として個々取引毎に行います。④ヘッジ有効性評価の方法ヘッジの有効性の判定については、リスク管理方針に基づき、主にヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。
(未適用の会計基準等)
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
2018/11/22 9:11
#6 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2018年8月31日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
資産総額(分配落)(円)資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末89,905,92689,905,9261.01011.0101
(2014年2月25日)
第2計算期間末676,325,787676,325,7871.03111.0311
(2015年2月25日)
第3計算期間末993,245,765993,245,7651.01121.0112
(2016年2月25日)
第4計算期間末817,956,556817,956,5560.99750.9975
(2017年2月27日)
第5計算期間末584,777,131584,777,1310.99580.9958
(2018年2月26日)
2017年8月末日690,519,814-1.0037-
9月末日672,550,286-1.0011-
10月末日669,305,416-1.0066-
11月末日669,814,482-1.0111-
12月末日607,655,408-1.0139-
2018年1月末日600,880,999-1.0068-
2月末日584,168,047-0.9947-
3月末日587,231,419-0.9969-
4月末日585,210,834-0.9933-
5月末日583,383,463-0.9988-
6月末日580,141,327-0.9990-
7月末日578,509,134-0.9953-
8月末日574,470,503-0.9952-
2018/11/22 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。