半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年11月13日-令和1年11月11日)
(3)【中間注記表】
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「ベアリング ワールド・ボンド&カレンシー・マザーファンド」受益証券を主要投
資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投
資信託の受益証券です。
なお、当ファンドの前計算期間末日及び当中間計算期間末日(以下「計算期間末日」という。)にお
ける同親投資信託の状況は次の通りです。また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 項目 | 第7期中間計算期間 自 2018年11月13日 至 2019年 5月12日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第6期計算期間末 2018年11月12日現在 | 第7期中間計算期間末 2019年 5月12日現在 | |
| 1. | 受益権の総数 | 14,641,346,638口 | 14,690,422,304口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.0012円 | 1.0458円 |
| (1万口当たり純資産額) | (10,012円) | (10,458円) | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第6期中間計算期間 自 2017年11月11日 至 2018年 5月10日 | 第7期中間計算期間 自 2018年11月13日 至 2019年 5月12日 | ||
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | ||
| 12,687,199円 (注) 当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。 | 12,413,952円 (注) 当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。 | ||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第7期中間計算期間末 2019年 5月12日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 |
| 中間貸借対照表上の金融商品は原則として時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、中間貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 |
| 親投資信託受益証券 |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 |
| 金銭債権及び金銭債務 |
| 短期間で決済される未収入金及び、未払金等の時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な後発事象に関する注記) |
該当事項はありません。
| (その他の注記) |
| 第6期計算期間末 2018年11月12日現在 | 第7期中間計算期間末 2019年 5月12日現在 | ||
| 投資信託財産に係る元本の状況 | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 14,995,095,952円 | 期首元本額 | 14,641,346,638円 |
| 期中追加設定元本額 | 2,885,195,439円 | 期中追加設定元本額 | 939,214,340円 |
| 期中一部解約元本額 | 3,238,944,753円 | 期中一部解約元本額 | 890,138,674円 |
(参考)
当ファンドは、「ベアリング ワールド・ボンド&カレンシー・マザーファンド」受益証券を主要投
資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投
資信託の受益証券です。
なお、当ファンドの前計算期間末日及び当中間計算期間末日(以下「計算期間末日」という。)にお
ける同親投資信託の状況は次の通りです。また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。