ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリ…

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和3年8月11日-令和4年8月10日)

    【提出】
    2022/05/02 9:15
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間 自 2021年8月11日 至 2022年2月10日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末 2021年8月10日現在当中間計算期間末 2022年2月10日現在
    1.※1期首元本額74,489,167円52,689,905円
    期中追加設定元本額3,937,069円1,909,552円
    期中一部解約元本額25,736,331円22,356,272円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数52,689,905口32,243,185口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,332,755円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,875,395円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間 自 2020年8月12日 至 2021年2月11日当中間計算期間 自 2021年8月11日 至 2022年2月10日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末 2022年2月10日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末 2021年8月10日現在当中間計算期間末 2022年2月10日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末 2021年8月10日現在当中間計算期間末 2022年2月10日現在
    1口当たり純資産額0.9747円0.9418円
    (1万口当たり純資産額)(9,747円)(9,418円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」受益証券及び「ダイワ外国債券新興国マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金155,014,984109,786,285
    コール・ローン7,785,8015,197,785
    国債証券2,465,254,7712,104,085,669
    地方債証券660,844,028522,089,882
    特殊債券4,479,499,2483,980,979,263
    未収利息39,361,25636,998,599
    前払費用623,024-
    差入委託証拠金152,892,015158,588,336
    流動資産合計7,961,275,1276,917,725,819
    資産合計7,961,275,1276,917,725,819
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※14,171,888,2903,650,808,297
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)3,789,386,8373,266,917,522
    元本等合計7,961,275,1276,917,725,819
    純資産合計7,961,275,1276,917,725,819
    負債純資産合計7,961,275,1276,917,725,819

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 2021年8月11日 至 2022年2月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    1.※1期首2020年8月12日2021年8月11日
    期首元本額4,716,396,073円4,171,888,290円
    期中追加設定元本額750,842円200,597円
    期中一部解約元本額545,258,625円521,280,590円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ外国債券ファンド(毎月分配型)-ダイワスピリット-4,158,694,304円3,642,870,295円
    ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリット(年1回)-13,193,986円7,938,002円
    計4,171,888,290円3,650,808,297円
    2.期末日における受益権の総数4,171,888,290口3,650,808,297口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分2022年2月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    1口当たり純資産額1.9083円1.8948円
    (1万口当たり純資産額)(19,083円)(18,948円)

    「ダイワ外国債券新興国マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金70,014,41762,831,735
    コール・ローン37,163,28034,864,202
    国債証券4,892,482,2635,718,046,624
    特殊債券2,073,637,011649,268,181
    未収入金-21,032,453
    未収利息189,799,167155,417,312
    前払費用10,827,81048,569,377
    流動資産合計7,273,923,9486,690,029,884
    資産合計7,273,923,9486,690,029,884
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-210,600
    未払解約金11,821,50226,010,445
    流動負債合計11,821,50226,221,045
    負債合計11,821,50226,221,045
    純資産の部
    元本等
    元本※15,247,940,5035,065,243,696
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,014,161,9431,598,565,143
    元本等合計7,262,102,4466,663,808,839
    純資産合計7,262,102,4466,663,808,839
    負債純資産合計7,273,923,9486,690,029,884

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 2021年8月11日 至 2022年2月10日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
    個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    1.※1期首2020年8月12日2021年8月11日
    期首元本額6,765,644,892円5,247,940,503円
    期中追加設定元本額947,610円147,039,599円
    期中一部解約元本額1,518,651,999円329,736,406円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ外国債券ファンド(毎月分配型)-ダイワスピリット-5,229,304,551円5,053,765,698円
    ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリット(年1回)-18,635,952円11,477,998円
    計5,247,940,503円5,065,243,696円
    2.期末日における受益権の総数5,247,940,503口5,065,243,696口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分2022年2月10日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    通貨関連
    2021年8月10日 現在2022年2月10日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建----22,546,500-22,757,100△210,600
    南アフリカ・ ランド----22,546,500-22,757,100△210,600
    合計----22,546,500-22,757,100△210,600

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2021年8月10日現在2022年2月10日現在
    1口当たり純資産額1.3838円1.3156円
    (1万口当たり純資産額)(13,838円)(13,156円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。