半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/08/14-2025/08/12)

【提出】
2025/05/02 9:40
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2024年8月14日 至2025年2月13日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2024年8月13日現在当中間計算期間末 2025年2月13日現在
1.※1期首元本額29,582,188円20,920,629円
期中追加設定元本額751,703円120,804円
期中一部解約元本額9,413,262円- 円
2.中間計算期間末日における受益権の総数20,920,629口21,041,433口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2023年8月11日 至2024年2月10日当中間計算期間 自2024年8月14日 至2025年2月13日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2025年2月13日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2024年8月13日現在当中間計算期間末 2025年2月13日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2024年8月13日現在当中間計算期間末 2025年2月13日現在
1口当たり純資産額1.1055円1.1403円
(1万口当たり純資産額)(11,055円)(11,403円)


(参考)
当ファンドは、「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」受益証券、「ダイワ外国債券新興国マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ外国債券先進国マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年8月13日現在 金 額 (円)2025年2月13日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金37,806,16844,913,212
コール・ローン19,173,07522,459,918
国債証券799,756,708707,667,856
地方債証券1,093,302,9641,117,493,248
特殊債券3,571,394,0223,467,398,289
未収利息53,318,00954,166,095
前払費用149,303-
差入委託証拠金26,476,32428,090,964
流動資産合計5,601,376,5735,442,189,582
資産合計5,601,376,5735,442,189,582
負債の部
流動負債
未払解約金975,2887,536,698
流動負債合計975,2887,536,698
負債合計975,2887,536,698
純資産の部
元本等
元本※12,444,132,4942,319,487,245
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,156,268,7913,115,165,639
元本等合計5,600,401,2855,434,652,884
純資産合計5,600,401,2855,434,652,884
負債純資産合計5,601,376,5735,442,189,582

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年8月14日 至2025年2月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年8月13日現在2025年2月13日現在
1.※1期首2023年8月11日2024年8月14日
期首元本額2,841,694,240円2,444,132,494円
期中追加設定元本額76,169,886円192,278円
期中一部解約元本額473,731,632円124,837,527円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券ファンド(毎月分配型)-ダイワスピリット-2,438,866,559円2,314,221,310円
ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリット(年1回)-5,265,935円5,265,935円
2,444,132,494円2,319,487,245円
2.期末日における受益権の総数2,444,132,494口2,319,487,245口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年2月13日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024年8月13日現在2025年2月13日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2024年8月13日現在2025年2月13日現在
1口当たり純資産額2.2914円2.3430円
(1万口当たり純資産額)(22,914円)(23,430円)


「ダイワ外国債券新興国マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年8月13日現在 金 額 (円)2025年2月13日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金121,637,55685,366,477
コール・ローン5,123,01017,105,111
国債証券4,657,629,2544,568,305,368
特殊債券177,633,146176,578,308
未収利息139,020,448144,193,006
前払費用15,870,24064,750
流動資産合計5,116,913,6544,991,613,020
資産合計5,116,913,6544,991,613,020
負債の部
流動負債
未払解約金-6,872,044
流動負債合計-6,872,044
負債合計-6,872,044
純資産の部
元本等
元本※13,185,626,7032,933,503,819
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,931,286,9512,051,237,157
元本等合計5,116,913,6544,984,740,976
純資産合計5,116,913,6544,984,740,976
負債純資産合計5,116,913,6544,991,613,020

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年8月14日 至2025年2月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年8月13日現在2025年2月13日現在
1.※1期首2023年8月11日2024年8月14日
期首元本額3,847,732,201円3,185,626,703円
期中追加設定元本額616,381円4,198,325円
期中一部解約元本額662,721,879円256,321,209円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券ファンド(毎月分配型)-ダイワスピリット-3,178,848,731円2,926,725,847円
ダイワ外国債券ファンド(年1回決算型)-ダイワスピリット(年1回)-6,777,972円6,777,972円
3,185,626,703円2,933,503,819円
2.期末日における受益権の総数3,185,626,703口2,933,503,819口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年2月13日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024年8月13日現在2025年2月13日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2024年8月13日現在2025年2月13日現在
1口当たり純資産額1.6063円1.6992円
(1万口当たり純資産額)(16,063円)(16,992円)

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