有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年11月16日-令和2年5月15日)

【提出】
2020/08/14 9:22
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年11月15日現在
当期
2020年 5月15日現在
1.期首元本額9,344,843,716円7,618,895,915円
期中追加設定元本額142,840,977円125,807,371円
期中一部解約元本額1,868,788,778円1,322,493,838円
2.受益権の総数7,618,895,915口6,422,209,448口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,998,995,529円2,128,968,025円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
当期
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
21,357,338円16,814,599円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益32,018,240円A計算期末における費用控除後の配当等収益32,090,950円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金130,915,398円C信託約款に定める収益調整金60,465,310円
D信託約款に定める分配準備積立金440,396円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)163,374,034円E分配対象収益(A+B+C+D)92,556,260円
F分配対象収益(1万口当たり)184円F分配対象収益(1万口当たり)126円
G分配金額44,212,061円G分配金額36,564,892円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益32,885,504円A計算期末における費用控除後の配当等収益30,552,724円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金116,862,758円C信託約款に定める収益調整金54,262,320円
D信託約款に定める分配準備積立金138,882円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)149,887,144円E分配対象収益(A+B+C+D)84,815,044円
F分配対象収益(1万口当たり)172円F分配対象収益(1万口当たり)119円
G分配金額43,359,829円G分配金額35,434,419円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益31,571,066円A計算期末における費用控除後の配当等収益24,513,942円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金103,668,450円C信託約款に定める収益調整金47,818,453円
D信託約款に定める分配準備積立金51,005円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)135,290,521円E分配対象収益(A+B+C+D)72,332,395円
F分配対象収益(1万口当たり)160円F分配対象収益(1万口当たり)105円
G分配金額42,195,724円G分配金額34,307,827円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益36,966,547円A計算期末における費用控除後の配当等収益25,025,032円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金89,474,444円C信託約款に定める収益調整金36,793,257円
D信託約款に定める分配準備積立金6,524円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)126,447,515円E分配対象収益(A+B+C+D)61,818,289円
F分配対象収益(1万口当たり)155円F分配対象収益(1万口当たり)93円
G分配金額40,554,284円G分配金額33,193,712円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益30,308,840円A計算期末における費用控除後の配当等収益25,424,275円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金84,531,051円C信託約款に定める収益調整金28,203,478円
D信託約款に定める分配準備積立金72,060円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)114,911,951円E分配対象収益(A+B+C+D)53,627,753円
F分配対象収益(1万口当たり)143円F分配対象収益(1万口当たり)81円
G分配金額39,911,632円G分配金額13,080,122円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益29,450,690円A計算期末における費用控除後の配当等収益23,846,349円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金71,624,755円C信託約款に定める収益調整金27,713,080円
D信託約款に定める分配準備積立金9,488円D信託約款に定める分配準備積立金12,230,296円
E分配対象収益(A+B+C+D)101,084,933円E分配対象収益(A+B+C+D)63,789,725円
F分配対象収益(1万口当たり)132円F分配対象収益(1万口当たり)99円
G分配金額38,094,479円G分配金額12,844,418円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
当期
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年11月15日現在
当期
2020年 5月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年11月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券7,154,491
親投資信託受益証券△1
合計7,154,490

当期(2020年 5月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△65,907,768
親投資信託受益証券1
合計△65,907,767


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年11月15日現在
当期
2020年 5月15日現在
1口当たり純資産額0.7376円1口当たり純資産額0.6685円
(1万口当たり純資産額)(7,376円)(1万口当たり純資産額)(6,685円)

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