有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年3月8日-平成30年9月7日)

【提出】
2018/12/07 9:03
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年3月8日
至 平成30年9月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年3月7日現在
当期
平成30年9月7日現在
1.元本状況
期首元本額424,428,769円468,068,081円
期中追加設定元本額120,165,720円12,968,424円
期中一部解約元本額76,526,408円35,674,279円
2.受益権の総数468,068,081口445,362,226口
3.元本の欠損
82,120,556円101,048,007円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年9月8日
至 平成30年3月7日
当期
自 平成30年3月8日
至 平成30年9月7日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第42期計算期間末(平成29年10月10日)に、投資信託約款に基づき計算した44,051,776円 (1万口当たり992.59円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,331,418円 (1万口当たり30円)を分配しております。第48期計算期間末(平成30年4月9日)に、投資信託約款に基づき計算した44,883,444円 (1万口当たり964.07円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,396,692円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,414,099円配当等収益
(費用控除後)
1,412,466円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金30,148,684円収益調整金34,091,872円
分配準備積立金12,488,993円分配準備積立金9,379,106円
分配可能額44,051,776円分配可能額44,883,444円
(1万口当たり分配可能額)(992.59円)(1万口当たり分配可能額)(964.07円)
収益分配金1,331,418円収益分配金1,396,692円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第43期計算期間末(平成29年11月7日)に、投資信託約款に基づき計算した47,170,021円 (1万口当たり983.90円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,438,260円 (1万口当たり30円)を分配しております。第49期計算期間末(平成30年5月7日)に、投資信託約款に基づき計算した43,019,202円 (1万口当たり954.29円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,352,387円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
966,803円配当等収益
(費用控除後)
908,137円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金33,697,080円収益調整金33,054,120円
分配準備積立金12,506,138円分配準備積立金9,056,945円
分配可能額47,170,021円分配可能額43,019,202円
(1万口当たり分配可能額)(983.90円)(1万口当たり分配可能額)(954.29円)
収益分配金1,438,260円収益分配金1,352,387円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第44期計算期間末(平成29年12月7日)に、投資信託約款に基づき計算した48,186,916円 (1万口当たり976.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,479,998円 (1万口当たり30円)を分配しております。第50期計算期間末(平成30年6月7日)に、投資信託約款に基づき計算した42,775,101円 (1万口当たり950.64円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,349,888円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,083,815円配当等収益
(費用控除後)
1,182,008円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金35,225,558円収益調整金33,026,986円
分配準備積立金11,877,543円分配準備積立金8,566,107円
分配可能額48,186,916円分配可能額42,775,101円
(1万口当たり分配可能額)(976.76円)(1万口当たり分配可能額)(950.64円)
収益分配金1,479,998円収益分配金1,349,888円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第45期計算期間末(平成30年1月9日)に、投資信託約款に基づき計算した48,529,160円 (1万口当たり980.24円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,485,226円 (1万口当たり30円)を分配しております。第51期計算期間末(平成30年7月9日)に、投資信託約款に基づき計算した42,264,823円 (1万口当たり940.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,348,850円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,618,307円配当等収益
(費用控除後)
864,318円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金35,817,943円収益調整金33,079,243円
分配準備積立金11,092,910円分配準備積立金8,321,262円
分配可能額48,529,160円分配可能額42,264,823円
(1万口当たり分配可能額)(980.24円)(1万口当たり分配可能額)(940.02円)
収益分配金1,485,226円収益分配金1,348,850円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第46期計算期間末(平成30年2月7日)に、投資信託約款に基づき計算した45,380,348円 (1万口当たり973.04円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,399,125円 (1万口当たり30円)を分配しております。第52期計算期間末(平成30年8月7日)に、投資信託約款に基づき計算した41,429,293円 (1万口当たり927.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,339,441円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,044,571円配当等収益
(費用控除後)
793,910円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金33,950,249円収益調整金32,897,481円
分配準備積立金10,385,528円分配準備積立金7,737,902円
分配可能額45,380,348円分配可能額41,429,293円
(1万口当たり分配可能額)(973.04円)(1万口当たり分配可能額)(927.91円)
収益分配金1,399,125円収益分配金1,339,441円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第47期計算期間末(平成30年3月7日)に、投資信託約款に基づき計算した45,105,921円 (1万口当たり963.66円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,404,204円 (1万口当たり30円)を分配しております。第53期計算期間末(平成30年9月7日)に、投資信託約款に基づき計算した40,796,605円 (1万口当たり916.03円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,336,086円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
949,937円配当等収益
(費用控除後)
804,295円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金34,243,083円収益調整金32,842,277円
分配準備積立金9,912,901円分配準備積立金7,150,033円
分配可能額45,105,921円分配可能額40,796,605円
(1万口当たり分配可能額)(963.66円)(1万口当たり分配可能額)(916.03円)
収益分配金1,404,204円収益分配金1,336,086円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年3月8日
至 平成30年9月7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年9月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年3月7日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△16,251,561
合計△16,251,561

当期(平成30年9月7日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,280,312
合計△8,280,312

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年3月7日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年9月7日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年3月8日 至 平成30年9月7日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年3月7日現在
当期
平成30年9月7日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.8246円0.7731円
「1口=1円(10,000口=8,246円)」「1口=1円(10,000口=7,731円)」

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