(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年11月25日
- 375万
- 2017年5月25日 -16.51%
- 313万
個別
- 2016年11月25日
- 375万
- 2017年5月25日 -16.51%
- 313万
個別
- 2016年11月25日
- 375万
- 2017年5月25日 -16.51%
- 313万
個別
- 2016年11月25日
- 375万
- 2017年5月25日 -16.51%
- 313万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/08/25 13:11
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2.費用・収益の計上基準 受取配当金原則として、収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。有価証券売買等損益約定日基準で計上しております。
- #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 営業債権である未収運用受託報酬及び未収投資助言報酬は、投資一任契約及び投資助言契約に基づき、契約資産額より受け入れる基本報酬額のうち、未収分を計上した金額であり、契約資産額は証券会社において分別管理されていることから、当社の債権としてのリスクは、認識しておりません。2017/08/25 13:11
営業債権である未収委託者報酬は、投資信託約款に基づき、信託財産から支払われる委託者に対する報酬の未払い金額であり、信託財産は受託銀行において分別保管されていることから、当社の債権としてのリスクは認識しておりません。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制