純資産
個別
- 2021年11月10日
- 109億2652万
- 2022年11月10日 -20.96%
- 86億3593万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表の監査に要する費用ならびに当該費用にかかる消費税等相当額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期間末の純資産総額に対し0.002618%(税抜0.00238%)を乗じて得た額が、その翌日から始まる計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期間末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。ただし、当該料率を乗じて得た額が、314,286円(税抜285,715円)に満たない場合は、314,286円(税抜285,715円)とします。また、設定日から第2計算期間終了日までにかかる信託財産の財務諸表の監査に要する費用ならびに当該費用にかかる消費税等に相当する金額については、委託者が支弁します。2023/02/10 9:13
③ 当ファンドの組入有価証券の売買時の売買委託手数料、先物・オプション取引等に要する費用およびこれら手数料ならびに費用にかかる消費税等に相当する金額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年11月末現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2023/02/10 9:13
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 13 103,506,398,321 合計 13 103,506,398,321 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2023/02/10 9:13
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.595%(税抜1.45%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #4 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金の支払いが遅延する可能性があります。2023/02/10 9:13
<収益分配金に関する留意点>・収益分配金の支払いは、ファンドの純資産総額(信託財産)から行われますので、収益分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、収益分配金は、計算期間中に発生した経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等を超過して支払われる場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- 款に定める投資制限2023/02/10 9:13
1)株式への投資は転換社債の転換および新株予約権(会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下、会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の行使により取得した株券に限るものとし、実質投資割合は信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2023/02/10 9:13
<ベアリング ワールド・ボンド&カレンシー・マザーファンド>運用の基本方針 投資方針 ① 主として、世界の投資適格格付けの公社債に分散投資を行い、インカム・ゲインの確保と信託財産の長期的な成長を目指します。投資適格の格付けを得ていない場合でも、委託者が投資適格債に相当すると判断した場合は投資を行うことがあります。② 為替変動リスクのヘッジ目的および円ベースでの投資収益の確保を目的として、外国為替の予約取引を機動的に行います。③ 信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引および金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。④ 公社債の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。⑤ 市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。⑥ 運用の管理および執行をベアリング・アセット・マネジメント・リミテッド(英国法人)へ委託します。 主な投資制限 ① 株式への投資は転換社債の転換および新株予約権(会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下、会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の行使により取得した株券に限るものとし、信託財産の純資産総額の10%以内とします。② 外貨建資産ヘの投資割合には、制限を設けません。③ 委託会社は、デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超える投資の指図をしません。④ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 収益分配 収益分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/02/10 9:13
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △7,725,248 △0.09 合計(純資産総額) 8,841,773,584 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 8,849,498,832 100.09 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △7,725,248 △0.09 合計(純資産総額) 8,841,773,584 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2023/02/10 9:13
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 762,541 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- 2023/02/10 9:13
項目 第9期計算期間末2021年11月10日現在 第10期計算期間末2022年11月10日現在 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額 - 1,200,513,493円 3. 1口当たり純資産額 1.0351円 0.8780円 (1万口当たり純資産額) (10,351円) (8,780円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/02/10 9:13
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2013年11月11日) 19 19 1.0026 1.0026 第2計算期間末 (2014年11月10日) 854 854 1.0724 1.0724 第3計算期間末 (2015年11月10日) 4,204 4,204 1.0649 1.0649 第4計算期間末 (2016年11月10日) 11,994 11,994 1.0800 1.0800 第5計算期間末 (2017年11月10日) 15,691 15,691 1.0464 1.0464 第6計算期間末 (2018年11月12日) 14,658 14,658 1.0012 1.0012 第7計算期間末 (2019年11月11日) 14,935 14,935 1.0807 1.0807 第8計算期間末 (2020年11月10日) 13,236 13,236 1.0954 1.0954 第9計算期間末 (2021年11月10日) 10,926 10,926 1.0351 1.0351 第10計算期間末 (2022年11月10日) 8,635 8,635 0.8780 0.8780 2021年11月末日 10,791 ― 1.0270 ― 12月末日 10,709 ― 1.0316 ― 2022年 1月末日 10,397 ― 1.0092 ― 2月末日 10,123 ― 0.9869 ― 3月末日 10,036 ― 0.9812 ― 4月末日 9,756 ― 0.9587 ― 5月末日 9,554 ― 0.9445 ― 6月末日 9,264 ― 0.9217 ― 7月末日 9,498 ― 0.9473 ― 8月末日 9,249 ― 0.9230 ― 9月末日 8,883 ― 0.8938 ― 10月末日 8,762 ― 0.8881 ― 11月末日 8,841 ― 0.9033 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/02/10 9:13
e border="0">Ⅰ 資産総額 8,855,685,876 円 Ⅱ 負債総額 13,912,292 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,841,773,584 円 Ⅳ 発行済口数 9,788,401,325 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9033 円 Ⅰ 資産総額 8,855,685,876 円 Ⅱ 負債総額 13,912,292 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 8,841,773,584 円 Ⅳ 発行済口数 9,788,401,325 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9033 円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/02/10 9:13
(単位:千円) 負債合計 1,289,170 929,507 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。また、原則として、基準価額計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に当ファンドの基準価額が掲載されます。2023/02/10 9:13
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #14 運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2022年11月30日現在です。2023/02/10 9:13
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- ベアリング ワールド・ボンド&カレンシー・マザーファンド2023/02/10 9:13
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 29,951,290,492 円 Ⅱ 負債総額 560,150,900 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 29,391,139,592 円 Ⅳ 発行済口数 27,938,308,223 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0520 円 Ⅰ 資産総額 29,951,290,492 円 Ⅱ 負債総額 560,150,900 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 29,391,139,592 円 Ⅳ 発行済口数 27,938,308,223 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0520 円 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2023/02/10 9:13
注記表対象年月日 2021年11月10日現在 2022年11月10日現在 負債合計 1,540,245,246 674,520,048 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2022年11月30日現在です。2023/02/10 9:13
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況