有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和3年7月21日-令和4年1月20日)

【提出】
2022/04/20 9:11
【資料】
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【項目】
86項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年 7月20日現在
当期
2022年 1月20日現在
1.期首元本額4,803,996,441円4,222,422,978円
期中追加設定元本額58,643,846円28,261,305円
期中一部解約元本額640,217,309円364,800,215円
2.受益権の総数4,222,422,978口3,885,884,068口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
当期
自 2021年 7月21日
至 2022年 1月20日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 1月21日
至 2021年 2月22日
自 2021年 7月21日
至 2021年 8月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,907,208円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益56,241,852円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金529,132,391円C信託約款に定める収益調整金474,265,334円
D信託約款に定める分配準備積立金37,331,627円D信託約款に定める分配準備積立金99,533,798円
E分配対象収益(A+B+C+D)625,613,078円E分配対象収益(A+B+C+D)573,799,132円
F分配対象収益(1万口当たり)1,345円F分配対象収益(1万口当たり)1,380円
G分配金額9,298,079円G分配金額8,311,712円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2021年 2月23日
至 2021年 3月22日
自 2021年 8月21日
至 2021年 9月21日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,423,522円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,988,763円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益52,860,459円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益68,282,292円
C信託約款に定める収益調整金517,141,897円C信託約款に定める収益調整金467,311,566円
D信託約款に定める分配準備積立金84,996,402円D信託約款に定める分配準備積立金89,715,719円
E分配対象収益(A+B+C+D)659,422,280円E分配対象収益(A+B+C+D)630,298,340円
F分配対象収益(1万口当たり)1,451円F分配対象収益(1万口当たり)1,539円
G分配金額9,084,186円G分配金額8,187,345円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2021年 3月23日
至 2021年 4月20日
自 2021年 9月22日
至 2021年10月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益9,447,303円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,075,244円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金506,656,690円C信託約款に定める収益調整金458,934,028円
D信託約款に定める分配準備積立金129,767,638円D信託約款に定める分配準備積立金151,719,460円
E分配対象収益(A+B+C+D)645,871,631円E分配対象収益(A+B+C+D)617,728,732円
F分配対象収益(1万口当たり)1,453円F分配対象収益(1万口当たり)1,537円
G分配金額8,889,454円G分配金額8,036,358円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2021年 4月21日
至 2021年 5月20日
自 2021年10月21日
至 2021年11月22日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,042,833円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金493,694,881円C信託約款に定める収益調整金450,874,305円
D信託約款に定める分配準備積立金126,892,710円D信託約款に定める分配準備積立金148,071,934円
E分配対象収益(A+B+C+D)620,587,591円E分配対象収益(A+B+C+D)600,989,072円
F分配対象収益(1万口当たり)1,433円F分配対象収益(1万口当たり)1,522円
G分配金額8,660,652円G分配金額7,894,711円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2021年 5月21日
至 2021年 6月21日
自 2021年11月23日
至 2021年12月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金486,177,981円C信託約款に定める収益調整金449,788,305円
D信託約款に定める分配準備積立金116,031,119円D信託約款に定める分配準備積立金141,357,261円
E分配対象収益(A+B+C+D)602,209,100円E分配対象収益(A+B+C+D)591,145,566円
F分配対象収益(1万口当たり)1,413円F分配対象収益(1万口当たり)1,502円
G分配金額8,523,105円G分配金額7,868,753円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2021年 6月22日
至 2021年 7月20日
自 2021年12月21日
至 2022年 1月20日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,199,339円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金481,815,678円C信託約款に定める収益調整金444,312,471円
D信託約款に定める分配準備積立金106,419,659円D信託約款に定める分配準備積立金131,776,555円
E分配対象収益(A+B+C+D)591,434,676円E分配対象収益(A+B+C+D)576,089,026円
F分配対象収益(1万口当たり)1,400円F分配対象収益(1万口当たり)1,482円
G分配金額8,444,845円G分配金額7,771,768円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
当期
自 2021年 7月21日
至 2022年 1月20日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年 7月20日現在
当期
2022年 1月20日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
前期(2021年 7月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券642,160
親投資信託受益証券22,780,320
合計23,422,480

当期(2022年 1月20日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,899,043
親投資信託受益証券△29,829,168
合計△32,728,211


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年 7月20日現在
当期
2022年 1月20日現在
1口当たり純資産額1.0832円1口当たり純資産額1.0580円
(1万口当たり純資産額)(10,832円)(1万口当たり純資産額)(10,580円)

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