有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2018年5月11日至2018年11月12日当 期自2018年11月13日至2019年5月10日
一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△8,980△10,374
期首剰余金又は期首欠損金(△)△75,111,102△72,334,446
剰余金増加額又は欠損金減少額7,805,9134,975,772
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額7,805,9134,975,772
剰余金減少額又は欠損金増加額1,155,2171,616,499
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,155,2171,616,499
分配金※23,346,039※23,095,175
期末剰余金又は期末欠損金(△)△72,334,446△71,747,192
2019/08/02 9:03
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2019/08/02 9:03
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(税効果会計に係る会計基準の適用指針の適用)
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、子会社株式等に対する投資に係る将来加算一時差異に基づく繰延税金負債を過年度に遡及して取り崩した結果、貸借対照表の繰延税金負債が480百万円減少し、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前事業年度期首残高が480百万円増加しております。
(未適用の会計基準等)
2019/08/02 9:03
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2018年11月10日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2018年11月12日としております。このため、当特定期間は179日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在1.※1期首元本額233,815,872円213,653,547円期中追加設定元本額3,512,378円4,752,884円期中一部解約元本額23,674,703円14,661,222円2.特定期間末日における受益権の総数213,653,547口203,745,209口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は72,334,446円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は71,747,192円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2018年5月11日 至 2018年11月12日当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日
1.※1投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用76,951円67,308円
2.※2分配金の計算過程(自2018年5月11日 至2018年6月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(487,871円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,964,873円)及び分配準備積立金(8,728,846円)より分配対象額は19,181,590円(1万口当たり819.83円)であり、うち584,929円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年11月13日 至2018年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(403,456円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,995,684円)及び分配準備積立金(7,173,317円)より分配対象額は16,572,457円(1万口当たり794.97円)であり、うち521,168円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自2018年6月12日 至2018年7月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(424,975円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,853,423円)及び分配準備積立金(8,496,867円)より分配対象額は18,775,265円(1万口当たり813.25円)であり、うち577,165円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年12月11日 至2019年1月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(379,001円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,995,829円)及び分配準備積立金(7,023,862円)より分配対象額は16,398,692円(1万口当たり788.20円)であり、うち520,128円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自2018年7月11日 至2018年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(445,324円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,548,425円)及び分配準備積立金(8,040,727円)より分配対象額は18,034,476円(1万口当たり808.24円)であり、うち557,832円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年1月11日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(393,863円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,997,610円)及び分配準備積立金(6,826,941円)より分配対象額は16,218,414円(1万口当たり782.23円)であり、うち518,337円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自2018年8月11日 至2018年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(433,461円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,398,462円)及び分配準備積立金(7,768,108円)より分配対象額は17,600,031円(1万口当たり803.04円)であり、うち547,918円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年2月13日 至2019年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(378,571円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,026,277円)及び分配準備積立金(6,692,112円)より分配対象額は16,096,960円(1万口当たり775.49円)であり、うち518,931円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自2018年9月11日 至2018年10月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(576,964円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,352,344円)及び分配準備積立金(7,580,200円)より分配対象額は17,509,508円(1万口当たり804.57円)であり、うち544,062円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年3月12日 至2019年4月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(330,949円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,864,395円)及び分配準備積立金(6,363,622円)より分配対象額は15,558,966円(1万口当たり766.83円)であり、うち507,248円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自2018年10月11日 至2018年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(448,599円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,200,483円)及び分配準備積立金(7,455,897円)より分配対象額は17,104,979円(1万口当たり800.59円)であり、うち534,133円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年4月11日 至2019年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(317,484円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,928,109円)及び分配準備積立金(6,187,046円)より分配対象額は15,432,639円(1万口当たり757.45円)であり、うち509,363円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年5月11日 至 2018年11月12日当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.※1投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用76,951円67,308円2.※2分配金の計算過程(自2018年5月11日 至2018年6月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(487,871円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,964,873円)及び分配準備積立金(8,728,846円)より分配対象額は19,181,590円(1万口当たり819.83円)であり、うち584,929円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年11月13日 至2018年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(403,456円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,995,684円)及び分配準備積立金(7,173,317円)より分配対象額は16,572,457円(1万口当たり794.97円)であり、うち521,168円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年6月12日 至2018年7月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(424,975円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,853,423円)及び分配準備積立金(8,496,867円)より分配対象額は18,775,265円(1万口当たり813.25円)であり、うち577,165円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年12月11日 至2019年1月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(379,001円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,995,829円)及び分配準備積立金(7,023,862円)より分配対象額は16,398,692円(1万口当たり788.20円)であり、うち520,128円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年7月11日 至2018年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(445,324円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,548,425円)及び分配準備積立金(8,040,727円)より分配対象額は18,034,476円(1万口当たり808.24円)であり、うち557,832円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年1月11日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(393,863円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,997,610円)及び分配準備積立金(6,826,941円)より分配対象額は16,218,414円(1万口当たり782.23円)であり、うち518,337円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年8月11日 至2018年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(433,461円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,398,462円)及び分配準備積立金(7,768,108円)より分配対象額は17,600,031円(1万口当たり803.04円)であり、うち547,918円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年2月13日 至2019年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(378,571円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,026,277円)及び分配準備積立金(6,692,112円)より分配対象額は16,096,960円(1万口当たり775.49円)であり、うち518,931円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年9月11日 至2018年10月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(576,964円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,352,344円)及び分配準備積立金(7,580,200円)より分配対象額は17,509,508円(1万口当たり804.57円)であり、うち544,062円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年3月12日 至2019年4月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(330,949円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,864,395円)及び分配準備積立金(6,363,622円)より分配対象額は15,558,966円(1万口当たり766.83円)であり、うち507,248円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年10月11日 至2018年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(448,599円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,200,483円)及び分配準備積立金(7,455,897円)より分配対象額は17,104,979円(1万口当たり800.59円)であり、うち534,133円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年4月11日 至2019年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(317,484円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,928,109円)及び分配準備積立金(6,187,046円)より分配対象額は15,432,639円(1万口当たり757.45円)であり、うち509,363円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年5月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△1,306,492△2,293,212合計△1,306,492△2,293,212e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在1口当たり純資産額0.6614円0.6479円(1万口当たり純資産額)(6,614円)(6,479円)
2019/08/02 9:03
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/08/02 9:03
#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド75,890,585130,592,518親投資信託受益証券 合計130,592,518合計130,592,518親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1111,998,347,34597,484,886,419
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)83,395,011,12870,268,621,358
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年11月12日現在2019年5月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金1,087,124,111998,054,830金銭信託220,384,403-コール・ローン377,004,959702,809,641国債証券26,691,755,11022,569,409,212地方債証券75,821,724,21865,547,865,736特殊債券8,161,435,27811,888,354,803社債券80,571,296,60164,043,715,313未収利息2,488,438,8632,070,436,600前払費用158,160,68724,469,674差入委託証拠金88,568,59384,147,263流動資産合計195,665,892,823167,929,263,072資産合計195,665,892,823167,929,263,072負債の部流動負債未払解約金272,526,457175,751,238その他未払費用7,8934,057流動負債合計272,534,350175,755,295負債合計272,534,350175,755,295純資産の部元本等元本※1111,998,347,34597,484,886,419剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)83,395,011,12870,268,621,358元本等合計195,393,358,473167,753,507,777純資産合計195,393,358,473167,753,507,777負債純資産合計195,665,892,823167,929,263,072e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年11月12日現在2019年5月10日現在1.※1期首2018年5月11日2018年11月13日期首元本額131,887,403,581円111,998,347,345円期中追加設定元本額99,341,918円101,157,990円期中一部解約元本額19,988,398,154円14,614,618,916円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ世界債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)162,702,044円126,850,538円常陽3分法ファンド98,748,934円95,878,807円ダイワ高格付カナダドル債オープン(年1回決算型)1,920,974,412円1,744,430,552円ダイワ高格付カナダドル債オープン・為替アクティブヘッジ(毎月分配型)80,647,436円75,890,585円ダイワ世界債券ファンドVA(適格機関投資家専用)21,764,587円19,581,835円ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)3,102,539,306円2,849,474,125円ダイワ・グローバル債券ファンド(年2回決算型)48,502,799円47,804,133円ダイワ世界債券ファンド(年2回決算型)4,706,748円4,142,442円ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型)95,259,155,640円81,978,871,420円ダイワ・グローバル債券ファンド(毎月分配型)11,298,605,439円10,541,961,982円計111,998,347,345円97,484,886,419円2.期末日における受益権の総数111,998,347,345口97,484,886,419口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年5月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年11月12日現在2019年5月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△709,256,572586,000,789地方債証券△1,318,652,5001,565,453,124特殊債券△40,096,296568,333,363社債券△1,499,666,786847,202,981合計△3,567,672,1543,566,990,257(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年5月11日から2018年11月12日まで、及び2018年11月13日から2019年5月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年11月12日現在2019年5月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年11月12日現在2019年5月10日現在1口当たり純資産額1.7446円1.7208円(1万口当たり純資産額)(17,446円)(17,208円)附属明細表
2019/08/02 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。