有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年7月27日-令和2年1月27日)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米ドル建ての新興国短期社債等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資することにより、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●アッシュモア新興国短期社債ファンド 毎月分配型(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資します。
・新興国短期社債は、新興国の企業が発行する残存期間3年未満の社債とします。
・主に、投資適格社債、ハイイールド社債に投資を行います。
・新興国の国債、米ドル建て以外の社債等に投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。
●アッシュモア新興国短期社債ファンド 毎月分配型(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資します。
・新興国短期社債は、新興国の企業が発行する残存期間3年未満の社債とします。
・主に、投資適格社債、ハイイールド社債に投資を行います。
・新興国の国債、米ドル建て以外の社債等に投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託証券の概要]をご覧ください。








「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米ドル建ての新興国短期社債等)が同じで、決算頻度が異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資することにより、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●アッシュモア新興国短期社債ファンド 毎月分配型(為替ヘッジあり)
(イ)主として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資します。
・新興国短期社債は、新興国の企業が発行する残存期間3年未満の社債とします。
・主に、投資適格社債、ハイイールド社債に投資を行います。
・新興国の国債、米ドル建て以外の社債等に投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(ヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)
| 投資顧問会社 | アッシュモア・インベストメント・アドバイザーズ・リミテッド |
| 主要運用対象 | 新興国の社債 |
| 運用の基本方針 | ・主として、新興国の社債に投資を行い、償還年限の短い債券に投資することによって価格変動リスクを抑制しながら、相対的に高いインカム収入を享受することを目標とします。 ・原則として対円での為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●アッシュモア新興国短期社債ファンド 毎月分配型(為替ヘッジなし)
(イ)主として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」および「マネープール・マザーファンド」への投資を通じて、相対的に高い利回りの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」を通じて、主として米ドル建ての新興国短期社債等に投資します。
・新興国短期社債は、新興国の企業が発行する残存期間3年未満の社債とします。
・主に、投資適格社債、ハイイールド社債に投資を行います。
・新興国の国債、米ドル建て以外の社債等に投資する場合があります。
・外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」を通じて、主として円貨建て短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)」の投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とする投資信託証券は、下記の通りとします。
a.アッシュモア・エマージング・マーケッツ・ショート・デュレーション・コーポレート・デッド・ファンド(アンヘッジド・マンスリー・ディストリビューション・クラス)
| 投資顧問会社 | アッシュモア・インベストメント・アドバイザーズ・リミテッド |
| 主要運用対象 | 新興国の社債 |
| 運用の基本方針 | ・主として、新興国の社債に投資を行い、償還年限の短い債券に投資することによって価格変動リスクを抑制しながら、相対的に高いインカム収入を享受することを目標とします。 ・原則として対円での為替ヘッジを行いません。 |
| 運用会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |







