- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は2017年7月末現在、以下の通りです(親投資信託を除きます。)。
| 種類 | 本数 | 純資産総額 |
| 公募投資信託 | 追加型株式投資信託 | 71本 | 941,568百万円 |
| 単位型株式投資信託 | 0本 | 0百万円 |
| 私募投資信託 | | 65本 | 4,258,581百万円 |
| 合計 | 136本 | 5,200,148百万円 |
2017/11/02 9:19- #2 信託報酬等(連結)
① 信託報酬の総額
ファンドの実質的な信託報酬(a+b)は、信託財産の純資産総額に対して年0.6156%(税抜0.57%)程度となります。
a.当ファンドの信託報酬
2017/11/02 9:19- #3 投資リスク(連結)
e.収益分配金に関する留意点
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2017/11/02 9:19- #4 投資制限(連結)
b.投資する株式への投資比率の制限
株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の30%以下とします。
c.新株引受権証券および新株予約権証券への投資制限
2017/11/02 9:19- #5 投資方針(連結)
② 効率的な運用を目的として、公社債を主要投資対象とする上場投資信託証券(ETF)への投資を行う場合があります。
③ 対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用することがあります。その際、債券の実質投資比率(組入現物債券の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)が100%を超える場合があります。
④ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
2017/11/02 9:19- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注) 投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。
種類別投資比率
2017/11/02 9:19- #7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 金額(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 7,525,480 | 3.13 |
| 純資産総額 | 240,639,506 | 100.00 |
2017/11/02 9:19- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
| | 中間会計期間末(平成29年6月30日) |
|
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(2) 中間損益計算書
(単位:百万円)
2017/11/02 9:19- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第3期(平成28年8月2日現在) | 第4期(平成29年8月2日現在) |
| 2 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額 | 元本の欠損4,959,202円 | 元本の欠損- |
| 3 1口当たり純資産額 | 0.9800円 | 1.0989円 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2017/11/02 9:19- #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017年7月末現在、同日前1年以内における各月末および各計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
2017/11/02 9:19- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2017年7月末現在)
「i-mizuho オーストラリア債券インデックス」
2017/11/02 9:19- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
| | 第29期(平成27年12月31日現在) | 第30期(平成28年12月31日現在) |
|
| 純資産の部 | | | |
| 株主資本 | | | |
2017/11/02 9:19- #13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
基準価額(1万口当り)は委託会社の営業日に毎日算出されます。投資者は、販売会社または下記に問い合わせることにより知ることができます。
2017/11/02 9:19