有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
② 監査費用
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
純資産総額監査報酬率
100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分年 0.0022%年 0.0033%年 0.0055%年 0.0110%(税抜0.002%)(税抜0.003%)(税抜0.005%)(税抜0.010%)
③ 信託事務の諸費用
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#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
種類別及び業種別投資比率
小計96.55
合 計(対純資産総額比)96.55
(注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
②投資不動産物件
該当事項はありません。
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#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2019年7月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
種類ファンド数(本)純資産総額合計額(単位:億円)
追加型株式投資信託39860,790
追加型公社債投資信託00
単位型株式投資信託10624,764
単位型公社債投資信託286
合計50685,641
純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。
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#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.584%(税抜1.44%)の率をかけた額とし、その配分は次の通りです。
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#5 投資制限(連結)
式への実質投資割合には、制限を設けません。
② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
③ 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。
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#6 投資方針(連結)
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#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
種類別及び業種別投資比率
小計100.00
合 計(対純資産総額比)100.00
(注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。
2019/10/25 9:08
#8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
「ニッセイJPX日経400アクティブファンド」
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△2,055,930△0.00
純資産総額50,130,712,635100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,026,039,7253.45
純資産総額87,753,425,455100.00
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
2019/10/25 9:08
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金繰延ヘッジ損益評価・換算差額等合計
当期首残高812,844-812,84458,467,896
当期変動額
剰余金の配当---△5,278,000
当期純利益---8,317,703
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△33,4054,637△28,768△28,768
当期変動額合計△33,4054,637△28,7683,010,934
当期末残高779,4384,637784,07661,478,830
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2019/10/25 9:08
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法① 満期保有目的の債券償却原価法(定額法)によっております。
② その他有価証券時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
(表示方法の変更)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
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#11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
3.1口当たり純資産0.8871円0.9391円
(1万口当たり純資産額)(8,871円)(9,391円)
2019/10/25 9:08
#12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2019年7月31日現在、同日前1年以内における各月末及び各計算期間末の純資産の推移は次のとおりであります。
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末2,427,042,9642,427,042,9641.09961.0996
(2014年7月25日)
第2計算期間末8,257,570,6968,987,091,5191.13191.2319
(2015年1月26日)
第3計算期間末26,947,466,85435,254,055,3821.10301.4430
(2015年7月27日)
第4計算期間末102,998,259,494102,998,259,4940.94900.9490
(2016年1月25日)
第5計算期間末125,693,948,136125,693,948,1360.93560.9356
(2016年7月25日)
第6計算期間末103,980,894,948103,980,894,9480.99840.9984
(2017年1月25日)
第7計算期間末69,018,330,29369,629,766,0801.12881.1388
(2017年7月25日)
第8計算期間末47,887,114,23358,259,666,4531.10801.3480
(2018年1月25日)
第9計算期間末58,757,609,48258,757,609,4821.04871.0487
(2018年7月25日)
第10計算期間末50,821,571,76850,821,571,7680.88710.8871
(2019年1月25日)
第11計算期間末50,558,157,74250,558,157,7420.93910.9391
(2019年7月25日)
2018年7月末日58,386,148,301-1.0444-
8月末日57,863,155,361-1.0304-
9月末日60,500,624,113-1.0873-
10月末日53,181,778,471-0.9446-
11月末日56,133,269,236-0.9855-
12月末日49,693,253,177-0.8714-
2019年1月末日51,514,213,105-0.8983-
2月末日53,014,295,846-0.9275-
3月末日53,057,200,319-0.9320-
4月末日54,212,713,479-0.9741-
5月末日49,305,555,993-0.8917-
6月末日50,449,924,551-0.9224-
7月末日50,130,712,635-0.9333-
2019/10/25 9:08
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
「ニッセイJPX日経400アクティブファンド」(2019年7月31日現在)
Ⅱ 負債総額134,635,571円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)50,130,712,635円
Ⅳ 発行済数量53,715,322,867口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9333円
2019/10/25 9:08
#14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドおよびマザーファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。
2019/10/25 9:08
#15 運用体制(連結)
内部管理体制および意思決定を監督する組織
0101010_006.png<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
2019/10/25 9:08
#16 附属明細表(連結)
「ニッセイJPX日経400アクティブ マザーファンド」の状況
負債合計100,559,568156,513,375
純資産の部
元本等
注記表
2019/10/25 9:08

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