(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年6月2日
- 7204万
- 2014年12月2日 +999.99%
- 8億1112万
個別
- 2014年6月2日
- 8億2070万
- 2014年12月2日 -51.84%
- 3億9524万
有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ・会社の沿革2015/03/02 9:04
・大株主の状況(平成26年12月末日現在)昭和60年12月 東京海上グループ(現:東京海上日動グループ)等の出資により、資産運用ビジネスの戦略的位置付けで、東京海上エム・シー投資顧問株式会社の社名にて資本金2億円で設立 平成3年4月 国内および海外年金の運用受託を開始 平成10年5月 東京海上アセットマネジメント投信株式会社に社名変更し、投資信託法上の委託会社としての免許取得 平成19年9月 金融商品取引業者として登録
- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。2015/03/02 9:04
※投資形態が、ファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資することとなりますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産が異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。 - #3 受益者の権利等(連結)
- 金(解約)手続等」をご参照ください。
d.買取請求権
一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。2015/03/02 9:04 - #4 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2015/03/02 9:04
(金融商品に関する注記)前期自 平成26年 4月 1日至 平成26年 6月 2日 当期自 平成26年 6月 3日至 平成26年12月 2日 2.※2 分配金の計算過程 2.※2 分配金の計算過程 (平成26年4月1日から平成26年6月2日までの分配金計算期間)当ファンドは投資信託約款の運用の基本方針に基づき、第1期については分配を行っておりません。 (平成26年6月3日から平成26年9月2日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(86,547,419円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(185,318,222円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,537,888円)及び分配準備積立金(71,668,543円)より、分配対象額は351,072,072円(1万口当たり547.94円)であり、うち64,067,056円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 ― (平成26年9月3日から平成26年12月2日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(93,780,261円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(571,541,456円)、投資信託約款に規定される収益調整金(181,043,486円)及び分配準備積立金(172,116,258円)より、分配対象額は1,018,481,461円(1万口当たり1,935.14円)であり、うち52,629,920円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
I.金融商品の状況に関する事項 - #5 運用体制(連結)
- 運用体制】2015/03/02 9:04
当ファンドの運用は、投資方針に基づき、「為替ヘッジなし」については、マザーファンドへの投資を通じて実質的に米国の優先リート等に投資します。また、「為替プレミアム」については、投資信託証券への投資を通じて実質的に米国の優先リート等に投資します。当ファンドおよびマザーファンドの運用方針は、毎月開催される投資政策委員会において決定します。
当ファンドはマルチマネージャー運用部(17名)が社内規則である「投資運用業に係る業務運営規程」に基づき運用を担当します。