半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年11月8日-平成29年11月6日)

【提出】
2017/08/02 9:24
【資料】
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【項目】
18項目
コーポレート・ボンド・インカムマザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成28年11月 7日現在)(平成29年 5月 7日現在)
資産の部
流動資産
預金848,513,3533,029,621,061
金銭信託1,143,510,030-
コール・ローン107,559,72149,464,779
社債券82,161,152,84589,091,215,378
派生商品評価勘定8,265,000-
未収入金-328,205,818
未収利息553,343,597664,553,745
前払費用74,068,13145,588,183
流動資産合計84,896,412,67793,208,648,964
資産合計84,896,412,67793,208,648,964
負債の部
流動負債
未払金312,067,128336,885,125
未払利息315143
その他未払費用24,68910,769
流動負債合計312,092,132336,896,037
負債合計312,092,132336,896,037
純資産の部
元本等
元本51,775,951,76753,597,213,816
剰余金
剰余金又は欠損金(△)32,808,368,77839,274,539,111
元本等合計84,584,320,54592,871,752,927
純資産合計84,584,320,54592,871,752,927
負債純資産合計84,896,412,67793,208,648,964

注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(平成28年11月 7日現在)(平成29年 5月 7日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数51,775,951,767口53,597,213,816口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.6337円1口当たり純資産額1.7328円
(10,000口当たりの純資産額16,337円)(10,000口当たりの純資産額17,328円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目(平成29年 5月 7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(社債券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


(デリバティブ取引に関する注記)
(平成28年11月 7日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建979,260,000-987,525,0008,265,000
米ドル979,260,000-987,525,0008,265,000
合計979,260,000-987,525,0008,265,000

(注)1.時価の算定方法
(1)為替予約取引の時価の算定方法について
1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

(平成29年 5月 7日現在)

該当事項はありません。
(その他の注記)

(平成28年11月 7日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額21,368,398,358円
同期中における追加設定元本額34,836,927,744円
同期中における一部解約元本額4,429,374,335円
平成28年11月 7日現在における元本の内訳
コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型)19,949,627,804円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ノーヘッジ型)18,300,168,067円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型/1年決算型)3,382,039,575円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ノーヘッジ型/1年決算型)921,619,617円
SMAM・コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型)<適格機関投資家限定>7,699,670,634円
SMAM・年金グローバル投資適格債券ファンド(為替ヘッジ付)<適格機関投資家限定>54,469,303円
SMAM・コーポレート・ボンド・インカム(ヘッジなし)2014-05<適格機関投資家転売制限付少人数私募投信>1,330,138,201円
SMAM・年金グローバル債券絶対収益追求型ファンド<適格機関投資家限定>73,539,666円
SMAM・グローバル債券・通貨絶対収益追求型ファンド(金利リスク中立型)<適格機関投資家限定>64,678,900円
合計51,775,951,767円


(平成29年 5月 7日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額51,775,951,767円
同期中における追加設定元本額8,677,865,939円
同期中における一部解約元本額6,856,603,890円
平成29年 5月 7日現在における元本の内訳
コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型)17,998,753,384円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ノーヘッジ型)23,850,741,790円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型/1年決算型)3,441,194,018円
コーポレート・ボンド・インカム(為替ノーヘッジ型/1年決算型)1,031,152,638円
SMAM・コーポレート・ボンド・インカム(為替ヘッジ型)<適格機関投資家限定>5,822,515,376円
SMAM・コーポレート・ボンド・インカム(ヘッジなし)2014-05<適格機関投資家転売制限付少人数私募投信>1,314,638,044円
SMAM・年金グローバル債券絶対収益追求型ファンド<適格機関投資家限定>73,539,666円
SMAM・グローバル債券・通貨絶対収益追求型ファンド(金利リスク中立型)<適格機関投資家限定>64,678,900円
合計53,597,213,816円

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