(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和4年3月18日-令和4年9月20日)
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個別

2022年3月17日
1億8592万
2022年9月20日 +15.89%
2億1546万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2022/12/13 9:53
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2022/12/13 9:53
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年9月17日、その翌日及びその翌々日が休日のため、当計算期間末日を2022年9月20日としております。このため、当計算期間は187日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第17期 2022年3月17日現在第18期 2022年9月20日現在1.※1期首元本額732,536,327円684,896,941円期中追加設定元本額32,945,665円3,717,225円期中一部解約元本額80,585,051円67,172,643円2.計算期間末日における受益権の総数684,896,941口621,441,523口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第17期 自 2021年9月18日 至 2022年3月17日第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,765,118円)及び分配準備積立金(185,927,354円)より分配対象額は227,692,472円(1万口当たり3,324.48円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,986,211円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(88,474,803円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,922,312円)及び分配準備積立金(167,723,445円)より分配対象額は329,106,771円(1万口当たり5,295.86円)であり、うち49,715,321円(1万口当たり800円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第17期 自 2021年9月18日 至 2022年3月17日第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(41,765,118円)及び分配準備積立金(185,927,354円)より分配対象額は227,692,472円(1万口当たり3,324.48円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,986,211円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(88,474,803円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,922,312円)及び分配準備積立金(167,723,445円)より分配対象額は329,106,771円(1万口当たり5,295.86円)であり、うち49,715,321円(1万口当たり800円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第18期 2022年9月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第17期 2022年3月17日現在第18期 2022年9月20日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△132,847,9323,870,707合計△132,847,9323,870,707e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連第17期 2022年3月17日 現在第18期 2022年9月20日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引買 建851,528,988-856,144,8004,615,812902,181,522-895,638,150△6,543,372アメリカ・ドル851,528,988-856,144,8004,615,812902,181,522-895,638,150△6,543,372合計851,528,988-856,144,8004,615,812902,181,522-895,638,150△6,543,372e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第18期 自 2022年3月18日 至 2022年9月20日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第17期 2022年3月17日現在第18期 2022年9月20日現在1口当たり純資産額1.2603円1.4496円(1万口当たり純資産額)(12,603円)(14,496円)
2022/12/13 9:53
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・ニッポン・エクイティ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・ニッポン・エクイティ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年3月17日現在2022年9月20日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン255,527,666573,584,309株式7,751,893,7507,141,647,350未収入金-114,075,471未収配当金18,741,1005,791,100流動資産合計8,026,162,5167,835,098,230資産合計8,026,162,5167,835,098,230負債の部流動負債未払金-61,575,512未払解約金3,000,0005,790,000流動負債合計3,000,00067,365,512負債合計3,000,00067,365,512純資産の部元本等元本※14,382,726,3744,206,019,732剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,640,436,1423,561,712,986元本等合計8,023,162,5167,767,732,718純資産合計8,023,162,5167,767,732,718負債純資産合計8,026,162,5167,835,098,230e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年3月18日 至 2022年9月20日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年3月17日現在2022年9月20日現在1.※1期首2021年9月18日2022年3月18日期首元本額4,955,571,098円4,382,726,374円期中追加設定元本額215,515,348円195,034,515円期中一部解約元本額788,360,072円371,741,157円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・トップ・オブ・ジャパン3,914,501,858円3,691,933,693円通貨選択型ダイワ・トップ・オブ・ジャパン(米ドル投資型)468,224,516円514,086,039円計4,382,726,374円4,206,019,732円2.期末日における受益権の総数4,382,726,374口4,206,019,732口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2022年3月18日 至 2022年9月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年3月18日 至 2022年9月20日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年9月20日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年3月17日現在2022年9月20日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△1,310,470,0967,553,848合計△1,310,470,0967,553,848(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年9月18日から2022年3月17日まで、及び2022年3月18日から2022年9月20日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2022年3月17日現在2022年9月20日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年3月17日現在2022年9月20日現在1口当たり純資産額1.8306円1.8468円(1万口当たり純資産額)(18,306円)(18,468円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額ディップ14,8003,900.0057,720,000WDBホールディングス49,7002,623.00130,363,100バリューコマース20,0002,298.0045,960,000味 の 素31,0003,977.00123,287,000日清食品HD5,0009,860.0049,300,000アルコニックス60,0001,373.0082,380,000MonotaRO28,0002,255.0063,140,000あい ホールディングス69,8002,184.00152,443,200オープンハウスグループ23,0005,270.00121,210,000クリヤマホールディングス12,000947.0011,364,000東 レ74,000770.7057,031,800旭 化 成151,0001,012.50152,887,500サンコーテクノ81,300916.0074,470,800エニグモ45,000518.0023,310,000テクマトリックス33,0001,597.0052,701,000GMOペイメントゲートウェイ5,50010,520.0057,860,000UUUM9,200987.009,080,400信越化学18,50015,875.00293,687,500東京応化工業1,5006,480.009,720,000ダイキアクシス55,000670.0036,850,000野村総合研究所28,0003,580.00100,240,000テイクアンドギヴニーズ6,5001,599.0010,393,500トリケミカル30,5002,153.0065,666,500花 王16,0006,077.0097,232,000第一工業製薬11,0002,105.0023,155,000ソフト99コーポレーション4,0001,126.004,504,000塩野義製薬1,5006,970.0010,455,000テ ル モ34,0004,318.00146,812,000第一三共63,0004,201.00264,663,000オリエンタルランド4,00020,320.0081,280,000富士フイルムHLDGS19,0006,847.00130,093,000ハーバー研究所13,2002,500.0033,000,000日本カーボン18,0004,085.0073,530,000MARUWA6,80018,000.00122,400,000リクルートホールディングス33,5004,403.00147,500,500岡本工作16,0004,170.0066,720,000ディスコ4,30034,200.00147,060,000鎌倉新書88,000868.0076,384,000豊田自動織機16,0007,360.00117,760,000クボタ40,5002,160.5087,500,250三精テクノロジーズ28,000789.0022,092,000ダイキン工業10,80024,095.00260,226,000フクシマガリレイ20,0003,710.0074,200,000日本電産2,9009,184.0026,633,600電気興業13,9002,344.0032,581,600ソニーグループ51,50010,355.00533,282,500キーエンス9,00051,190.00460,710,000デンソー40,0007,425.00297,000,000山一電機32,8002,019.0066,223,200村田製作所1,8007,393.0013,307,400トヨタ自動車223,0002,048.50456,815,500良品計画27,0001,284.0034,668,000パンパシフィックHD27,0002,690.0072,630,000ワークマン4004,860.001,944,000シ ー ド40,000553.0022,120,000ノーリツ鋼機53,1002,491.00132,272,100任 天 堂4,40061,830.00272,052,000東京エレクトロン3,10041,040.00127,224,000三菱UFJフィナンシャルG28,000733.8020,546,400三井住友フィナンシャルG19,0004,356.0082,764,000日本電信電話64,5003,915.00252,517,500光通信1,50017,870.0026,805,000GMOインターネットグループ6,0002,639.0015,834,000NTTデータ57,0001,948.00111,036,000スクウェア・エニックス・HD39,5006,230.00246,085,000ソフトバンクグループ12,5005,517.0068,962,500合計7,141,647,350e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
2022/12/13 9:53

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マーケティングマネージャー

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  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。