有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)2,533,50411,898,386
期首剰余金又は期首欠損金(△)-31,617,645
剰余金増加額又は欠損金減少額391,0276,656,378
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額391,027-
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-6,656,378
剰余金減少額又は欠損金増加額1,755,02511,397,980
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-11,397,980
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,755,025-
分配金※1 -※1 -
期末剰余金又は期末欠損金(△)31,617,64561,374,283
2015/10/16 9:32
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金
当期変動額
剰余金の配当△3,096,000
別途積立金の積立-
第30期(自平成26年4月1日至平成27年3月31日)
2015/10/16 9:32
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
会計方針の変更
第30期 (自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を従業員の平均残存勤務期間に近似した年数に基づく割引率を使用する方法から、退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従い、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が203,600千円減少し、繰越利益剰余金が131,037千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ9,168千円増加しております。なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
注記事項
(貸借対照表関係)
2015/10/16 9:32
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2015/10/16 9:32
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
資本金2,000,0002,000,000
資本剰余金2,428,4782,428,478
資本準備金2,428,4782,428,478
利益剰余金22,488,74425,417,784
利益準備金123,293123,293
その他利益剰余金
別途積立金17,130,00019,480,000
運用責任準備積立金200,000200,000
繰越利益剰余金4,735,4515,314,491
株主資本計26,917,22229,846,262
2015/10/16 9:32
#6 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
元本※173,002,651,82766,783,294,603
剰余金
剰余金又は欠損金(△)102,747,613,037117,708,410,070
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/10/16 9:32

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