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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年7月23日-令和2年1月20日)

    【提出】
    2020/04/20 9:35
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 7月23日から2020年 1月20日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2019年 7月22日現在
    当期
    2020年 1月20日現在
    1.期首元本額6,448,387,500円6,425,907,486円
    期中追加設定元本額1,046,209,360円609,520,174円
    期中一部解約元本額1,068,689,374円1,202,304,116円
    2.受益権の総数6,425,907,486口5,833,123,544口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2019年 1月22日
    至 2019年 7月22日
    当期
    自 2019年 7月23日
    至 2020年 1月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2019年 1月22日
    至 2019年 2月20日
    自 2019年 7月23日
    至 2019年 8月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,850,306円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金829,119,520円C信託約款に定める収益調整金829,611,222円
    D信託約款に定める分配準備積立金88,034,421円D信託約款に定める分配準備積立金31,240,006円
    E分配対象収益(A+B+C+D)921,004,247円E分配対象収益(A+B+C+D)860,851,228円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,421円F分配対象収益(1万口当たり)1,343円
    G分配金額12,956,614円G分配金額12,816,410円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 2019年 2月21日
    至 2019年 3月20日
    自 2019年 8月21日
    至 2019年 9月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,808,838円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金811,958,945円C信託約款に定める収益調整金809,934,780円
    D信託約款に定める分配準備積立金75,870,350円D信託約款に定める分配準備積立金17,745,760円
    E分配対象収益(A+B+C+D)887,829,295円E分配対象収益(A+B+C+D)834,489,378円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,401円F分配対象収益(1万口当たり)1,334円
    G分配金額12,667,791円G分配金額12,508,374円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 2019年 3月21日
    至 2019年 4月22日
    自 2019年 9月21日
    至 2019年10月21日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益22,477,084円A計算期末における費用控除後の配当等収益13,088,265円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金787,726,401円C信託約款に定める収益調整金806,678,616円
    D信託約款に定める分配準備積立金60,064,468円D信託約款に定める分配準備積立金11,704,653円
    E分配対象収益(A+B+C+D)870,267,953円E分配対象収益(A+B+C+D)831,471,534円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,418円F分配対象収益(1万口当たり)1,335円
    G分配金額12,270,413円G分配金額12,449,657円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 2019年 4月23日
    至 2019年 5月20日
    自 2019年10月22日
    至 2019年11月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,846,285円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金804,213,831円C信託約款に定める収益調整金792,778,423円
    D信託約款に定める分配準備積立金69,591,506円D信託約款に定める分配準備積立金11,988,496円
    E分配対象収益(A+B+C+D)873,805,337円E分配対象収益(A+B+C+D)807,613,204円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,398円F分配対象収益(1万口当たり)1,320円
    G分配金額12,496,196円G分配金額12,232,888円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 2019年 5月21日
    至 2019年 6月20日
    自 2019年11月21日
    至 2019年12月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,021,142円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,361,561円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金835,909,444円C信託約款に定める収益調整金779,050,800円
    D信託約款に定める分配準備積立金56,152,950円D信託約款に定める分配準備積立金2,529,165円
    E分配対象収益(A+B+C+D)895,083,536円E分配対象収益(A+B+C+D)783,941,526円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,383円F分配対象収益(1万口当たり)1,304円
    G分配金額12,941,694円G分配金額12,020,560円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
    自 2019年 6月21日
    至 2019年 7月22日
    自 2019年12月21日
    至 2020年 1月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,920,095円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金831,204,306円C信託約款に定める収益調整金749,200,944円
    D信託約款に定める分配準備積立金44,848,504円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)876,052,810円E分配対象収益(A+B+C+D)755,121,039円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,363円F分配対象収益(1万口当たり)1,294円
    G分配金額12,851,814円G分配金額11,666,247円
    H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2019年 1月22日
    至 2019年 7月22日
    当期
    自 2019年 7月23日
    至 2020年 1月20日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2019年 7月22日現在
    当期
    2020年 1月20日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2019年 7月22日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△13,757,659
    親投資信託受益証券14,640,515
    合計882,856

    当期(2020年 1月20日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券5,527,772
    親投資信託受益証券69,056,125
    合計74,583,897


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2019年 7月22日現在
    当期
    2020年 1月20日現在
    1口当たり純資産額1.0361円1口当たり純資産額1.0723円
    (1万口当たり純資産額)(10,361円)(1万口当たり純資産額)(10,723円)

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