半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年11月21日-平成28年11月21日)

【提出】
2016/08/19 9:15
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年11月21日
至 平成28年 5月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前期
平成27年11月20日現在
当中間計算期間末
平成28年 5月20日現在
1.※1期首元本額670,487,028円1,147,623,546円
期中追加設定元本額849,249,373円1,445,965,801円
期中一部解約元本額372,112,855円108,541,555円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,147,623,546口2,485,047,792口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
当中間計算期間
自 平成27年11月21日
至 平成28年 5月20日
該当事項はありません。同 左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
 平成27年11月20日現在
当中間計算期間末
 平成28年 5月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 通貨関連
前期(平成27年11月20日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建100,843,253101,286,561443,308
米ドル41,954,95841,924,601△30,357
ユーロ30,959,31730,884,544△74,773
豪ドル27,928,97828,477,416548,438
売建1,305,471,8261,312,058,066△6,586,240
米ドル437,625,021448,882,069△11,257,048
ユーロ443,936,550430,036,97013,899,580
豪ドル423,910,255433,139,027△9,228,772
合計1,406,315,0791,413,344,627△6,142,932

当中間計算期間末(平成28年5月20日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建2,763,886,9912,708,178,15755,708,834
米ドル961,734,994960,679,4851,055,509
ユーロ905,283,875890,204,74815,079,127
豪ドル896,868,122857,293,92439,574,198
合計2,763,886,9912,708,178,15755,708,834
  (注)1.時価の算定方法
(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・  中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・  中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
前期
平成27年11月20日現在
当中間計算期間末
平成28年 5月20日現在
1口当たり純資産額1.0650円1口当たり純資産額1.0902円
(1万口当たり純資産額10,650円)(1万口当たり純資産額10,902円)

(ご参考)
当ファンドは、「東京海上・ニッポン世界債券マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
「東京海上・ニッポン世界債券マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
平成27年11月20日現在平成28年 5月20日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金38,518,854505,632,648
金銭信託431,707618,976
コール・ローン380,069,5291,658,971,241
地方債証券5,623,514,1204,791,925,961
特殊債券10,536,909,6489,681,044,879
社債券75,689,023,80280,467,266,564
派生商品評価勘定707,007,670551,809,950
未収入金246,488,075
未収利息634,110,045624,519,944
前払費用16,985,27132,778,720
流動資産合計93,873,058,72198,314,568,883
資産合計93,873,058,72198,314,568,883
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,522,067,0752,769,669,807
未払金1,077,872,475
未払解約金535,481,202621,701,926
未払利息3,374
その他未払費用32,322
流動負債合計3,057,548,2774,469,279,904
負債合計3,057,548,2774,469,279,904
純資産の部
元本等
元本※157,301,589,85262,363,327,677
剰余金
剰余金又は欠損金(△)33,513,920,59231,481,961,302
元本等合計90,815,510,44493,845,288,979
純資産合計90,815,510,44493,845,288,979
負債純資産合計93,873,058,72198,314,568,883

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年11月21日
至 平成28年 5月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年11月20日現在平成28年 5月20日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額45,260,355,785円57,301,589,852円
同期中における追加設定元本額33,163,214,656円18,357,628,875円
同期中における一部解約元本額21,121,980,589円13,295,891,050円
同中間期末における元本額57,301,589,852円62,363,327,677円
元本の内訳*
東京海上・ニッポン世界債券ファンド1,146,899,966円1,202,085,690円
東京海上・ニッポン世界債券ファンド
(為替ヘッジあり)
55,096,919,398円59,118,332,454円
東京海上・ニッポン世界債券ファンド
(為替ヘッジあり)(年1回決算型)
775,057,802円1,763,429,175円
TMAニッポン世界債券ファンド
(為替ヘッジあり)VA
(適格機関投資家限定)
282,712,686円279,480,358円
57,301,589,852円62,363,327,677円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数57,301,589,852口62,363,327,677口
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分 平成27年11月20日現在 平成28年 5月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価
及びこれらの差額
時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
 通貨関連
(平成27年11月20日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建60,352,328,15660,136,810,704△215,517,452
米ドル1,727,547,2251,766,192,11838,644,893
ユーロ28,974,742,11928,074,432,600△900,309,519
豪ドル29,650,038,81230,296,185,986646,147,174
売建62,281,654,93463,881,196,887△1,599,541,953
米ドル60,555,945,88962,160,768,171△1,604,822,282
ユーロ859,127,307838,705,10420,422,203
豪ドル866,581,738881,723,612△15,141,874
合計122,633,983,090124,018,007,591△1,815,059,405

(平成28年5月20日現在)
(単位:円)
区分種  類契約額等時  価評価損益
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建63,031,203,80360,358,981,826△2,672,221,977
米ドル725,596,525728,778,3113,181,786
ユーロ30,361,062,04729,541,553,425△819,508,622
豪ドル31,944,545,23130,088,650,090△1,855,895,141
売建60,247,213,67059,792,851,550454,362,120
米ドル60,247,213,67059,792,851,550454,362,120
合計123,278,417,473120,151,833,376△2,217,859,857
  (注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・  同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
平成27年11月20日現在平成28年 5月20日現在
1口当たり純資産額1.5849円1口当たり純資産額1.5048円
(1万口当たり純資産額15,849円)(1万口当たり純資産額15,048円)

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