固定資産
個別
- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
個別
- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
個別
- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
個別
- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
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- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
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- 2022年8月31日
- 3749億2772万
- 2023年2月28日 +0.21%
- 3757億387万
有報情報
- #1 役員の状況、投資法人の追加情報(連結)
- なお、新任である冨岡孝幸及び木下典子の略歴は以下のとおりです。2023/05/23 16:06
氏名 主要略歴 所有投資口数 冨岡孝幸 2000年10月 弁護士登録2000年10月 岩田合同法律事務所 入所2014年2月 島田法律事務所 入所2016年1月 島田法律事務所 パートナー(現任) - 木下典子 1987年4月 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社(現 NECネクサソリューションズ株式会社) 入社2005年11月 ケイアイ不動産鑑定株式会社2007年3月 株式会社アースアプレイザル2009年4月 不動産鑑定士登録2012年6月 国土交通省 地価公示鑑定評価員(現任)2012年10月 東京国税局 相続税路線価鑑定評価員2016年1月 木下典子不動産鑑定事務所2018年4月 東京都固定資産評価審査委員会 委員(現任)2018年10月 東京簡易裁判所 民事調停委員(現任)2019年4月 東京都 地価調査鑑定評価員(現任)2020年3月 株式会社みなとシティアプレイザル 代表取締役(現任)2020年4月 東京地方裁判所 鑑定委員(現任)2021年6月 公益社団法人東京都不動産鑑定士協会 理事(現任) - - #2 投資リスク(連結)
- f.ホテル施設及び設備等の維持に関するリスク2023/05/23 16:06
ホテルでは、固定資産に区分される建物、付属設備等だけでなく、FF&E(Furniture, Fixture&Equipment)と呼ばれる家具、什器、備品、装飾品及び厨房機器等の償却資産についても、その定期的な更新投資がホテルの競争力維持のために不可欠となります。また、ホテルにはトータルのグレードとイメージがあり、これを維持するために相応の資本的支出が求められる場合があります。
施設及び設備の運営維持費、並びにその更新投資の負担がホテルの売上等に比べ過大な場合、本投資法人の収益に悪影響を及ぼす可能性があり、また、施設及び設備の更新投資がホテルの売上又はホテル収益の増加につながらず、期待どおりの効果が得られない場合があります。また、テナントが運営維持費や更新投資を負担する場合であっても、当該ホテルのテナントがグレード等維持のために必要な施設維持運営費を負担しない場合、ホテルの資産価値に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2023/05/23 16:06
(追加情報)1.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は、以下のとおりです。建物 3~64年構築物 4~20年機械及び装置 3~10年工具、器具及び備品 3~15年(2)無形固定資産定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいています。(3)長期前払費用定額法を採用しています。 2.繰延資産の処理方法 (1)投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しています。(2)投資口交付費3年間で定額法により償却しています。 3.収益及び費用の計上基準 (1)収益に関する計上基準本投資法人の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。①不動産等の売却不動産等の売却については、不動産売却に係る契約に定められた引渡義務を履行することにより、顧客である買主が当該不動産等の支配を獲得した時点で収益計上を行っています。②水道光熱費収入水道光熱費収入については、不動産等の賃貸借契約及び付随する合意内容に基づき、顧客である賃借人に対する電気、水道等の供給に応じて収益計上を行っています。水道光熱費収入のうち、本投資法人が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が供給する電気、ガス等の料金として収受する額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。(2)固定資産税等の処理方法保有する不動産等に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該決算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産等の取得に伴い精算金として譲渡人に支払った取得日を含む年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず当該不動産等の取得原価に算入しています。不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、前期6,223千円、当期4,522千円です。 4.ヘッジ会計の方法 (1)ヘッジ会計の方法金利スワップ取引については、繰延ヘッジ処理によっています。但し、特例処理の要件を満たす金利スワップについては特例処理を採用しています。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段:金利スワップ取引ヘッジ対象:借入金金利(3)ヘッジ方針本投資法人はリスク管理の基本方針に基づき投資法人規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っています。(4)ヘッジ有効性の評価の方法金利スワップは特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しています。 5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金が可能であり、かつ、価値の変動について僅少のリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなります。