(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年12月18日-令和1年6月17日)
【閲覧】

個別

2019年6月17日
5億1512万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2019/09/10 9:08
#2 投資リスク(連結)
額変動リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式への投資とオプション取引を組み合わせたカバードコール戦略を構築しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
2019/09/10 9:08
#3 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2019/09/10 9:08
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在1.※1期首元本額52,112,634,580円50,110,063,325円期中追加設定元本額6,886,239,583円2,791,904,121円期中一部解約元本額8,888,810,838円9,419,217,580円2.特定期間末日における受益権の総数50,110,063,325口43,482,749,866口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,393,421,014円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は19,000,488,627円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2018年6月19日 至 2018年12月17日当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日
※1分配金の計算過程(自2018年6月19日 至2018年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(419,822,849円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,462,987,580円)及び分配準備積立金(257,880,933円)より分配対象額は2,140,691,362円(1万口当たり412.82円)であり、うち388,912,016円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2018年12月18日 至2019年1月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(195,675,265円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,003,714,352円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,199,389,617円(1万口当たり239.94円)であり、うち374,901,253円(1万口当たり75円)を分配金額としております。
(自2018年7月18日 至2018年8月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(256,404,183円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,477,380,388円)及び分配準備積立金(282,865,864円)より分配対象額は2,016,650,435円(1万口当たり387.59円)であり、うち390,233,745円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年1月18日 至2019年2月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(268,369,152円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(820,377,593円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,088,746,745円(1万口当たり219.47円)であり、うち372,055,843円(1万口当たり75円)を分配金額としております。
(自2018年8月18日 至2018年9月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(260,844,888円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,470,080,030円)及び分配準備積立金(144,794,227円)より分配対象額は1,875,719,145円(1万口当たり363.56円)であり、うち386,946,989円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年2月19日 至2019年3月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(227,400,017円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(708,824,677円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は936,224,694円(1万口当たり191.12円)であり、うち195,944,200円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2018年9月19日 至2018年10月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(246,294,482円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,446,750,171円)及び分配準備積立金(17,888,478円)より分配対象額は1,710,933,131円(1万口当たり338.01円)であり、うち379,634,870円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年3月19日 至2019年4月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(241,421,206円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(670,923,551円)及び分配準備積立金(29,544,445円)より分配対象額は941,889,202円(1万口当たり203.34円)であり、うち185,286,960円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2018年10月18日 至2018年11月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(232,496,448円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,328,000,677円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,560,497,125円(1万口当たり309.60円)であり、うち378,021,409円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年4月18日 至2019年5月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(303,986,254円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(658,066,356円)及び分配準備積立金(83,751,386円)より分配対象額は1,045,803,996円(1万口当たり230.35円)であり、うち181,602,781円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2018年11月20日 至2018年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(203,076,163円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,177,987,205円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,381,063,368円(1万口当たり275.61円)であり、うち375,825,474円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年5月18日 至2019年6月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(492,803,712円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(632,623,641円)及び分配準備積立金(196,247,528円)より分配対象額は1,321,674,881円(1万口当たり303.95円)であり、うち173,930,999円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年6月19日 至 2018年12月17日当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日※1分配金の計算過程(自2018年6月19日 至2018年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(419,822,849円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,462,987,580円)及び分配準備積立金(257,880,933円)より分配対象額は2,140,691,362円(1万口当たり412.82円)であり、うち388,912,016円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2018年12月18日 至2019年1月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(195,675,265円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,003,714,352円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,199,389,617円(1万口当たり239.94円)であり、うち374,901,253円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2018年7月18日 至2018年8月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(256,404,183円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,477,380,388円)及び分配準備積立金(282,865,864円)より分配対象額は2,016,650,435円(1万口当たり387.59円)であり、うち390,233,745円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年1月18日 至2019年2月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(268,369,152円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(820,377,593円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,088,746,745円(1万口当たり219.47円)であり、うち372,055,843円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2018年8月18日 至2018年9月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(260,844,888円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,470,080,030円)及び分配準備積立金(144,794,227円)より分配対象額は1,875,719,145円(1万口当たり363.56円)であり、うち386,946,989円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年2月19日 至2019年3月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(227,400,017円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(708,824,677円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は936,224,694円(1万口当たり191.12円)であり、うち195,944,200円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2018年9月19日 至2018年10月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(246,294,482円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,446,750,171円)及び分配準備積立金(17,888,478円)より分配対象額は1,710,933,131円(1万口当たり338.01円)であり、うち379,634,870円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年3月19日 至2019年4月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(241,421,206円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(670,923,551円)及び分配準備積立金(29,544,445円)より分配対象額は941,889,202円(1万口当たり203.34円)であり、うち185,286,960円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2018年10月18日 至2018年11月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(232,496,448円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,328,000,677円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,560,497,125円(1万口当たり309.60円)であり、うち378,021,409円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年4月18日 至2019年5月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(303,986,254円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(658,066,356円)及び分配準備積立金(83,751,386円)より分配対象額は1,045,803,996円(1万口当たり230.35円)であり、うち181,602,781円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2018年11月20日 至2018年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(203,076,163円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,177,987,205円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,381,063,368円(1万口当たり275.61円)であり、うち375,825,474円(1万口当たり75円)を分配金額としております。(自2019年5月18日 至2019年6月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(492,803,712円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(632,623,641円)及び分配準備積立金(196,247,528円)より分配対象額は1,321,674,881円(1万口当たり303.95円)であり、うち173,930,999円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年6月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:99.82%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券△263,597,402△80,702,338親投資信託受益証券△299△300合計△263,597,701△80,702,638e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2018年12月18日 至 2019年6月17日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2018年12月17日現在当 期 2019年6月17日現在1口当たり純資産額0.5731円0.5630円(1万口当たり純資産額)(5,731円)(5,630円)
2019/09/10 9:08
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネーアセット・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年12月17日現在2019年6月17日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産金銭信託5,724,097,326-コール・ローン2,937,543,5247,030,313,395流動資産合計8,661,640,8507,030,313,395資産合計8,661,640,8507,030,313,395負債の部流動負債その他未払費用218,964-流動負債合計218,964-負債合計218,964-純資産の部元本等元本※18,661,466,1497,033,538,325剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△44,263△3,224,930元本等合計8,661,421,8867,030,313,395純資産合計8,661,421,8867,030,313,395負債純資産合計8,661,640,8507,030,313,395e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年12月18日 至 2019年6月17日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年12月17日現在2019年6月17日現在1.※1期首2018年6月19日2018年12月18日期首元本額11,145,577,218円8,661,466,149円期中追加設定元本額2,114,577,052円60,906,024円期中一部解約元本額4,598,688,121円1,688,833,848円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジあり)999円999円ダイワ債券コア戦略ファンド(為替ヘッジなし)999円999円通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(毎月分配型)219,583円219,583円通貨選択型ダイワ米国株主還元株αクワトロプレミアム(年2回決算型)24,953円24,953円ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(毎月分配型)848,389円848,389円ダイワ米国株主還元株ツインαプレミアム(年2回決算型)66,873円66,873円ダイワ米国株主還元株ファンド36,730,213円36,730,213円ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジあり)6,592,748円6,592,748円ダイワDBモメンタム戦略ファンド(為替ヘッジなし)10,288,683円10,288,683円ダイワ/バリュー・パートナーズ・チャイナ・イノベーター・ファンド10,000円10,000円ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(年1回決算型)4,995円4,995円ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(年1回決算型)4,995円4,995円ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α50コース49,911円49,911円ダイワ・ブラジル・レアル債α(毎月分配型)-スーパー・ハイインカム- α100コース49,911円49,911円ダイワ・オーストラリア高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ4,419,272円15,405,162円ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver3-858,588,190円66,310,506円ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver6-2,475,152,803円2,475,152,803円ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver7-828,595,357円828,595,357円ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver4-1,078,808,907円765,946,334円ダイワ日本株式インデックス・ファンド-シフト11 Ver5-2,095,808,384円2,095,808,384円ダイワ円債セレクト マネーコース1,258,675,496円724,902,039円ダイワ・スイス高配当株ツインα(毎月分配型)2,996,106円2,996,106円通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)為替ヘッジなしコース1,490,665円1,490,665円通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)日本円コース497,633円497,633円通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース994,307円994,307円通貨選択型ダイワ世界インカム・ハンター(毎月分配型)通貨セレクト・コース397,742円397,742円ダイワ世界インカム・ハンター(年2回決算型)為替ヘッジあり40,885円40,885円ダイワ世界インカム・ハンター(年2回決算型)為替ヘッジなし100,789円100,789円ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジあり(毎月分配型)1,235円1,235円ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 為替ヘッジなし(毎月分配型)1,598円1,598円通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 日本円コース(毎月分配型)1,544円1,544円通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 通貨セレクトコース(毎月分配型)1,984円1,984円計8,661,466,149円7,033,538,325円2.期末日における受益権の総数8,661,466,149口7,033,538,325口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は44,263円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,224,930円であります。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2018年12月18日 至 2019年6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年12月18日 至 2019年6月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年6月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)2018年12月17日現在2019年6月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年12月17日現在2019年6月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年12月17日現在2019年6月17日現在1口当たり純資産額1.0000円0.9995円(1万口当たり純資産額)(10,000円)(9,995円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
2019/09/10 9:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。