有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2022年11月9日現在2023/02/02 9:36
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前計算期間末 2022年5月9日現在 当中間計算期間末
2022年11月9日現在1口当たり純資産額 1.3839円 1.2875円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (13,839円) (12,875円) (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」受益証券、「ワールド好配当株式マザーファンド」受益証券及び「先進国REITマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">資産の部 流動資産 預金 20,594,804 25,111,128 貸借対照表 2022年5月9日現在 2022年11月9日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 20,594,804 25,111,128 コール・ローン 69,278,085 4,358,220 国債証券 533,571,869 434,529,448 地方債証券 8,698,712 9,008,381 特殊債券 16,476,805 16,901,764 派生商品評価勘定 6,238,475 4,289,959 未収入金 73,861 27,346,828 未収利息 3,396,270 4,108,586 前払費用 922,067 646,683 流動資産合計 659,250,948 526,300,997 資産合計 659,250,948 526,300,997 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 2,891,225 202,184 未払金 75,150,407 - 未払解約金 - 24,409,000 流動負債合計 78,041,632 24,611,184 負債合計 78,041,632 24,611,184 純資産の部 元本等 元本 ※1 520,040,010 488,196,850 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 61,169,306 13,492,963 元本等合計 581,209,316 501,689,813 純資産合計 581,209,316 501,689,813 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 659,250,948 526,300,997 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年5月10日 至 2022年11月9日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、地方債証券及び特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年5月9日現在 2022年11月9日現在 1. ※1 期首 2021年5月11日 2022年5月10日 期首元本額 314,760,144円 520,040,010円 期中追加設定元本額 466,884,290円 176,013,513円 期中一部解約元本額 261,604,424円 207,856,673円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ先進国債券(為替ヘッジあり)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用) 48,259,620円 48,259,620円 ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり) 122,214,425円 123,347,249円 ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり) 349,565,965円 316,589,981円 計 520,040,010円 488,196,850円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 520,040,010口 488,196,850口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年11月9日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 2022年5月9日 現在 2022年11月9日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 576,170,753 - 572,814,169 3,356,584 517,306,924 - 513,219,149 4,087,775 アメリカ・ドル 176,021,408 - 178,258,022 △2,236,614 163,889,935 - 160,918,756 2,971,179 イギリス・ポン ド 56,710,293 - 54,517,776 2,192,517 43,748,380 - 43,635,540 112,840 カナダ・ドル 15,198,774 - 15,049,283 149,491 15,294,228 - 15,262,122 32,106 スウェーデ ン・クローナ 16,862,102 - 16,339,939 522,163 16,682,140 - 16,884,192 △202,052 メキシコ・ペ ソ 29,198,435 - 29,753,232 △554,797 34,589,413 - 34,552,536 36,877 ユーロ 282,179,741 - 278,895,917 3,283,824 243,102,828 - 241,966,003 1,136,825 買 建 60,781,760 - 60,772,426 △9,334 - - - - アメリカ・ドル 48,404,510 - 48,385,492 △19,018 - - - - ユーロ 12,377,250 - 12,386,934 9,684 - - - - e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 636,952,513 - 633,586,595 3,347,250 517,306,924 - 513,219,149 4,087,775 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 2022年5月9日現在 2022年11月9日現在 1口当たり純資産額 1.1176円 1.0276円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1万口当たり純資産額) (11,176円) (10,276円) 「ワールド好配当株式マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">資産の部 流動資産 預金 3,132,224 1,050,440 貸借対照表 2022年5月9日現在 2022年11月9日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 3,132,224 1,050,440 コール・ローン 2,353,190 1,586,969 投資証券 158,773,956 154,221,035 派生商品評価勘定 - 1,800 流動資産合計 164,259,370 156,860,244 資産合計 164,259,370 156,860,244 負債の部 流動負債 未払解約金 - 190,000 流動負債合計 - 190,000 負債合計 - 190,000 純資産の部 元本等 元本 ※1 82,387,367 76,798,853 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 81,872,003 79,871,391 元本等合計 164,259,370 156,670,244 純資産合計 164,259,370 156,670,244 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 164,259,370 156,860,244 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年5月10日 至 2022年11月9日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年5月9日現在 2022年11月9日現在 1. ※1 期首 2021年5月11日 2022年5月10日 期首元本額 149,236,944円 82,387,367円 期中追加設定元本額 81,539,213円 51,267,790円 期中一部解約元本額 148,388,790円 56,856,304円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ外国3資産アロケーション・ファンド(部分為替ヘッジあり) 82,387,367円 76,798,853円 計 82,387,367円 76,798,853円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 82,387,367口 76,798,853口 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金・預金 3,876 (単位:百万円) 当中間会計期間
(2022年9月30日)資産の部 流動資産 現金・預金 3,876 有価証券 498 未収委託者報酬 12,633 関係会社短期貸付金 16,600 その他 557 流動資産合計 34,165 固定資産 有形固定資産 ※1 196 無形固定資産 ソフトウエア 1,443 その他 141 無形固定資産合計 1,584 投資その他の資産 投資有価証券 7,533 関係会社株式 3,482 繰延税金資産 887 その他 1,267 投資その他の資産合計 13,170 固定資産合計 14,950 資産合計 49,116 e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円) 当中間会計期間2023/02/02 9:36 - #3 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390 e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度2023/02/02 9:36 IRBANK 採用情報
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