有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年11月21日-平成27年5月20日)

【提出】
2015/08/20 9:35
【資料】
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【項目】
61項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年11月20日現在
当期
平成27年 5月20日現在
1.期首元本額2,616,979,094円13,103,659,816円
期中追加設定元本額11,621,336,130円5,668,280,130円
期中一部解約元本額1,134,655,408円3,156,358,452円
2.受益権の総数13,103,659,816口15,615,581,494口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 7月 2日
至 平成26年11月20日
当期
自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
25,596,102円56,655,296円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
当ファンドは、信託約款の規定に基づき、第1計算期間(平成26年 7月 2日から平成26年 7月22日)から、第3計算期間(平成26年 8月21日から平成26年 9月22日)は収益分配を行いません。自 平成26年11月21日
至 平成26年12月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益165,611,706円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金330,766,079円
D信託約款に定める分配準備積立金1,006,856,541円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,503,234,326円
F分配対象収益(1万口当たり)1,060円
G分配金額70,852,896円
H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成26年12月23日
至 平成27年 1月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益23,178,259円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金387,384,465円
D信託約款に定める分配準備積立金1,085,517,324円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,496,080,048円
F分配対象収益(1万口当たり)1,027円
G分配金額72,820,706円
H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成27年 1月21日
至 平成27年 2月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益22,457,539円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金475,225,107円
D信託約款に定める分配準備積立金983,654,058円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,481,336,704円
F分配対象収益(1万口当たり)992円
G分配金額74,597,991円
H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成26年 9月23日
至 平成26年10月20日
自 平成27年 2月21日
至 平成27年 3月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益31,698,821円A計算期末における費用控除後の配当等収益181,335,251円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金121,892,363円C信託約款に定める収益調整金533,719,838円
D信託約款に定める分配準備積立金323,797,998円D信託約款に定める分配準備積立金883,815,150円
E分配対象収益(A+B+C+D)477,389,182円E分配対象収益(A+B+C+D)1,598,870,239円
F分配対象収益(1万口当たり)384円F分配対象収益(1万口当たり)1,070円
G分配金額62,130,243円G分配金額74,694,047円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成26年10月21日
至 平成26年11月20日
自 平成27年 3月21日
至 平成27年 4月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益51,785,453円A計算期末における費用控除後の配当等収益51,813,505円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益794,522,843円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金171,085,732円C信託約款に定める収益調整金596,331,138円
D信託約款に定める分配準備積立金270,235,101円D信託約款に定める分配準備積立金954,047,277円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,287,629,129円E分配対象収益(A+B+C+D)1,602,191,920円
F分配対象収益(1万口当たり)982円F分配対象収益(1万口当たり)1,055円
G分配金額65,518,299円G分配金額75,911,896円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 平成27年 4月21日
至 平成27年 5月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益36,469,097円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金656,390,254円
D信託約款に定める分配準備積立金914,400,865円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,607,260,216円
F分配対象収益(1万口当たり)1,029円
G分配金額78,077,907円
H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 7月 2日
至 平成26年11月20日
当期
自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年11月20日現在
当期
平成27年 5月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成26年11月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,598,340,932
合計1,598,340,932

当期(平成27年 5月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券180,008,710
合計180,008,710


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成26年11月20日現在
当期
平成27年 5月20日現在
1口当たり純資産額1.0900円1口当たり純資産額1.0651円
(1万口当たり純資産額)(10,900円)(1万口当たり純資産額)(10,651円)

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