(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年10月16日
- 1億6995万
- 2015年4月16日 +999.99%
- 48億2866万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2015/07/09 9:25
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資対象(連結)
- ハ.約束手形2015/07/09 9:25
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- 2015/07/09 9:25
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期自 平成26年4月17日至 平成26年10月16日 第2期自 平成26年10月17日至 平成27年4月16日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(160,518,810円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(610,880,380円)、投資信託約款に規定される収益調整金(332,089,627円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,103,488,817円(1万口当たり275.21円)であり、うち601,440,409円(1万口当たり150円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(302,240,598円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(8,517,926,488円)、投資信託約款に規定される収益調整金(692,602,807円)及び分配準備積立金(122,671,406円)より分配対象額は9,635,441,299円(1万口当たり3,044.62円)であり、うち4,114,170,640円(1万口当たり1,300円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第2期自 平成26年10月17日至 平成27年4月16日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所における株価指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。