有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年5月16日-令和1年11月15日)

【提出】
2020/02/14 9:14
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 5月15日現在
当期
2019年11月15日現在
1.期首元本額10,920,997,348円9,344,843,716円
期中追加設定元本額286,683,301円142,840,977円
期中一部解約元本額1,862,836,933円1,868,788,778円
2.受益権の総数9,344,843,716口7,618,895,915口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額2,196,896,327円1,998,995,529円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年11月16日
至 2019年 5月15日
当期
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
26,759,176円21,357,338円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年11月16日
至 2018年12月17日
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益39,297,892円A計算期末における費用控除後の配当等収益32,018,240円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金369,403,557円C信託約款に定める収益調整金130,915,398円
D信託約款に定める分配準備積立金250,247円D信託約款に定める分配準備積立金440,396円
E分配対象収益(A+B+C+D)408,951,696円E分配対象収益(A+B+C+D)163,374,034円
F分配対象収益(1万口当たり)387円F分配対象収益(1万口当たり)184円
G分配金額84,470,253円G分配金額44,212,061円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年12月18日
至 2019年 1月15日
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益40,451,121円A計算期末における費用控除後の配当等収益32,885,504円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金322,246,142円C信託約款に定める収益調整金116,862,758円
D信託約款に定める分配準備積立金85,432円D信託約款に定める分配準備積立金138,882円
E分配対象収益(A+B+C+D)362,782,695円E分配対象収益(A+B+C+D)149,887,144円
F分配対象収益(1万口当たり)345円F分配対象収益(1万口当たり)172円
G分配金額83,886,971円G分配金額43,359,829円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月15日
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益48,625,186円A計算期末における費用控除後の配当等収益31,571,066円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金276,200,484円C信託約款に定める収益調整金103,668,450円
D信託約款に定める分配準備積立金28,855円D信託約款に定める分配準備積立金51,005円
E分配対象収益(A+B+C+D)324,854,525円E分配対象収益(A+B+C+D)135,290,521円
F分配対象収益(1万口当たり)312円F分配対象収益(1万口当たり)160円
G分配金額83,071,456円G分配金額42,195,724円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 2月16日
至 2019年 3月15日
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益46,173,338円A計算期末における費用控除後の配当等収益36,966,547円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金236,913,320円C信託約款に定める収益調整金89,474,444円
D信託約款に定める分配準備積立金58,275円D信託約款に定める分配準備積立金6,524円
E分配対象収益(A+B+C+D)283,144,933円E分配対象収益(A+B+C+D)126,447,515円
F分配対象収益(1万口当たり)278円F分配対象収益(1万口当たり)155円
G分配金額81,375,840円G分配金額40,554,284円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 3月16日
至 2019年 4月15日
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益40,204,410円A計算期末における費用控除後の配当等収益30,308,840円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金189,407,526円C信託約款に定める収益調整金84,531,051円
D信託約款に定める分配準備積立金191,953円D信託約款に定める分配準備積立金72,060円
E分配対象収益(A+B+C+D)229,803,889円E分配対象収益(A+B+C+D)114,911,951円
F分配対象収益(1万口当たり)240円F分配対象収益(1万口当たり)143円
G分配金額76,391,444円G分配金額39,911,632円
H分配金額(1万口当たり)80円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月15日
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益34,867,870円A計算期末における費用控除後の配当等収益29,450,690円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金150,152,264円C信託約款に定める収益調整金71,624,755円
D信託約款に定める分配準備積立金62,916円D信託約款に定める分配準備積立金9,488円
E分配対象収益(A+B+C+D)185,083,050円E分配対象収益(A+B+C+D)101,084,933円
F分配対象収益(1万口当たり)198円F分配対象収益(1万口当たり)132円
G分配金額46,724,218円G分配金額38,094,479円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年11月16日
至 2019年 5月15日
当期
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 5月15日現在
当期
2019年11月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 5月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△180,465,912
親投資信託受益証券△719
合計△180,466,631

当期(2019年11月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券7,154,491
親投資信託受益証券△1
合計7,154,490


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 5月15日現在
当期
2019年11月15日現在
1口当たり純資産額0.7649円1口当たり純資産額0.7376円
(1万口当たり純資産額)(7,649円)(1万口当たり純資産額)(7,376円)

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