純資産
個別
- 2015年8月28日
- 5200万
- 2016年2月29日 -25.31%
- 3884万
個別
- 2015年8月28日
- 22億4408万
- 2016年2月29日 -33.7%
- 14億8774万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 記②の諸費用は、純資産総額に対して年0.10%の率を上限とする額を、係る諸費用の合計額とみなして、実際または予想される費用額を上限として、ファンドより受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮のうえ、あらかじめ委託会社が定めた範囲内で、受領する金額の上限、一定の率または一定の金額を変更することができます。かかる諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から委託会社に対して支払われます。2016/05/26 9:42
※上記①および②のうち、主な手数料等を対価とする役務の内容は以下のとおりです。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社であるアライアンス・バーンスタイン株式会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者として投資運用業務を行っております。また、金融商品取引法に定める投資助言業務、第一種金融商品取引業務および第二種金融商品取引業務等を行っております。2016/05/26 9:42
委託会社の運用する証券投資信託は平成28年3月末現在次のとおりです(ただし、純資産総額については親投資信託を除きます。)。
※純資産総額は、百万円未満を切り捨てた額を記載しております。ファンドの種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 102本 2,382,147百万円 追加型公社債投資信託 - - 単位型株式投資信託 1本 10,512百万円 単位型公社債投資信託 - - 合計 103本 2,392,660百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/05/26 9:42
信託財産の純資産総額に対して、年率1.8144%(税抜1.68%)。
信託報酬の総額は、日々の当ファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額とします。 - #4 受益者の権利等(連結)
- (2) 償還金に対する請求権2016/05/26 9:42
① 受益者は保有する受益権の口数に応じて償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を請求する権利を有します。
② 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了の日から起算して5営業日までの日)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、販売会社において支払います。 - #5 投資リスク(連結)
- 実質外貨建資産について外国為替予約取引、通貨先物取引、通貨オプション取引等を用いて為替変動リスクの低減を図りますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではなく、為替相場の影響を受ける場合があります。また、為替ヘッジを行う通貨の国の金利が日本の金利に比べ高い場合には、金利差相当分のヘッジ・コストがかかり、収益力が低下することも考えられます。2016/05/26 9:42
為替ヘッジは主として米ドルで行いますが、ファンドの純資産残高、通貨別構成比、市場環境等を勘案し、米ドル以外の当該エマージング国の通貨で為替ヘッジを行うこともあります。なお、外国為替予約取引等のできない国の通貨については、原則として米ドルで為替ヘッジを行います。米ドル以外の通貨の実質外貨建資産の為替ヘッジを米ドルで行う場合、米ドルと当該通貨の間の為替変動が基準価額に影響を及ぼします。
Dコース(為替ヘッジなし) - #6 投資制限(連結)
- c.新株引受権証券等への投資割合2016/05/26 9:42
委託会社は、信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するものとみなした額との合計額が、取得時において信託財産の純資産総額の10%を超えることとなる投資の指図をしません。
なお、マザーファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額のうち信託財産に属するものとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。(以下同じ。) - #7 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2016/05/26 9:42
種類別及び業種別の投資比率 - #8 投資状況-001
- (1)【投資状況】2016/05/26 9:42
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2016年 3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 94,781 0.22 合計(純資産総額) 43,025,197 100.00 - #9 投資状況-002
- (1)【投資状況】2016/05/26 9:42
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2016年 3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △237,377 △0.01 合計(純資産総額) 1,604,273,548 100.00 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2016/05/26 9:42
(2)中間損益計算書期 別科 目 注記番号 第20期 中間会計期間末(平成27年9月30日現在) 金 額 (純資産の部) Ⅰ 株 主 資 本
重要な会計方針期 別科 目 注記番号 第20期 中間会計期間(自平成27年4月 1日 至平成27年9月30日) 金 額 - #11 純資産の推移-001
- 純資産総額は、百万円未満を切り捨てた額を記載しております。
(注2016/05/26 9:42 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/05/26 9:42
アライアンス・バーンスタイン・新興国成長株投信Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2016/05/26 9:42
期 別 注記番号 第18期 第19期 (平成26年3月31日現在) (平成27年3月31日現在) 科 目 金 額 金 額 (純資産の部) Ⅰ 株 主 資 本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/05/26 9:42
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を計算日における受益権総口数で除した金額で、1万口当たりの価額で表示します。
② 基準価額は、原則として毎営業日に算出されます。また、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊の「オープン基準価格」(アライアンスの欄)にCコースは「新興株C」、Dコースは「新興株D」の略称で掲載されます。 - #15 附属明細表(連結)
- 価証券明細表
(1)株式 (平成28年 2月29日現在)
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券 (平成28年 2月29日現在)
(注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各小計欄の合計金額に対する比率であります。
第2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
財務諸表における注記事項として記載しているため省略しております。2016/05/26 9:42 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1) 投資状況2016/05/26 9:42
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2016年 3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 169,677,890 2.06 合計(純資産総額) 8,223,606,369 100.00
(2) 投資資産